ようやくカワジュン
ようやくカワジュンの「物」が届きました。いやー、これ無しでもう2か月以上経ってしまいました。意外と問題無いもんですね。…って問題無いのはオイラだけのようです。
カミさんも困るし、お客さんだって困ります。
これ、右から「タオル掛け」、「ペーパーホルダー(紙巻き器)」、「ペーパーストッカー(予備紙置き)」です。全部トイレ用。
プランニング時から施主支給としていたので、現在我が家のトイレには手洗い後に手を拭くのタオルとか、トイレットペーパーのホルダーとか、予備のトイレットペーパーの置き場所とか、全部無いんです。
タオルはトイレを出て洗面所へ行かなければならないし、トイレットペーパーは窓際に置いてあるのを千切って使う。予備は置くトコ無いです。
うーん、こうやって書くと、ホント不便な感じだな。
そういうわけで、早急にこれらを付けなければいけません。もちろんオイラの仕事…。
フォトフレーム
本日、旭化成ホームズの工事担当氏と営業さんが再度いらっしゃいました。
以前打ち合わせをした「電話線引き込み口の移設」についての相談です。ベランダに立った時、ちょうど目線の高さで電話線が横切るのを何とかしたいという要望。
ま、結局は、引き込み口を移設はあきらめて、別の場所に引込み金具を付ける方向になりそうです。
電話線を一度その金具で受けて、そこから従来の引き込み口に導きます。これだと大げさな工事(既存の引込み金具や引き込み口をいじるには部屋の壁も一度壊さなくちゃいけないのです)をする事無く、目線を避けたベランダの端に金具を付けるだけで済みそうです。
そして費用は旭化成持ちに!こりゃちょっと驚きました。我が家持ちになるかもと思っていたので。ちゃんとプランニング時に「目線を避けて」と私が言っていた事を憶えてくださってたようで、それもあって旭化成負担という形にしてくれたようです。良い営業さんですなー。
ついでにいくつかオイラの疑問点にも答えていただきました。
1つはウッドデッキ上の外壁にある蛇口について。交換したいのだが、パイプの口径はいくらですか?という質問。
答え:13mm。標準的な水道管でした。これならオイラが狙ってる蛇口でもポン付けできそうです。
取り外しは普通に捻れば良いとのこと。OK。やってみます。
もう1つは壁の厚さ。
何か取付ける予定のある壁は補強(石膏ボードの裏に合板張り)してもらっているのですが、それぞれのあつさを教えてもらって、何ミリの木ネジを使えば安定して取付けられるか知りたかったのです。
答え:表面側から順番に石膏ボード12.5mm、木下地補強9mm、外壁までの空間90mm(ネオマフォームの厚さ込み?)…という感じだそうです。
ていうかリビングマニュアル(家の使い方マニュアル)に載ってます、だって。あ、ホントだ。
読んだつもりでしたが、すっかり頭から抜け落ちておりました。ま、下地補強については書いてないので、聞く意味はあって良かったのですけど。全部マニュアルに載ってる事だったら、ちょっと恥ずかしい思いをする所でしたわ。マニュアルは熟読しとかないとね。
さて、今日は営業さんがおみやげを持って来てくださいました。
1つは営業さん勤務先近くのお団子屋さんで買った「みたらし団子」。美味しいと評判なので買って来てくれたとのこと。手作りな感じで素朴で柔らかい。ホントに美味しいお団子でした。
この営業さん、我々とやり取りしていた営業所から、最近できた割と我が家に近い所の街角ヘーベルハウスへ配属が変わりました。我が家からは歩いて行ける距離。こりゃまた我々としては嬉しい異動です。
で、今日はもう1つオミヤゲがありました。
それがこれ。
デジタル・フォトフレーム!
