2030年代への目標ポートフォリオ

 

現状リスク資産

 

カウチポートへの修正積み立て

 

 

いやいやいや・・現状リスク資産の計算が大変でした(苦爆)

 

50:50への

安全資産:リスク資産

割合を緩やかに出してみましたが、相場次第でめちゃくちゃブレると思います・・

 

大体こんな感じでいくのと、

大きなお金が入った

としても、リスク資産は基本積み立てを守ろうと思います。

 

その間はMRFにしておけば金利は付きますし、個人向け国債は基本変動ですが、

解約ペナルティ期間が10年満期の直近2回分

であれば、短期資産の重要性もお金を遣う上では考慮していこうかと。。

 

 

積み立て投資の利点としては、

①相場を気にしなくなる

②クレカポイント(金利)が付く

③給料からのお金の流れが見える

ということだと思います。

 

一括でドカンと行くと、

❶精神面での負(正)のバイアス

❷投資商品への選択誤り

➌万が一の大きな出費

ということになった時のリカバリーが必要になるかもしれません。

 

人生はいつも順調にはいきません。

毎回、毎日、毎晩・・何が起こるかわからないのです!

 

そのマ・サ・カにならないように、

ご利用は計画的に(笑)

 

 

 

金融の時代はSBI最強へ・・

 

 

いや~すごい人・人・人!!

 

どうやってバイクを停めたって?

 

 

結構、市街地でも凍っていました・・

途中の国道299号はまずいでしょ!

 

 

かの・・正丸峠の手前の駅。

 

電車は本当に気楽(爆)

 

まあ冗談は置いといて、安全祈願と初詣を兼ねて行ってきました。。

現在は帰りの宴会の酒がw

 

秩父はよく行くのだが、マークXの時は

スタッドレス・タイヤでスイスイ

だったな!

 

 

 

アイスガードの前のダンロップでも十分だったか。

 

バイクでは、こうはいきません・・

 

 

 

 

 

いや~・・すっかりTVを見なくなりました。

 

また投資系YouTubeも見飽きたな(笑)

 

だって、投資信託で●億円とか、ばっか~

でもこれって!?

2007年くらいにもありませんでしたか??

 

そう!!

個別株トレードで●億円!

 

いやー景気のいい話です🎊

 

 

さて今年の投資戦略ですが、(幸いにして?)大きなお金を運用することもなくなりましたので、本来の

オルカン・クレカつみたて戦略

で、ほったらかし投資といきましょうか( ´艸`)v

 

インデックス・ファンドの暴落話はもう聞き飽きたでしょう?

 

多分、二度リーマン・ショックは来ないと思います・・

ではなぜ二度死ぬかって!?

 

それ以上の暴落が来るのでは(・・と期待)

 

逆に言うと、それくらいのインパクトがない限り、

株式中心の投資でいい

かもしれません。

 

 

2026年の投資戦略は当初の予定に加えて、

 

 

先進国債券はスポットで、SBI高配当は積立継続でいこうかと。。

 

まあ・・冷静に考えてみれば、大きなお金であったとしても金額を変えるだけでしたね(苦笑)

 

 

ああ、外債は不要でしたか~

 

 

 

謹賀新年🎍

 

新年早々悲観的ですが(笑)

債券投資家というものはそういうことです・・

 

 

さて、年金について前回

65歳より繰上げ

という話を出しましたが、これはお金がないというよりは税金面という意味もあります。

 

よく年金は破綻しない!と言いますよね?

 

これはそのものは貰えるけれども、年金特別便に記された額が減っていく(かもしれない・・)という意味です。

 

大企業の企業年金、確定拠出年金があること自体、そもそももうココ、、で違うのです。

 

皆さんは大企業に入れる確率って、どれくらいか知っていますか?

よく金融評論家やFPなどが退職金●千万あるから~などと言っていますが、その評論家自体が

高給取りか超一流企業の役職者

だったりします(苦笑)

 

さて、確率の答えです。

 

実に5%!!!

