間接
今日は一日コンサル先生のISO講義。
話を聞きながらメモを取る。
学生時代を思い出したわ。
夕方から2時間は、主任とオイラで品質保証部の現状を話した。
いま我々品質保証部がやっている作業を書き出して見せたら、
「9割以上は本来業務じゃないよね。」と。
薄々気づいてた。
ほとんどが設計・開発の主管なんだよね。
いまやってる作業って。
資産配分
積み立て投資を始めて早1年。
資産配分をいじった。
てか車を手放したので余った資金を投信買付にまわした。
この1年はリスク20%でやってたけどこの暴落相場。
想定外の含み損となってるけど想定外の暴落なのでホールド。
円MMFと外債ファンドを増額して理論上のリスクを10%にした。
期待リターンは4%。
といっても先の見えない金融市場だけに…。
この先1 年は20%のリスクを覚悟しとく。
このほど
上司が変わった。
新しい品質保証部長は、取締役ながら他部署の部長と兼務。
なんだか、ちぐはぐ。
これまで作ってきた決めごとが崩れそうな。
文書管理。
とある要領書を社外に見せるというので、
複写の意味で「写」と判打って出したら
「写ってやめてくれよ。」と。
・・・。
そもそも要領書は社外に配付することを前提にしていないので
(要領書や規程類はノウハウと認識でいるので)社外配付の管理はしない。
なので、社外に持ち出し見せるときは「写」としている。
社外には見せるだけで、渡さない。あくまで見せるだけ。
で、そんな事情を取締役に説明したが、
「いいから指示通りに動いてくれよ」と。
ううん。
管理はこうあるべき、と決まりを作って運用しても、
経営者にその認識がないなら「この仕事、俺じゃなくても・・・」って思いが。
ちなみにオイラ、相変わらずQMS認証取得は反対派。