eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)は、日本・海外先進国・新興国の割合が均等になるように各国の株式に投資します。よって、「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」や「eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)」と比べて、円ベース資産である日本株への配分が多くなっています。

Matsui Securities

 

 

 

これはあくまでETF単体のものであるが、

 

 

当方の米国外投資の日本株(投資信託、個別株は除く)は約25%となっている。

 

 

ストラテジストなんかでも、40%はかなりの強気のようなので、

eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)は日本株が多め、オルカンはかなり少なめ

というのが、現状だろう・・

 

 

証券会社の日本株の宣伝ももちろん入っているのは前提で、

 

 

この記事と同じ40%というのはおもしろい!

 

 

それではオルカンの(日本株)比率は、なぜこんなにも低いのだろうか?

 

オルカンを作る時も、いろいろなハードルがあったため、まずは先進国・日本・新興国という「三地域分散」の投信を作りました。しかし投資家とのミーティングに行くと、「三地域ではなくオルカンが欲しい」という要望が寄せられたのです。その声に応えようとしました。

Tokyo Stock Exchange

 

投資家の人気は、どうやらMSCIの算出方法にあると思う。

 

MSCI Inc.

 

米国から見れば時価総額上の日本はかなり低く、

これはこれで1つの理論

だが、当方には

為替のコントロールと自国バイアス

があるかもしれない・・

 

 

 

尚、GPIFのポートは半々となっているので、その半分というのも心地よい( ´艸`)vv

Rivercrane Corporation.

2021年から発売が始まったCB200Xは(装備の充実化を図った2025年型からは、車名をNX200に変更)、インド市場初のアンダー200ccクロスオーバーツアラーで、位置づけはNX500の弟分。開発ベースになったのはストリートファイター/オンロードスポーツのホーネット2.0で、外装類とライディングポジション関連部品以外の多くを共有している。

Motor-Fan. 

 

 

 

ちょうど、中古市場で出てきているのがこれくらいの年式だが、

ホーネット2.0に続きCBからNXに変更されたこのアドベンチャー

も、なかなかの魅力的なバイクだ。

 

さすがにホーネットの方が安いが、元々アドベンチャー・バイクは装備もあってか高額になる傾向にある!

アウトドア派にはとても重宝するだろうし、オフロード走行がメインになるだろう。

 

ホーネット同様、国内正規販売ではないので情報が限られるが、

未だに国内メーカーの規制は時代錯誤

のようにも思えるし、グローバル化を推進するならもっとユーザーを増やす努力(要は買い易い)をして欲しいものだ・・

 

 

さて、バイクの世界も中国からインドへすっかり移っていっているのがわかるし、

200ccくらいが小排気量のバランスが取れている

感じがする。

 

 

当方も125ccの限界は乗っていて感じるので、

次期バイクはスクーターではなくコッチかな~?

といった感じだ(笑)

 

但し維持費は倍(主に任意保険)になるし、幅が大きくなると置けなくなるリスクもある。

 

そういった意味ではジクサーとかの方がまだスリムのようだし、是非より安価なモデル(ジクサー150⇒200ccくらい)を出してもらいたいものだ・・

 

 

 

安いっちゃ、安いんだろうけどw

日本株と米国株のどっちに投資すれば良いか迷ってしまうという人は、両方に分散して投資するのが効果的な方法です。

地域や通貨を分けて投資する「分散投資」を行えば、どちらか一方のパフォーマンスが不調の時でも、資産全体の安定性を保つことができます。

RX Japan より引用

 

 

オルカンなどの世界株と、個人向け国債の債券を組み合わせるのはわかった!

 

じゃあ・・後は好きな企業をどんどん買えばいいのか?

 

 

ちょっと待ってください(笑)

 

一つのカゴに卵を入れて、株だから全部一緒だろう?・・というのは広義な意味です。

 

 

当方は現在、米国個別株には入れてませんし、

日米問わずETFの方がバランスよく投資

ができて、ベターだと思っています。

 

また、クレカ積み立ての月10万円までは

NISAのつみたて枠にはピッタシ

ですし、この基本ができているからこその

上乗せ投資だと思う

のです。

※生活防衛資金だとか、住宅ローンなし(借金0)とかは当たり前です!!この議論は不毛なので、最近は預金の項目すら外してますが(爆)

 

 

さて、ここのところ(日本の)個別株について出してきましたが、じゃあ米国株はいいの?という問いには、

 

 

米国ETF(含米債)を中心に入れています。

 

債券がちょうど半分になってますね。。

これはホントの偶然!

 

この他にも投資信託の配当貴族とかSP500、ダウとかもちょいありますが・・キリがないのでこのへんで( ´艸`)v

エンジンは、OBD2Bに適合した184.40ccの単気筒4ストロークエンジンを搭載し、12.50kW/8000rpmの出力、15.7Nm/6,000rpmの最大トルクを発揮する。5速ギアボックスと組み合わせられ、アシスト&スリッパークラッチがスムーズなギアシフトを可能にし、積極的なダウンシフト時のリアホイールのロックを防ぐ。

Motor-Fan.