ただの「写真立て」じゃないですよ。液晶画面です。内蔵メモリやフラッシュカードなどに写真データを入れておけば、順番にスライドショーしてくれます。
まさに現代の「写真立て」ですな。
いやー、これ欲しかったのですよ。何故にこうもタイムリーに持って来てくれるのか?これはホントに嬉しいサプライズプレゼントでした。
ピョン吉の成長過程や、家の建築記録とかをどんどこ入れて楽しもうと思います。むふふふふ…(顔ゆるみっぱなし)。
今日は工事担当氏も営業さんも時間に余裕があったらしく、後半はまったりと色々なお喋りもできました。
プランニング中はこんな時間取れなかったので、これはこれで結構感慨深い感じです。こんな時間が持てるようになったんだなーって。プランニングから建築中にかけては本当に怒濤のスケジュールだったもんで。
各人の恋ばななども聞けました。若いって良いわー。
そう、この家はオイラよりもずっと若い人達が担当に付いてました。彼らと話しながら、一生懸命な若者達のお陰で我が家は出来上がったんだなーなんて考えてみたり。
ま、まだ工事はあるんですがね。
以前打ち合わせをした「電話線引き込み口の移設」についての相談です。ベランダに立った時、ちょうど目線の高さで電話線が横切るのを何とかしたいという要望。
ま、結局は、引き込み口を移設はあきらめて、別の場所に引込み金具を付ける方向になりそうです。
電話線を一度その金具で受けて、そこから従来の引き込み口に導きます。これだと大げさな工事(既存の引込み金具や引き込み口をいじるには部屋の壁も一度壊さなくちゃいけないのです)をする事無く、目線を避けたベランダの端に金具を付けるだけで済みそうです。
そして費用は旭化成持ちに!こりゃちょっと驚きました。我が家持ちになるかもと思っていたので。ちゃんとプランニング時に「目線を避けて」と私が言っていた事を憶えてくださってたようで、それもあって旭化成負担という形にしてくれたようです。良い営業さんですなー。
ついでにいくつかオイラの疑問点にも答えていただきました。
1つはウッドデッキ上の外壁にある蛇口について。交換したいのだが、パイプの口径はいくらですか?という質問。
答え:13mm。標準的な水道管でした。これならオイラが狙ってる蛇口でもポン付けできそうです。
取り外しは普通に捻れば良いとのこと。OK。やってみます。
もう1つは壁の厚さ。
何か取付ける予定のある壁は補強(石膏ボードの裏に合板張り)してもらっているのですが、それぞれのあつさを教えてもらって、何ミリの木ネジを使えば安定して取付けられるか知りたかったのです。
答え:表面側から順番に石膏ボード12.5mm、木下地補強9mm、外壁までの空間90mm(ネオマフォームの厚さ込み?)…という感じだそうです。
ていうかリビングマニュアル(家の使い方マニュアル)に載ってます、だって。あ、ホントだ。
読んだつもりでしたが、すっかり頭から抜け落ちておりました。ま、下地補強については書いてないので、聞く意味はあって良かったのですけど。全部マニュアルに載ってる事だったら、ちょっと恥ずかしい思いをする所でしたわ。マニュアルは熟読しとかないとね。
さて、今日は営業さんがおみやげを持って来てくださいました。
1つは営業さん勤務先近くのお団子屋さんで買った「みたらし団子」。美味しいと評判なので買って来てくれたとのこと。手作りな感じで素朴で柔らかい。ホントに美味しいお団子でした。
この営業さん、我々とやり取りしていた営業所から、最近できた割と我が家に近い所の街角ヘーベルハウスへ配属が変わりました。我が家からは歩いて行ける距離。こりゃまた我々としては嬉しい異動です。
で、今日はもう1つオミヤゲがありました。
それがこれ。

ただの「写真立て」じゃないですよ。液晶画面です。内蔵メモリやフラッシュカードなどに写真データを入れておけば、順番にスライドショーしてくれます。
