感動した小2娘との買い物での一言
1日1分!お子さんの話を聴いて、お母さんのイライラ、ガミガミを手放すお手伝いをするADHD 傾向の中1発達凸凹長女、小3次女の母傾聴コミュニケーション協会シニアインストラクター桑田よしこですみたらし団子が好きな我が家の娘たち一緒にスーパーに行くと次女が「これ欲しい」と言ったのがこちらスーパーで売っているみたらし団子って3本入りが多い中で、4本入りを発見「これなら、みんなで食べられるでしょ」と次女我が家は4人家族なので4本入りなら全員が1本ずつ食べられるんです次女のプレゼンに胸が熱くなり思わず買い物カゴにいれた私みたらし団子30本+みたらしたれ3本【送料無料】お歳暮・お中元・ギフト対応楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}おうちで焼いて食べるタイプ次女の話はこちらも▼▼思わず二度見した!子のカレーの食べ方子がくぎ付けになったショッピングモール思わず二度見した小学生娘のプールバッグ子どもの話をジャッジしない4本入りのお団子を買いたいと言われた時かつての私なら「お団子が食べたいから言ってるんでしょ」次女の提案を素直に受け取れず私の意見を言っていたチータータイプの私そう伝えたら次女に「わかってくれないならもういい」と言われていたことでしょう子どもへの話の聴き方はタイプ次第スマイルママ:子犬タイプ優秀ママ:チータータイプ臨機応変ママ:うさぎタイプ寄り添いママ:ラマタイプ子どもの提案にどう答えているかクセがわかりますよ1分でチェックできます▼▼動物キャラタイプ別ママの話の聴き方診断アドバイス付きです傾聴を知って私がしているのは子どもの話をジャッジして聴かないこと家族のためも思って次女が選んでくれたことに私が意見をせずに話を聴くと次女はにっこり「みんなで食べようね」ついつい子どもの話を聴く時にこれはいいこれはだめこっちの方が良いと、お母さんはジャッジしがちですがこの話の聴き方だと「お母さんはわかってくれない」と不満が残りやすいんですだからこそ子どもへの話の聴き方を変えていくと親子のコミュニケーションも親子関係も変わっていきますよお読みくださりありがとうございます