危ない会社の社長だけ読んでほしいブログ!倒産社長の体験談 -18ページ目

ビジネスローン、事業者ローンこれも銀行融資です!

おはようございます。

本日のテーマは、
「ビジネスローン、事業者ローンこれも銀行融資です?」でず。

暑い日が続きますが、がんばりましょう!

銀行の一般融資いわゆるプロパー融資以外に、ビジネスローンや事業者ローンがあります。

これって審査期間がたった数日です。
銀行の考えは、「貸せるか、貸せないか」のどちらかだけです。

非常に借りやすいのは事実ですが、最も気をつけなければいけないのは、返済期間は先方が一方的に決めます。

要するに借りる時は、返済原資をしっかり考えておかなければ、痛い目にあいます。

銀行は「貸せるか、貸せないか」だけしか考えていません。

返してもらえるか、もらえないかは二の次です。

ここの所を、しっかり肝に命じといてください。




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倒産する社長の共通点とは?


倒産する社長の共通点とは!


倒産する社長の共通点とは!

失敗する社長と成功、もしくは事業を長く維持できる社長との違いはなんでしょう?

「現実は今までの行動の現われである。」

「行動は考え方に基ずく」

「考え方は性分(しょうぶん)である。」

「性分はその人の歴史」

すなわち・・・・・・・・

考え方がポイントです。性分を変えようと思っても無理です。

しかし、考え方は変える事ができます。

失敗する社長は、考え方を変えません。

成功する社長は、常に現実を見ながら考え方を変えれる人です。

あなたは、どうですか?

今日は、これで終ります。

お付き合い有難うございました。


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これ以上の保証人は無い‼


これ以上の保証人は無い!

信用保証協会とは・・・・・

信用保証協会は、直接融資を実行する機関ではありませんが、金融上の公的保証人となることにより、中小企業者と金融機関を結ぶ「架け橋」の役割を担っています。

現在、全国各都道府県および特定の都市に52の信用保証協会があり、中小企業者のおよそ3社に1社が信用保証をご利用になっています。

早い話が、国が保証人になってくれるという事です。

各保証協会へ直接交渉に行き、保証を取り付けてから融資銀行を選ぶ事!

ようするに、お上の保証を取り付けてから銀行に融資金利を競争さす。

銀行も国の保証(これ以上安全な保証はない)ならば、絶対に融資を
引き受けるわけです。

ここで一つの銀行だけでは無く交渉上手に持っていく事で金利を下げる事が
できます。
「政府系金融機関をメイン銀行にする方法」次回で、くわしく説明したいます。


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