 

 

よくこういう記事は見かけるが、

実際この価格で日本で出る

ことはほぼない・・

 

・・が!!

 

 

ほぼ同価格で出ていた!?

 

まあ、新古のようなものだが保証も新車同様の扱いだ!

 

他方・・

 

 

 

なんですか?これ(爆)

 

新基準原付という名の、ボッ●くりですな。。

 

 

 

こういうのがメジャーになれば、本当の意味でのバイク・ブームが復活する鴨⁇

global.yamaha-motor.com/jp/design_technology/technical/publish/pdf/browse/53ss02.pdf

アグレッシブな「ダウンフォース」、および欧州スポーツバイ クのトレンドである「マスフォアード」を表現

(インドプレミアムセグメントモデル「FZ25」の開発 Yamaha Motor)

 
 
 
この整備を見ていると、
とても自分ではできない(場所があっても)
と思うし、同時にステップアップとして少し欲がでてきた(イカンイカン・・ 笑)
 
125ccでまだ十分だが、今後はスクーターにするか、
こういう魅力的なニーハン(250cc)にするか
不明ではあるが。。
 

 

 

SOXでも安く出てたし、

国内正規販売のものははっきり言って✖✖

だ!

 

 

さて、今日も遠出に行ってきたが、やはり(・・というか想定通り)

昔の血が

唸る。。

 

バイクの場合はクルマと違って、

パワーは身を滅ぼす

ことになりかねないし、いっそのことライディング・スクールにでも通うか?

 

 

法定速度(60km+αくらい)までは何とか行けるが、その後は・・(爆)

 

とある山城周辺だが、坂道になるとニーハンとは、てき面に差を感じるかもしれない。

 

まあ、それでもよくは走ってくれた!

 

 

しばらくは、最高まで出力(性能)を活かして奔ってみるかぁ~~

 

 

円安、物価高で125ccが騰がっているようだ・・

新車はともかくも、中古でもじわじわと相場は上がってきている。

 

当方はまだラッキーだったようで、基本的に中古バイクは冬に入る前が狙い目(寒くなると乗らなくなる)だと思う。

 

しかしながら、125ccは維持費が半端なく安い!

今日もガソリンを入れてきたが、給油してすぐガチャっと給油レバーが止まる(爆)

 

概ねリッター55Lくらいで、渋滞しようが廻そうが実に安定している。

 

VTZ(250cc)の時は、大体30Lくらいだったような気がするが、

400ccは12~15Lに一気に落ちた

感じがしている(30年以上前だから正確には覚えていない。。)

 

当時はハイソカー(スカイラインなど)は5~6Lだったので、

ハイブリッドのない時代には考えられない燃費

かもしれない。

 

 

その125cは海外では最低排気量(いわゆる原付)としてはスタンダードで、

110、150、300など

の排気量ではなく馬力で区分けされるようだ。

 

日本でバイクの中型免許が始まったのは今から半世紀前の1975年。それまでは125cc以下の小型自動二輪の上は自動二輪だけだったのだが、当時の社会問題だった暴走族を大型バイクから遠ざけるために、400ccという排気量の敷居が急ごしらえで設けられたのである。

Jitsugyo no Nihon Sha

 

なんじゃそりゃ~

族対策でそのままになっていたとは!?

 

いい加減、海外と共用して安く作ってよ・・と言いたくなる(苦笑)

 

『買っても買わなくてもいいよ、でもお金あるよ』のさ●かみファンドの創設者じゃないが(笑)

消費者にソッポ向かれなくならないよう、もう少し売れるような税制工夫をするべきではないだろうか?

 

 

さて、バイク価格は今後どうなるのだろうか。

 

円高になってくれれば少しは下がるかもしれないが、これは

需給の関係がある

ので何ともいえない。

 

当方のタイミングは、コロナでのバイクブームが廃れた後だったので、その末期のいい時期に手に入れられたようだ!

 

ヘルメットや付属品も最近になって少し上がってきており、それでも基本的なモノ選びが重要になるだろう・・

 

 

 

クオリティはそのままに、ブランドに拘らずに選ぶのが肝!!

「通商を武器として使ってはならない」と述べ、さらに「我々の勝ちだ、と一部の国が言うような世界を構築するのは良い考えとは思わない」と懸念を示しました。また、「(ドルの下落を)強く懸念する」とも語っています。

NOMURA SECURITIES

 

 

 

様々な事業に投資している総合商社は、

会社内の事業ポートフォリオも分散されている

し、(三菱商事はパスしたが)洋上風力発電で撤退したとしても、それを帳消しにできるぐらいのキャパがある。

 

単に業種の分散を計るよりも、より

堅固な企業に投資

できるといいかもしれない・・

 

 

さて、日本株が騰がっている!

 

一部の銘柄は凄まじい上昇率を見せるが、これは

かつてあった大暴落の予兆

にならないことを願いたい。

 

 

 

JPXプライム150に入っている!?