まさに現代の「写真立て」ですな。
いやー、これ欲しかったのですよ。何故にこうもタイムリーに持って来てくれるのか?これはホントに嬉しいサプライズプレゼントでした。
ピョン吉の成長過程や、家の建築記録とかをどんどこ入れて楽しもうと思います。むふふふふ…(顔ゆるみっぱなし)。
今日は工事担当氏も営業さんも時間に余裕があったらしく、後半はまったりと色々なお喋りもできました。
プランニング中はこんな時間取れなかったので、これはこれで結構感慨深い感じです。こんな時間が持てるようになったんだなーって。プランニングから建築中にかけては本当に怒濤のスケジュールだったもんで。
各人の恋ばななども聞けました。若いって良いわー。
そう、この家はオイラよりもずっと若い人達が担当に付いてました。彼らと話しながら、一生懸命な若者達のお陰で我が家は出来上がったんだなーなんて考えてみたり。
ま、まだ工事はあるんですがね。
タオルを掛ける
カミさんが熱望していたタオル掛け。家のプランニング時は、壁に施主支給品を取り付ける予定でした(カワジュン製品とかを購入して付けるつもりだった)。
ところがいざ入居してみると、予定していたその場所は、どーも今ひとつスペースに余裕がない。
風呂上りにバスタオルをサッと取って、体をふき終わったらまたササッと掛ける。風通しが良くてすぐにタオルの湿気が発散される…そんなのが理想的なのですが、場所が狭いと取り出しも風通しも悪くなりそうです。
で、カミさんが通販で見つけました。
壁付けタイプではなく、床に立てるタイプ。色味は周りの建具と同じ濃いブラウン。木製です。違和感なし。
3枚のバスタオルが掛けられるので、3人家族の我が家に丁度良い。
ついでにランドリーボックスも購入したようです。隣の白いカゴがそれ。これも以前からカミさんが欲しがってたもの。
これで脱衣所の環境が少し整備されました。
あとは…タオルのストックをしまっておける戸棚だな…。これまた丁度良い物が見つかると良いなぁ。
梅は元気です
このブログを見ているいろいろな方から心配してもらっている我が家の梅の木。
臨時の鉢植えになって新居へ引っ越して来ても元気でやっとりますよ!
本とかに書いてあるのを見ると結構心配になりますが、意外と梅の木って強いのね。
ほら、実もなっちゃった。
でもね、元気だからって放って置くわけにはいきません。
「植え替え時期」っつうもんがありますからね。臨時の鉢植えから本来の定位置に植え変えるまでは安心できません。
ていうか、本に書いてある「植え替え時期」は3月くらいまで。もう過ぎてんじゃん!
近日中に急いで植え替え作業を行う予定です。
梅の木と同様に臨時鉢植えで持って来たコニファー2本もなんとかせねば。
こちらは片方の1本がなんだか元気無いのです。
そういうわけで、本日コニファーの植え変えから実行。
コニファーは大きめの鉢植えにする事にしました。直径40cm、高さ50cmくらいの焼き物。
旧宅では地面に植えてたのに何で今度は鉢植えか?…そりゃあ、新居にはそんなに地面が無いからにほかなりません。
ま、ウッドデッキ上の目隠しにちょうど良い位置に置きたいというのもありましたから。やはり鉢植えの方が取り回しが良いです。
視線を遮るには良い木ですが、ちょっとシンボルツリーという感じでもないしね。
で、調子悪い方のコニファーの根を見てみたらアリがたくさん!これが原因だったのですねー。
適度に駆除した上で新しく植え変えます。これで回復すると良いのだけど…。
旧宅でもこの木の周りにアリが多かったので、連れて来てしまったのかもしれません。でも鉢植えにした時は気付かなかったなぁ…新居で寄生したかな?
いずれにしても、ちょっと様子をみましょう。
臨時の鉢植えになって新居へ引っ越して来ても元気でやっとりますよ!
