コルダ3AS神南プレイつぶやきログ その7 | あなたの夜を埋める物

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睦ちゃんはいいぞ。

コルダ4では深刻なピアニスト不足だったので、攻略不可だとしても参加して欲しかった。

睦ちゃんはいいぞ※大事なことなので2(ry

 

金色のコルダ3AS神南ラストです。
当時の発売順でもありましたが、絶対神南からプレイすると決めていて、神戸に住んでいたこともあって神戸好きなのと、攻略対象がほぼ年上でハッピーハッピーな神南ライフでした。

 

律ルートは腕の怪我によりヴァイオリニストを断念しなければいけない苦悩が本編よりも深く描かれていて「AS神南こそ本編、AS律ルートやらずして語れず」くらいのシナリオでした。

破廉恥パイセンが律の怪我の謎を名探偵ダイチとして解き明かすルートで、3分の1はAS星奏学院だった気が。

 

そしてブログ冒頭をババーンと飾る睦ちゃんこと神南の同級生ピアニスト芹沢睦くんが攻略できたのは本当に楽しかった。MFでメインと同じくアニメーションが流れるのはもう特待生でしょう←何の?


3本編ではジンナンズの執事として、完璧に地味に言いつけをこなす最強モブ高校生だった睦ちゃんが、個人ルートでは意外と頑固で、ピアニストしてもソロ志向を持っていたり、部長副部長の無茶振りに裏で「チッ」と言ってそうな苦虫を潰したような顔を見せたり、何よりとびきりのスマイル立ち絵を見たときは感動すら覚えたものです。

 

「ASやらずしてコルダ3語れず」という教訓を得て、次回から色んな意味で厳しいと評判の至誠館高校に転入してきます。

 

今度神戸行ったときは壷プリン買わなきゃ。※土岐ルート参照