 

まあ・・よくわからない企業はファンドに任せて(勝手に売買されて)おけ(爆)

 

 

 

堅固なポートフォリオで、

どんな投資環境でも動揺しない、、、

環境づくりをしておこう・・

+1,500(+17.52%) 

購入価格 1,455

 

 

 

なんか・・TOPIXから大幅乖離しているなと思ったら!?

1日の上昇分で、買った元値を超えてきました(苦笑)

 

さすがに20年前もここまではなかったが、たまたまにしては悪くはない出来事だと思う。

 

バフェットの商社株投資がイベント型だったとすると、これは

逆アーニング・サプライズ(株価反応が早過ぎる)

と思われる。

 

当然、今日は売られるような感じもするが。。

 

 

 

かつて20年前、楽天証券のマーケット・スピードで、

値動きと価格、チャートで株(個別株)はやるものだ!

と、信じて疑わなかったそのあとは(苦笑)

 

個別株(新興市場)→ライブドア・ショックで撃沈

株式全般(大型株・日経225・アクティブファンド・海外)→リーマン・ショックで壊滅

 

 

ですから、

分散投資は必須

なわけです!!

 

 

 

失敗すると、(しなかった人やこれからの人が)

気付かないことが見えてくる・・

 

 

 

順位が少し変わりました・・

 

全部手計算です(苦爆)

 

しかも今回は会社の変動も正確にしたので、もう少しスキルをつけて

全自動

にしなければw

 

 

さて、日経平均が爆上げして先物はもう、

¥58,000突破!!

してます。

 

もはや6万円台はもう目前と迫りました。。

 

残念ながら、個別株の追加はしばらく見合わせたいところ・・

 

 

110円で買ったみずほですら、

7バガーを突破!!!!!!!

してきました。

 

 

もう、バブルでしょう(爆)

 

トレードをしていた大昔であれば、

とっくに売却していた

だろうし、リバランス調整とかいって自動売却していたら

この恩恵もなかった

かもしれません。

 

当方はインデックスファンドも含め、一切

リバランスはしておりません

ので・・

 

売買コストの問題や時々の判断の複雑さと難しさを考えるなら、個人投資家には「なるべくリバランスの必要性が生じない運用戦略をはじめから考える」ことをお勧めしたい。「上手いリバランスのルール」を追求するよりは、「リバランスが必要ない運用」を意識的に考えるといい。

Rakuten Securities

 

 

最重要なことは、

期待ショートフォール確率を想定

しておくこと!

 

スライド 0

 

やっぱ!日本株比率が少なかったかなぁ~(笑)

「私はもう78歳。あと何年生きるかわかりません。それに、もし体が動かなくなったら、老人ホームに入るかもしれません。お金を減らすわけにはいかないのです」

林さんの状況を聞いたFPは「たとえ今後、老人ホームに入居されたとしても、十分生活できます」と説明しましたが、林さんの表情は晴れません。頭に浮かんだのは、大学進学を控えた孫たちの姿と、教育費を工面するために必死に働く娘たちの様子でした。

 Gentosha Gold Online Inc.

 

 

 

こういう人は(実は)非常に多く、元々のお金持ちよりも節約して貯め込んだ(投資した?)人たちが多い・・

 

当方は(投資家の)高齢者と接する機会があるが、だいたい

日本の個別株を対面証券でやっている

人が圧倒的だ!

 

ほぼ損している人が多く、

『アノ株を買え、高いから売れ~』

と言われて、家以上に財産を失ったという事例もあるくらいだ。

 

もちろん分散投資した方がいいですよ・・とは言えないので、

『私は日経平均株価の上場投信を1万円台で買いましたよ』

くらいしか話せないが、ああそういうのもあるんですねと苦笑されていたことがあった。(もうずいぶん前だが)

 

 

 

さて、年を取るとなかなか旅行に行けなくなるのは事実で、

子供に連れて行ってもらえる人はまだラッキー

だとしても、自分で好き勝手にはいかないのが現実である。

 

当方が最近嵌っているバイクやクルマにしても、

ある程度の年齢が来ると制限されていく

のが現状だ!

 

美味い食事もカロリー制限があったり、医者から止められるケースもある。

 

要は、健康というのは

有限である

ということなのだ。

 

そういった意味では、

旅行や食べたい物には躊躇なく使ってもいい

のかもしれない・・

 

 

 

他方・・まだ若ければ、

新NISAでお金を殖やすことは推奨できる

し、SP500とオルカンを半々で買っても別にいいと(個人的には)思う。

 

当方の子もこれを自分で考えて投資したなら、

口出しをする筋合いは全くない

し、むしろ褒められることだと思う。

 

間違っても、

 

 

こんなマニアックにはならなくていい(苦笑)

※昨年末のデータです

 

 

さて・・もっと趣味を増やしたい今日この頃

 

 

ワインは、もうやってるよ(超爆)