本とかに書いてあるのを見ると結構心配になりますが、意外と梅の木って強いのね。
ほら、実もなっちゃった。

「植え替え時期」っつうもんがありますからね。臨時の鉢植えから本来の定位置に植え変えるまでは安心できません。
ていうか、本に書いてある「植え替え時期」は3月くらいまで。もう過ぎてんじゃん!
近日中に急いで植え替え作業を行う予定です。
梅の木と同様に臨時鉢植えで持って来たコニファー2本もなんとかせねば。
こちらは片方の1本がなんだか元気無いのです。
そういうわけで、本日コニファーの植え変えから実行。

旧宅では地面に植えてたのに何で今度は鉢植えか?…そりゃあ、新居にはそんなに地面が無いからにほかなりません。
ま、ウッドデッキ上の目隠しにちょうど良い位置に置きたいというのもありましたから。やはり鉢植えの方が取り回しが良いです。
視線を遮るには良い木ですが、ちょっとシンボルツリーという感じでもないしね。
で、調子悪い方のコニファーの根を見てみたらアリがたくさん!これが原因だったのですねー。
適度に駆除した上で新しく植え変えます。これで回復すると良いのだけど…。
旧宅でもこの木の周りにアリが多かったので、連れて来てしまったのかもしれません。でも鉢植えにした時は気付かなかったなぁ…新居で寄生したかな?
いずれにしても、ちょっと様子をみましょう。
ガーデンパンとコンセント
先日、ウッドデッキ部分の仕上げとして施工していただいたガーデンパンはこんな感じです。
そこに置いてあるだけのようなデザインですが、ちゃんと固定されてて排水もされます。
このシンプルなデザインは割と最初から目を付けていたのですが、どこのカタログを見ても4万円以上するので二の足を踏んでいたのです。それが半値ほどで出しているメーカーを見つけ、ようやく決める事ができました。
高い物も安い物もほとんど同じデザインですが、製造メーカーが違うと随分価格も変わりますね…。
ちなみに上に見える蛇口は、今はへーベルハウスの標準品が付いています。これも近日中に交換予定です。
こちらは自分で取り替えられそうなので、ネット通販で購入して交換します。
防水コンセントは門柱の裏側に付けました。
ポストの右側にある小さな四角がそれ。外からは見えないので、デザインより価格重視の極フツーの防水コンセントです。
手前の花壇の中に植木を見上げる形でライトを置く予定なので、そのためのコンセントです。
このコンセントの電源はタイマー連動になっていて、門柱の照明と一緒に設定時間になるとONになります(そして設定した時間経過すると自動的にOFF)。
そして一緒にONとなる表の照明はこちらです。
これは見た目の問題とか線の引き回しの問題があるので、職人さんに付けてもらいました。
LED照明なので、ちょっとは電気代節約になるかと。
タイマー連動だと、家主が家に居なくても点きますからね。だったらあんまり電気食わないLEDの方が良いかなーなんて。夜に真っ暗にならないというのは、防犯の意味もあります。
照明の位置は、なんとなく「この門柱の上に合わせてください」程度のお願いしかしてなかったんですが、出来上がってみたらちょうど良い範囲で表札を照らすようになっていたので良かったです。
…でも、もうちょっとインターホンまで明るくても良いかな?調整できるのかな?こんど調べてみます。
そこに置いてあるだけのようなデザインですが、ちゃんと固定されてて排水もされます。

高い物も安い物もほとんど同じデザインですが、製造メーカーが違うと随分価格も変わりますね…。
ちなみに上に見える蛇口は、今はへーベルハウスの標準品が付いています。これも近日中に交換予定です。
こちらは自分で取り替えられそうなので、ネット通販で購入して交換します。
防水コンセントは門柱の裏側に付けました。
ポストの右側にある小さな四角がそれ。外からは見えないので、デザインより価格重視の極フツーの防水コンセントです。

