昨日発売のACIDMANの新譜、『ある証明』を借りに行ったがCDシングルの棚を探しても見つからないので「アルバム扱いで3週間後レンタル解禁なのかしら?」とレジにて調べてもらうと
店員A:「アシッドマンですか、うち入ってないですねー」
私:「今まで1枚は必ず入ってきていたのに、本部に“ここの店舗はアシッドマンいらないね”判断されちまったのかーっ」
と軽い衝撃を受けている私の目の前で「××店と○○店にレンタル1枚ありますよー」と次々と調べてくれるのだが、結局、県内の大きい店舗にしか入荷されていない模様。しかも1枚。他店じゃ車の無い私はお手上げ、借りに行けない。
“ひょっとして…”と思い、25日発売のSINGER SONGERの新譜の入荷予定も調べてもらうと案の定「レンタル販売共に入荷無し」ガーン。
私:「アシッドマン、今まで入ってきてたのにぃ~」 店員A:「そうですよねぇ」
店員B(男):「何を探しているの?」
店員A:「アシッドマンのシングルなんですけど…」
店員B(男):「何、それ?」
店員A:「『赤燈』がヒットしていたから有名だと思ったのに」
私:「もういいんだよ、大抵の人はアシッドマンって言っても知らないんだよ…」
思い出せば私がACIDMANを好きだという話をしたときに知っていたのはAちゃん、君だけだったね、ほろり。そんなに世間で売れないと判断されているのか?そんなに私が借りたいミュージシャンはマニアックなのか、そんなことはないっ!ただ、ただ…ここが田舎なだけだあー(叫)。せっかく携帯会員登録して半額クーポンきても借りるCDなんてありゃしない。
そんなだからいつまで経ってもTSUTAYAに勝てねえんだよ( ゚д゚)ケッ←元アルバイトAスタッフ。
ゲームの中古も新品もレンタルも品揃えもシステムも中途半端で無駄な仕※以下スタッフ時代の恨みつらみが沸いてきたので自主規制。
アーティスト: ACIDMAN タイトル: ある証明
◎視聴で我慢だ、チクショー ACIDMAN『ある証明』SPECIAL ISSUE
http://www.toshiba-emi.co.jp/vmc/issue/issue_27.htm