やる気 仕事成功のカギ -365ページ目

あなたの人生は、あなたが創った結果。あなたの人生は、あなたの○○が決める。

=======================

 あなたの人生は、あなたが創った結果。

   他の誰でもない

 あなたの人生は、あなたの○○が決める。


=======================


 

人生は選択の連続です。

その選択が瞬間、瞬間のあなたの人生をよい方向にも悪い方向にも導きます。

その選択を決定づけているのは、あなたの潜在意識 です。

1日の選択、決断の95%は、潜在意識が決めているという事実があります。

あなたは、あなたの潜在意識にインプットされたプログラムに従って選択をし、今日の人生を築き上げています。



 その潜在意識のプログラムが、自己イメージ を形成し、それに基づく判断、選択を日々、一瞬々々繰り返しています。つまり、○○とはあなたの自己イメージです。


 

 上記の事から、あなたがより満足する人生をおくりたいと思うならば、その生き方に通じる(高い)自己イメージに変える必要があります。

 そして、自己イメージは、潜在意識内のプログラムなので、あなたの自己イメージを効率よく効果的に変更する方法としては、メンタルハウスクリーニング法 の活用が有用です。

 

 人生は、あなた自身が創ったもの。


だから、あなたの人生は、あなたが責任を持つということです。

 

あなたが望む人生を創る「鍵」を、あなたの自己イメージが握っています。

 自分の人生は自分で創り上げる

 自分を正しく評価し、自分を愛で満たす

 目的に向って進む時には、前向きに柔軟に考え行動する自分づくり。

 誰かがあなたの為に何かをしてくれたなら、素直に感謝できる自分にする。

  感謝は、当事者意識のあらわれです。あなたの人生は良い方向へ舵をきります。


 

時間は、お金と異なりストックすることができません。

それに気づき、行動する価値を感じているなら今、すぐに実行することです。

人が私に同意するときはいつでも,自分が間違っているような気がしてならない。

   人が私に同意するときはいつでも、

   自分が間違っているような気がしてならない。

    小説家 オスカー・ワイルド

========================================
 
 よく、商品企画案で提案したものが、全員が認める案は、ヒットしない商品だ。

全員が否定する案は、ヒットする商品である等とききますね。

一部は、事実です。

皆が認めるのは、あたりまえ過ぎる可能性があるという意味を含むからです。



 さて、ここで、この名言をとりあげたのは、この言葉より次のことに気づかされたからです。


あなたの周囲に、

肌があわないと感じる人。

自分の考えとまったく違い、付き合い難い人。

あるいは

自分より卓越していて、仲間意識がもてない人。

等、あなたが、どうも付き合いたくない人は、いませんか。

それも感覚的にそう感じる人です。


 もし、そういう方がいたら、その人に接触してみつ価値があります。

なぜならば、なんとなく付き合いたくないとい方は、あなたの潜在意識 の中のプログラム=自己イメージ から発せられる基準では認められないからです。

ですから、付き合いたくないと反応してしまうのです。

といことは、あなたが学ぶ、あるいは気づかされる情報をその方は、もっている可能性が大きいといえませんか。


 類は類を呼ぶといいますね。

それは、あなたの潜在意識の中の思いと同じ人や物、情報を引き寄せるのです。

それを逆説的に言えば、感覚的に付き合いたくない人に会えば、あなたの持っていないものを持っている可能性があるといこともいえます。


 あなたが成長するといことは、潜在意識の中の思いと「違った」ものから学ぶことが多々多いと思います。

即ち、あなたが「今のあなた」から変化し、成長したいと考えるならば、今と違ったことをすることです。

その一つのキッカケが、肌があわない人に素直な気持ちで接触して、心の中で次の質問をしてください。

私との違いは何か?

そこから学ぶことは何か?

その違いから学ぶことがあれば、あなたの可能性を更に広げることができるでしょう。

<成長へのヒント>

2.競争を楽しむ ?あなたの言った言葉が結果を生み出す?

■□■4.競争を創造場と考えよう

成功している人の共通していることは、自分にやる気を起させ、理想の自分をつくってき、最高の自分になろうとするならば、競争にまさるものはありません。

そして、実は、このように考えるといことは、自分の心と競争して、自分を成長させていくとではないでしょうか。


そこで、競争を自分の成長の為に考えるか、単に負かす優越感に喜ぶかにより、競争が好ましいかどうかがきまることになります。

競争で負けて落ち込み、卑下する「反応」をするか。


競争で負けて、どのように成長するか「創造」とするかです。

しかし、普通は単に反応する傾向にあります。

或いは、他人をだしにして成功することに執着したりすることにある。

この延長に、あなたは競争することは好ましくないことと考えてしまいます。


人を卑劣に蹴落とすといように、外部に働くようでしたら競争は、望まない行為となります。


よき競争相手はあなたを成長させてくれる。

あなたの、仕事のスキル。業績。学業成績。等々を引き上げてくれる。

できるかぎりどこでも競争をしよう。


■□□5.競争を楽しむ

つねに楽しむ気持ちで競争することが大切である。

相手を凌駕することより自分を凌駕することのほうがづっと大切だとい心構えで競争を楽しもう。

自分を成長させるために、それから学び、創造する楽しみに浸ることが大切です。