オーチャードホールは数回しか行っていないが。♪ パールマン&秋山和慶のモーツァルト19歳の作曲 | 音楽が癒しとなって♪

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ガンになり外出が難しい日々です。
心不全になり抗がん剤はストップして残る日々を音楽を聴き
一日一日を大切に生活しています。
聴いておきたい曲ですから長いものもありスルーしても良いです。
自分への応援歌みたいなものですから・・・。



モーツァルトに関する本を読むたびに
モーツアルトは何故こんな優しい音が出せたんだろう???って
書かれているんだよね。

人の倍もの苦しみを味わっているからな???って答えらしい。

下記のオーチャードホールには
あまり行ったことがありませんでした。

行く場所は上野文化館&サントリーホール&紀尾井町ホールが
多かったので。

小澤征爾さんがボストン&ベルリンから帰国しコンサートを開くたび
聴きに行っていました。

詳しい詳細は覚えてないが小澤征爾さんが舞台上で

「 オーチャードホールの完成を待たずして
  五島慶太さんが亡くなってしまいました。」

小澤征爾さんは泣いていました。
そしてシャコンヌだったと思うが演奏した・・・。
涙でぐしゃぐしゃだった。


下記演奏会に行きました。
素晴らしかったですよ~~~。

話は変わり加湿器の中にラベンダーオイルを三滴入れてみたの(笑)
良い香りが気分転換なります。


 長いから適当にネ


モーツァルトのバイオリン協奏曲K216(1775年19歳の作曲)
イツァーク・パールマン&秋山和慶 &東京交響楽団

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