 

これが現実です。

 

よくユーチューバーでフリーランスです。今までは●●企業に勤めていましたという人がいますよね?

 

こういう人たちが無名企業出身であることは少ない(・・と思います)

 

 

本題に戻りましょう。

 

年金特別便は投資をされている方々なら(当然)熟読していると思いますが、

50歳前後でも一世代上と比べてかなり減っている

と思います。

 

上記の人口推計の記事を見ればわかりますが、(正直)フランスのような手厚い子育て政策をしたとしても、これから増えていく確率は少ないと思います。

 

そもそも江戸時代くらいまでは数千万人だったようですし、人類の人口は増えすぎたのかもしれません!

 

人減らしのギレンw

 

 

さて、だからといって投資を勧めるわけではありませんが、

ほどよい支出と趣味、生きがいのバランス

が大事ではないでしょうか?

 

よく氷河期世代といいますが、バブルが弾けたせいというよりも

人類が増えすぎた代償

なのかもしれません・・

 

 

有能な投資家というものは、

皆が同じことをやれば減っていく

危険性はあると思います。

 

バブルでも、バブルでなくとも、

賢い収益を確保したい

ものです。。

 

 

 

逆に言うと保険(の拘束力)は怖ろしい ┐(´д`)┌ヤレヤレ

銀行帰りにブックオフを覗いたら、(特価コーナーに)あったので買ってきました。

 

 

この図は大変貴重で、2008年の当方の投資戦略

日本債券90%が記されている

のです!
 

リターンが債券100%に比べ高く、リスクは減っているという逆転現象!!

 

これがリーマンショックで極めて防衛的に有効でしたし、その後回復しても少ない株式部分で2011年あたりに買った(現存する1680)にも生かされています。

 

当時2008年は主に直販投信(さわかみ、ありがとう、セゾン投信)を保有しており、

インデックスファンドの低コスト化が進んだ頃に売却

し、(現存のものはたわらシリーズ)から入れています。

 

但し、リスク資産10%程度の最大の弱点は、

稲妻効果の弱さ

でした・・

 

現在はリスク資産が30%(含み益込み)にまで膨らんでいるので、時間は取りますが

50:50=標準偏差(下方確率)15%

くらいと思っています。

 

 

さて、2008年は天地がひっくり返ったような株式市場でしたが、

これは積み立て投資にとっては最良時期

だと思います(暴落最中は絶対にわからないでしょうけど・・)

 

また来るかは全くわかりませんが、

円高になってくれれば物は安く手に入ります

し、デフレになって物価も下がるかもしれません。。

 

当方は(雇われでは)景気に左右されない仕事ということもありますが、可能なら

あと10年くらいしたら年金繰上げ

でもしようかと思っているので、リスク資産50%が利益込みでもせいぜいでしょう。

 

 

 

得かどうかは(その時の税率によって決まるので)わかりませんが、時間が余ったらボランティアでもしようかな( ´艸`)~

「6年くらい前でしょうか。父を介護するうちに、母の体調も悪化し、やがて『政宏が私たちを追い出そうとしている。家を乗っ取られる』という妄想を抱くようになったんです。母は弁護士や銀行も巻き込んで、委任状を作成して、実印も変更し、家の査定が終わって銀行に権利書が渡った時点で、やっとぼくは騒動を知りました。話を聞くと、“家を抵当に入れて医療費を借りる”と言うんですよ。弁護士を立てて協議して、すんでのところで抵当入りを阻止したんです」

Shogakukan Inc. より引用

 

 

 

ようやく、M銀行とのやり取りが終わりました。

 

今回は不動産の件はなかったのですが、銀行で(ボッタくり?)投信とか保険が売れている理由が何となくわかりました・・

 

あまりにも金融知識をつけ過ぎてしまったのか、

自分の意見を強く主張するのは控えておいた方がよさそう

です(苦笑)

 

ガンダムパワーワード 第160回「人の心を覗きすぎるのは己の身を滅ぼすことになる」 | GUNDAM Official Website

Bandai Namco Filmworks Inc.より引用

 

 

上記の芸能人クラスになると別格ですが、(例え自分の名義であったとしても)お金で拗れた場合、

家族関係が壊滅的な状態になる可能性

があります。

 

 

 

まあ、自分のお金でもコントロールが効かないものは放置が有効でしょうね😥

 

 

さて・・銀行のプライベート・バンクでも、地方になるとそんなに富裕層だらけでもないなと。。

 

というのも、こう億り人・億り人と聞いていると金銭感覚が麻痺していくものです(笑)

 

自分の使い切れる分が手元にあって、それを

自分で運用(コントロール)できる範囲の額が最も幸せ

ではないかと?

