AI処理専用の「Ryzen AI」エンジンをデスクトップ向けで初めて搭載しており、次世代のソフトウェア処理にも対応しています。

ゲーミングPCセレクト.様より引用

 

 

 

今回、突然PCがクラッシュしてしまったので年末セールを待とうとか思ったが、発売当初割高だった

Ryzen 7 8700G

搭載のAI・PCの値段がこなれてきたので、一気に買ってしまった 笑

 

但し、価格ドットコムで1位になった瞬間在庫切れw

 

 

一応、出荷制限はしているものの、購入者には

売り切れによる返金の可能性は低い

ものと思われる。

 

 

さて、ここまで急ぐのには訳があり、

 

①PC依存による、現在のi3の動作の不満。

②メモリ高騰による、今後のさらなる値上げ(!)

③必要なものは、ソコソコの値段で手に入れば早い方がいい。

 

と、いったところだ。

 

 

正直・・前PCが安すぎたのか、壊れなければもちろん買ってはいないが、

買う時期を遅らせれば遅らせるほど高くなる

可能性もあると思う。

 

 

AMDは、20年以上前にDURON

 

 

という廉価版のものを買ったが、当時はこのスリムディスプレイ(まだブラウン管が主流)が気に入っていた!

 

あれから考えると、

「Ryzen 7 8700G」

なんてものは比較にもならないし、上記のディスプレイ・セットの値段の合計と単体価格がようやく逆転した感じだ 苦笑

 

 

 

 

「NISA」って何?わかりやすく解説 | 政府広報オンライン

 

 

 

一時期円高になったが、(あくまで推測だが)

やがて160円に戻っていく

ような気がする・・

 

円安の要因はデジタル赤字とか、日本の将来への財政不安だとかは、

ITバブルの頃から言われていた

し、もっと言うと日本のバブルが弾けてからずっとだった 苦笑

 

それなのにも関わらずこんなに円安が止まらず、日本だけでなく海外の株が騰がり続けているのは、

世界最大の債権国(日本人の貯蓄量!)

が買い続けていることも要因だと思う。

 

 

・・というのも、もはや身内でも皆やってるし、これだけ

保守的だった当方の職場

でも、株というと相変わらずだがNISAというと問題ないといった顔(あくまで推測ですが・・)をしている。

 

もちろん国内での株取引も盛況だが、もはや日経225に投資しましょうといっても買わないだろうし、

オルカンかS&P500以外は聞いたことがない

のが現状だろう。

 

これは日本人の特性を表しており、

同調意識が非常に強い

傾向にある。

 

 

そう!

もはやNISAは、株取引ではない!!のではないだろうか?

 

 

 

オルカンは下がらない 笑

 

※現在旧PCのi3使用中

 

 

 

まだ・・3年ほど前に買ったデスクトップパソコンが、突然クラッシュを起こしてしまった。

 

原因は自力で解析したところ、ハードディスクの認識不能(破損?)だと思われる。

 

元々容量が少ない廉価版に加え、外部ストレージは入れておらず、

ダウンロードをメチャメチャしていた

のが、パンクさせた要因のような気がする。

 

(これからの皆様の)参考までに言っておくと、

楽天市場での購入歴のアクセス時に負荷

がかかって画面が固まってしまった・・

 

 

只、問題はそこからだ!

 

今時クラウドでバックアップというが、それはグーグル間での共有はできるが、

マネックス証券のパスキーは強制ロックになる

ので、他の金融機関のようにスマホからIDで入れなくなる。

 

何とかパスキー解除をコールセンター(激混み!)からしたら、今度は

スマホのみの認証

となってしまったw

 

今後の資産運用は、NISA(マネックス)でも安全資産を入れようとしていた矢先だったので、少しショックだった。。

 

 

今回は投資の話はこれくらいにするが、

パスワードなどはクラウド上だけでは大変危険!!

