よしも009spのブログ -3ページ目

よしも009spのブログ

ブログの説明を入力します。

おはよーございます(*^^*)

大学生活2日目\(^o^)/

今電車に揺られながら、大学へ向かってます!

あ、小説は今夜更新します(^-^)

では、行ってきます\(^o^)/

こんばんわ(*゜▽゜ノノ゛☆


最近、荒川を見てマリアさんにののしられたいと思い始めた、よしも009spですヘ(゚∀゚*)ノww


いよいよ明日は、大学の入学式!!


頑張れるかな・・・いや大丈夫だ!!

友達できるかな・・・いや大丈夫だ!!

趣味(おもにアニメなど)が合う人ができるかな・・・たぶん大丈夫!!

彼女できるかな・・・無理だ!!


まァ、いろいろと頑張らないとな(=⌒▽⌒=)


ということで今日はこれくらいでヾ(▼ヘ▼;)


では、恒例(?)の明日から使える一言:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



よしも009spのブログ
しゃべらないで

 地球上の貴重な酸素がもったいないから


ドМの人や、存在を否定してやりたいやつに使いましょうヽ(゚◇゚ )ノ



でわо(ж>▽<)y ☆

皆さん、こんばんわγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

アニメ大好き、よしも009spです。


今夜も小説更新です(^-^)/

見てくださる皆さん、コメントくださる皆さん、ありがとうございます(o^-')b


では、始まり始まり~

「おはようございます会長」

「あぁ、おはよう」

 いつものように挨拶をされる秀一くん。

今日も完璧な優等生キャラやってますね。

「せんぱーい♡」

「ぬわっ!」

 そして、いつものようにかえでちゃんに抱きつかれる。

「かえで! いつもくっついてくるな!」

 かえでちゃんを離しながら言う秀一くん。

「あ~ん♡ 先輩とラブラブしたいのに~♡」

 腰をくねくねさせながら言うかえでちゃん。 う~ん、かわいい♡……ごほん。

「うるさい! お前とは別になんでもないだろ!」

「そうやって、私を突き放すと見せかけて、抱きしめるというテクニックですね♡

も~♡ 先輩ったら~♡」

 顔を赤くしながら、さらにくねくねするかえでちゃん。

「ちげーよ! てか離れろー!!」

 いつものやり取りを二人でしていたそのとき、

「おはよう……神山君」

「ん?」

 そこには、瀬戸山なで子がいた。

「あぁ、おはよう瀬戸山さん」

 そこで、秀一くんは、ふと昨日の事を聞こうと思って話しかけた。


「あのさ……」

 聞こうとした瞬間、なで子は人ごみにそそくさと消えていった。

「あ……う~ん」

 頭をかく秀一くん。

「せんぱ~い♡ 誰なんですか~、あのひと~?」

「ただの友達だ」

「私という彼女がいながら他の女性と話すなんて、先輩の浮気者~!」

「だから、お前とは何でもないだろがー!」

 こうして、いつものようにラブラブ(?)で登校する秀一くんであった。

「くそ、秀一のやつ……」

「くたばれ秀一!」

 そして、いつものようにかえでちゃんファンに恨まれる秀一くんであった。

そしていつもの授業が過ぎ、昼休み。

あ、ちなみに秀一くんの授業風景はと言うと……

「神山、この人物は?」

 初老の先生が聞く。

「はい、ナポレオンです」

「そう、そのナポレオンは」

 そこで秀一くんが。

「補足しますと、ナポレオンは初め修道院付属学校に短期間だけ入っていましたが、すぐに国費で貴族の子弟が学ぶブリエンヌ陸軍幼年学校1779年に入学し、数学で抜群の成績をおさめました。1784 パリ 陸軍士官学校 に入学。士官学校には騎兵 科、歩兵 科、砲兵 科の3つがありましたが、彼が専門として選んだのは、伝統もあり花形で人気のあった騎兵科ではなく、砲兵科でありました。大砲を使った戦術は、後の彼の命運を大きく左右することになります。卒業試験の成績は58人中42位であったものの、通常の在籍期間が4年前後であるところを、わずか11ヶ月で必要な課程を修了したことを考えれば、むしろ非常に優秀な成績と言えます。実際、この11ヶ月での卒業は開校以来の最短記録であったそうです。この時期のエピソードとして、クラスで・・・・・

 先生が、あっけにとられるくらいすごいです。

いますぐにでも先生になれそうですね。

・・・・・・まぁこんな感じです。

てかどうでもいいわ!!

・・・・・・え~、話は戻って昼休み。

秀一くんは、ある場所に来ていた。

「入るぞ」

 そう言って入る秀一くん。

そこにいたのは、

「あら、久しぶりですね秀一くん」

 爽やか青年であった。

ここは部室棟。秀一くんが入った部室は、

「ようこそ、映画研究部へ」

 映画研究部の部室であった。

そして、この爽やか青年は、嵐山元(あらしやまはじめ)。

二年生で、現映画研究部部長である。

「何が映画研究部だ、名前だけだろ」

 秀一くんがそう言うと、元はお手上げのポーズをして

「ひどいですね~。一応活動はしているんですけどね~」

 と言う。

「してないも同然だろ」

「まったく・・・・・・」

 やれやれといった元。

「それで? 話があって来たんでしょう?」

 鋭い目つきに変わる元。

「あぁ、ミサキちゃんについてだ」

 秀一くんがそう言うと、元の眉がピクッと動く。そして普段の爽やか青年に戻る。

「そうでしたか。それでしたらこちらで話しましょうか」

 元はそう言って、戸棚に行き、一冊の本を手前に引く。

すると、どこからともなく音がして、床下に四角の穴が開いた。

まるでSFですね。

「まったく、作ったやつを尊敬するよ」

秀一くんが、あきれた様子で言う。

「ありがとうございます。何せ、私の部の先輩たちが作った傑作ですから」

 ふふっと笑う元。

床下から開いた穴には下に通じる階段が出現した。

そこで元が、手を広げて言った。

「改めて・・・・・・ようこそ、最後の楽園、浪漫巣(ろまんす)部へ」

 そして元は、爽やかに笑うのだった・・・・・・。

今回はこの辺で(o^-')b

まだまだ先は長いですが、皆さん、見てくれるとうれしいです。


皆さんの、ご意見、ご感想お待ちしています。



ではо(ж>▽<)y ☆