 

 

というわけで、コントロール外のものは(優秀な)M銀行に任せて撤退します!

 

いざ・・法律の専門家とかが『ご遺産です』とか言って、現金化されてから関わりましょう(ボッタくりかどうかは置いといて)

 

(長年慣れた)みずほ銀行のあまり接客上手でない行員が、

『証券と紐ずいてなかったんですけどー』

と、前回のマイレージ改定のときに注意されるくらいで丁度いい(爆)

 

みずほ銀行・みずほ信託銀行の円預金の月末合計残高(普通〔無利息型を除く〕・貯蓄・定期・財形*など)、みずほ証券のMMF・MRFなどの月末合計残高が対象となります。

Mizuho Bankより引用

 

緩いね~~

今回は、事前に確認しときました( ´艸`)v

 

 

(昔の)武富士の宣伝??

予定外の出来事で、お金が少し必要になった時も個人向け国債なら安心。発行後1年を経過した時点から、額面1万円単位での中途換金が可能です。

※直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.79685が差し引かれます。

Ministry of Finance Japanより引用

 

 

 

もう・・2026年になろうとしています。

変動10年債は完全にほったらかしになっていて、みずほ証券もしばらく放置しています(爆)

 

固定5年債は持ち切ろうとは思っていますが、金利1%以下なので

イザというときは解約

もありかもしれません。

 

実は、この解約ができて元本が割れない・・というのは、

プロから見たら禁じ手

なのです!

 

 

特に固定債の解約は、

より高い金利を求めて買い直す

ことができますし、昔は日興⇔みずほを交互に1年毎に移し

0.5%のキャッシュバック

を得ていたこともありました(0~マイナス金利時)

 

 

 

さて、昔は安全資産メインでしたが、

VTの爆益と共にオルカンなどの世界株

を買っていき、あくまで積み立てベースですが

より大きな積立額にシフト

していこうかと思っています。

 

証券会社ごとにクレカ積み立ての条件が異なるので、そのバイアスを外すと

 

 

こんな感じのイメージです。

 

 

本題を述べると、(当方の場合は)

年齢と共に大きなリスクが取れるようになっていった

ので、(利益分も乗せると)やはりイーブン

 

 

という結論に至ります・・

 

個人向け国債は1年間解約できないので、その間は

MRF(現在0.4~0.6%くらいで推移)

がいいと思います。

 

 

また、リスク資産はこれまでのものは解約せず、このETFは

 

 

信託報酬が0.264%と若干割高なれど、貸株金利で相当額はペイできたと思っています。

 

 

いずれにせよ、もう元本が割れる心配は(昔の商品は)かなり減ってきているので、

積み立てオルカンの徹底

と、トータル・アセット(現物不動産を含む)の重要性を感じています。

 

 

話が完全に逸れましたが、

最強株式オルカン VS 最強債券個人向け国債

は、イーブンというのが結論です・・

 

お金を消費するという意味では、変動金利の

 

 
MRFに加えてMMFなんてのも復活するみたいですね(驚!)

・「手数料最安値をめざし続ける会社の姿勢を重視している!」
・「ひとまずNISA対象かどうかからチェックします。」
・「次の内容を選択ポイントにしています。 ①純資産総額が30億円以上②運用期間が5年以上③シャープレシオが1以上④購入時の手数料が無料⑤信託報酬が0.1%以下⑥インデックスファンド⑦NISA対象」

三菱UFJアセットマネジメントより引用

 

 

 

あ~あ・・オルカンを素直に買えないところはツライ(笑)※フィクションです

 

半分冗談だが、銀行の窓口で商品を買いたくなくても、

相続関係の場合は仕方ない

部分が出ている。

 

 

当方のみずほ証券ではネットなので、

ココに入れっぱなしでもいいし、

 

変動10年か固定5年を選ぶだけだ!