ということがわかったし、高齢になると思い出すのも不可能になってくるのではないだろうか?

 

店舗型の金融機関は諸刃の剣だが、50代くらいからは

必ず残しておいた方がいい

と確信できた・・

 

 

 

 

いよいよ国内も金利が数十年ぶりに戻ってきて、超低金利時代に利ザヤを取ってきた預金王も苦しくなってきた 苦笑

 

世間が0.001%時代でも常に0.5%以上は得られてきたし、損保や共済、超長期保険などを使って

0.5%~2.25%くらいは確実に金利が入っていた

のだ・・

 

これは債券が暴落していくことを表しているし、今度は世間が

金利を求めるようになってきた

ことを示している。

 

他方、住宅ローンには逆風かもしれない。

 

事業用であれば借主から収益で得られるが、自分が住んでいる場合は(変動は)ローン分負担が増えてくる。

(転売をしているプロには追い風!)

 

 

さて、上図は2027年からのNISA成長枠での追加だ。

 

まだ個人向け国債は不確定だが、

株があまりにも騰がっていた

ので、少々債券で埋めていく案を考えている・・

 

成長枠に国債が加われば、

確実に取られる課税は一部回避できる

し、クレカ積み立てのポイントもいつ終了するかわからないので、積み立てではなく

ドンと満額で数回入れて

もいいかもしれない。

 

今あるみずほ証券の国債はMRF中心にして、

NISAをベースにマネックスで国債と半々

のカウチにすると資産管理もしやすい(・・かもしれない)

 

今後は株価がどうなるかはわからないが、

債券は先が見通せる

ので、NISAでの非課税を試してみたい気もする(なんとなく廃案になる気がするが 爆)

 

 

 

ああ・・そうそう、先進国債券も気持ち入れてみます。

 

株の基本は保ちつつ、

日本債券をメインに置いておく

のは、10年前。。いやいや20年前から変わらないですね( ´艸`)vv

 

 

仰る通りですが、私の職業自体が日本株連動なので、VT持ちでリバランス不要と判断しました。

(故山崎元氏の貴重なご意見)

 

 

この頃より、日本株と日本債券は比率が急速に低下。

 

確かに、バランスはよくなってきたのかもしれません。

 

 

 

 

マネックス(投信クレカポイントオンリー)の積み立てを

dカードへ変更

し、最終買付が終了してポイント付与(わかりにくい!)があったので解約となった・・

 

アプラスの解約は名称が違い脱会、また

0570なので掛けにくかったが03の番号があった

ので、コレでつながり(冷徹な?)自動音声であっさり解約できたw

 

しかし・・オペレーターを入れると常にお話し中になるのはわかるが、

なんとも複雑な感じ

がした!

 

・・というわけで、dカードの買付けはもう今月あったようで、来月引き落とし予定。

 

 

ところで、dカードにドコモの銀行、そしてマネックス(ドコモの)証券と、

これまたdカードは証券オンリー

で、SBIはポンタにドコモの銀行、T(V)ポイントはスーパー関係で端数切りと忙しい 爆

 

SBIの場合、ポイントは自動的に買い付けに反映してくれるので、案外使い易い。

 

もっとも、NISAはマネックスになっており、現在の職場が

SBI経由での給振り

という、なんとも個人的事情がある。。

 

事業の方はMFJ(!)だし、公的な(認定副業は)MZ(これは指定なし!)というシステムだし、

これでiDeCoとかやったらわけ分からなくなる

だろうww

 

 

脱線したが、dカードは投信、ガソリンはコスモ・ザ・カード、MZ銀は無料Amex・・これらは全部

投資とバイクと生活(防衛?)資金

ではあるが、1つのしろ!と言われたら旧マイカル・カードだったコレ

 

 

以外はない( ´艸`)v

 

皆さんは、マイカル・サティというスーパーをご存知だっただろうか?

 

 

 

2000年の絶頂期というのも、AIがITだっただけじゃないか~!!