このコンセントの電源はタイマー連動になっていて、門柱の照明と一緒に設定時間になるとONになります(そして設定した時間経過すると自動的にOFF)。
そして一緒にONとなる表の照明はこちらです。

LED照明なので、ちょっとは電気代節約になるかと。
タイマー連動だと、家主が家に居なくても点きますからね。だったらあんまり電気食わないLEDの方が良いかなーなんて。夜に真っ暗にならないというのは、防犯の意味もあります。
照明の位置は、なんとなく「この門柱の上に合わせてください」程度のお願いしかしてなかったんですが、出来上がってみたらちょうど良い範囲で表札を照らすようになっていたので良かったです。
…でも、もうちょっとインターホンまで明るくても良いかな?調整できるのかな?こんど調べてみます。
門構えできました
ついに我が家の顔とも言うべき、門構えが完成いたしました!表札がついて、照明がついて完成。
ようやく我が家が誰なのかご近所に分かるようになりました。
いやーここまで時間掛かったなー。
どうもご近所の皆さん、てぃな~かと申します。
この部分の前、ちょっとだけ地面を残してあります。
車を出入りさせる時に少しでも余裕ができるように、ココを駐車場のラインよりさらに1歩奥へ下げてあります。で、この前の土の所、このままじゃあ何なので、背の低い植物を植えようと思います。
最悪、車がこの部分に掛っても、植物だったらそれなりに受け流す事もできるでしょう。
さて、どういう植物にしようか…。
近所に非常に立派できれいにまとまっているローズマリーを持つお宅があります。膝くらいの高さでこんもり丸くまとまってる。あれにしようか?
虫よけにもなるだろうし、猫や犬のトイレ除けにもなりそうです。形だって常緑でしかも控え目。
よし、それではとりあえずローズマリー(適度に生い茂ったもの)でこの場所を覆うのを第一候補にしたいと思います。
ほかにも何か良い植物は無いもんでしょうか?主張し過ぎず、地味過ぎず。楽しみですが、人任せってわけでもないので、結構頭を悩まします。
父とズーラシア
本日、カミさんは「どーしても見たい」という映画を見にいきました。そういうわけで、本日はオイラとぴょん吉の二人で過ごします。
割と手近な所で済ませる…というわけでもないのですが、車で15分の所にある動物園「ズーラシア」へ。
これくらい近いと、散歩気分というか、ホント気軽に行けます。
まー、その15分の移動時間中にぴょん吉の昼寝が始まっちゃったり色々ありましたが、それでも「入れないなら帰るまでさ」と思える場所なので肩の力抜いてまったり過ごしました(結局、ズーラシアの駐車場で2人して2時間昼寝しました)。
遅めに入園しても、ぴょん吉の見たい場所はだいたい頭に入ってるんで、ショートカットコースを使ってササッと移動。オイラね、今日はぴょん吉に鳥と遊んで欲しかったのです。
ズーラシアには大きなケージの中に比較的大人しい鳥が放してある施設がありまして。見学者はそのケージ内に入って鳥たちと触れ合う事が出来るのです。オイラはココが結構好き。
…しかし、行ってみたらば「ドコソコで鳥インフルエンザ発生のため公開中止」との張り紙。ががーん。
仕方なく、ペンギン(これはぴょん吉が好き。でも人気があってちょっと混んでる)や白熊を見つつ、馬の食事を観察したり、ソフトクリーム食べたりしつつ、ぐるっと園内をまわって遊具広場へ。
ここで走りまわろう。
この広場には、けっこうリアルな動物の作り物が何体も置いてあります。実物大。そしてそれぞれが人間とのツーショットを撮れるようになってます。
いやーなかなか面白い写真撮れるんですわ。
そういうわけで、ぴょん吉も大蛇にまかれ、パチリ。
程無くしてママから電話が入りました。映画終わったって。
よし、じゃあ、おうち帰ってママにズーラシアのお話してあげようね。