 

 

この実に単純な作業に加え、気になるA.I.バブル(?)崩壊に対抗して

クレカ積み立て

をしていけばいいだけ、、

 

もうこれでコンサルなどいらないのだ。

 

 

そういえばその昔、

日興証券の営業部長がジャガーを乗り付けて

この地味なUR住宅に来たことを書いたが、その目はまるで獲物を狙うハンターのようだったな(爆)

 

┐(´∀`)┌ヤレヤレ

 

 

コッチ(自分)の年収は??

ホンダ(HONDA) CBR400RR カラーチェンジ (1991年) の型式・スペックならバイクブロス

最高出力 59ps

 

 

 

今や100万円近いのか!!

当時は学生だったが、中古で30万円台後半で(個人売買で)買った記憶がある!

 

非常に乗りやすく、レーサーレプリカ・スタイルだったが前傾がキツくなく、ロングツーリングマシンとして使えていた。

 

さて当方のバイク遍歴としては、

VFR400R(NC30)⇒ZXR400R⇒FZR400RR⇒VTZ250・・そしてCBRを1992年まで乗り、当時のスカイライン(R32エンジンの5ATセフィーロ)

へと引き継がれた・・

 

 

クルマとなってからは、もうバイクに戻ることはないだろうな・・と思っていたが(苦笑)

この年になって再開するとは、全くの想定外!!!

 

うれしい悲鳴かもしれない。。

 

この最新バイクはCBFという、最終のCBRからの系統をネイキッド中華としてホンダが培養するという、

逆輸入車にして安価かつ最適の125cc

として、今ハンドルを握っている。

 

当方(50代)にとっては、

お金なんかにはとても変えられないがVTZに次ぐ割安モデル(本体11.8万!乗り出し17.3万のラジアルタイヤ/自賠責込み)

である。

 

ちなみにVTZはキッカリ個人売買で、整備なし総額11万円→売値も同額となっている・・

 

 

10代から20代へと入る若年層だったので、一番お金が掛かったのは

ずばり任意保険

だった!

 

それに比べ今回は共済(しかも弁護士特約も入れて)月千円チョイ(爆)

 

125ccということもあるが、10代の400ccの保険はウン十倍だったのだ!!

 

 

人生100年時代と言うが、健康寿命かつ体力が持つ期間は案外長くはない。。

 

 

不要です(笑)

 

これで十分かつ最高!!(お金だけじゃないのだよ・・)

 

 

 

リンク先がコピーできないので口頭で述べると、超富裕層の定義はもう一桁上だと思います。

特に不動産で殖やした人が多く、あとは大企業の創業者、財閥関係は別格(さらに桁違い)でしょう。

 

当方はお金を持っているだけでは、いずれ税金でなくなると考えています。

他方、事業で殖やしたお金は(相続税が)逃れられる場合が多いのです・・

 

詳しいことは割愛しますが、『金持ち父さん貧乏父さん』は米国のみ、、と思われがちですが、実は日本は(個人資産に対して)

えげつないほど税金が高い

のです。

 

 

まあ・・これは少しプライバシーにかかわる面もあるので、このくらいにしておきます(笑)

 

さて、もう今年も残りわずかですが、当方は

プライベートバンクの名のもとのぼったくり金融

との付き合いが、(雇われ会社が休みになっても)年末に控えています。

 

会社役員というのは羨ましがられがちですが、サラリーマンの身軽さのよいことよいこと(苦笑)

いっそのこと放棄してもいいのですが、M銀行(富裕層だけ別室で年末まで!)との交渉は骨が折れるものです。

 

 

 

わかるなぁ~~

 

もしかして・・和尚