危ない会社の社長だけ読んでほしいブログ!倒産社長の体験談 -16ページ目

銀行が貸す気になる社長とは?


銀行が貸す気になる、トップが語る信念の3年後!


銀行交渉で最も大事で簡単な事!

銀行からすれば断る理由はいくらでもあります。

直ぐにでも断れる理由もすでに考えています。

だからこそ、「断られるのはあたりまえ、断られない理由をつくる」
これがポイントです。

すなわち、トップが3年さきの会社の状態をリアルに納得いくように
キッチリと説明できるか!

裏返すと、3年間の事業計画がトップの頭の中に明確にあるか!


これさえできていれば、後は交渉力と数字です。

でも銀行からチョットつつかれれば、オロオロするような事業計画では簡単に断られます。

信念、熱意、最後はこれだけです。
「銀行が貸す気になる、トップが語
信念の3年後の姿」
これが語れるかどうかです。





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希望通り融資を受けるポイント!

おはようございます!


希望通り融資を受けるポイントとは?


希望通り融資を受けるためには、融資を受けなければいけない原因をよく追求しそれによって借り方を考える。

自社の状況に合った融資を理解し、また吟味しその上で希望通り借りられるかどうか考え、予測をたてて行動する。


すなわち希望通りの融資という事は、裏返すと希望通り返せるかという事になります。


資金繰りを改善するために借りるわけですから、返済も余裕を持てるように前もって予測をたてて融資を申し込む。

本日も会社の為家族の為、又自分の夢の為がんばっていきましょう!

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連帯保証がいらなくなった!


連帯保証がいらなくなった!

信用保証協会が連帯保証を原則廃止になります。

保証料の料率変動制にともなっての動きです。
                
今まはご存知のとおり、保証協会が保証(連帯保証)をとる。

といった妙な感じでした。

リスクをとるという事では仕方ないかもしれませんが、保証人が確保できないから国が保証するというのが目的の制度融資のはず。

それなら最初から、信用保証協会などと名前を付けるなと言いたい。

ただ、やっと日本も再起、リベンジということの重要性に動き始めた。

中小零細企業が、連帯保証を身内や知人、親戚などにお願いして最悪の結果になった場合、法律で金融機関の借金は消せますが身内や知人、親戚になってもらった連帯保証のため結果借金は
生涯消えません。

この事が、再起を難しくしています。


格言!

「死んでも、身内や親戚に保証を頼むな!」



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