昨日一人〇〇アロマセラピスト、愛かっさの手技をならったTさんと会いました。Tさんのツヤある肌、満面溢れるほどの笑顔からお仕事をすごくうまくいっているようと伝えてくれました。愛かっさの強い技と確かな知識が私をイキイキしてくれました!とあま~~く言われました!! ^_^ 可愛い~~!

Tさんのような方はアロマをあつかっていることが多いです。せっかくアロマの良さを伝えようと思っているが、もともと〇〇アロマの認識も普及していない社会ですから、西洋のアロマとの区別はないじゃないですかとの声が大きくて、〇〇アロマセラピストにとってなかなか進みにくいみたい現状です。

〇〇アロマセラピストTさんは 「天気が暑くなると本当に不安になって、処方薬のようにアロマを大量仕入れしないとお客様に合うオイルを提供できないし、仕入れをすると使い切れないし、在庫を抱えて困ります。」と言ってくれました。他の方とも差別をつかない、特徴を求めようと思っていて、逆に高いと言われ、なかなかうまくお勧めできないです。

季節とお客様にあるアロマを使いたいし、消耗するものとしないものがあって、使用期限も決まっているので、期間過ぎたものを提供もしたくないです。今の時期、〇〇アロマの保存は難しくなってきて、冷蔵庫を精油に専用になって、食材の居場所は~?!」と悩み日々でした。

このようなTさんの嬉しいことをみんなに伝えたいです。

Tさんはもともと中医学の基礎を習っていました。紙で作ったチェックリストを体調をお客様本人にチェックしてもらって、主観的でした。お客様の気持ちによってあちこち不調になることもあり、なかなか正しい判断を難しいです。そうするとなんでもマニュアル通りになって効き目が割引にあってしまったこともありました。愛かっさの確かな技で、お客様に聞かなくて、お客様の体調と体質を把握できて、ぴったりした〇〇アロマを提供もできて、お家のケア方法までお客様に提案できました!嬉しい声をいただきました。

「愛かっさのかっさの即効性」は〇〇アロマセラピストとお客様にすごく助かりました! アロマの在庫がなくなり、いつも新鮮なアロマを使えるから、とても嬉しいです。」とTさんの感想でした。

愛かっさは正しい知識と確かな技を〇〇アロマセラピストに力になるのは心から嬉しいです。困っている中医アロマセラピストにもっと役に立ちたいです。周りのアロマセラビストがいれば、愛かっさの技と思いを伝えておけば、もっと喜んでもらえると信じています。

 初夏の陽気で薄着になると、腹部や二の腕などの脂肪がタプタプ。まさに薄着の大敵だ。ピタッとした服装でバシッと決めようとすれば、余分な肉がますます気になります。

 慌てて運動や食事制限といったダイエットを行うのだが、なぜか食欲は衰えるどころか、かえって増すばかり。

私もほぼ毎日バソコンを向き合う時間にお灸をしています。いつも使っているお灸は中国産ですが、日本のものなら、千年灸をお勧めですが、業務用のお灸を使って、手軽で家にお灸できます。マイルドで使いやすいです。

火傷をならないように目を離れないでね。お皿一枚を用意すればいいですよ。購入なら、アマゾンで買えますよ。



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お知らせ:
お勤めしている女性のための
「漢方かっさ体験会」

6月2日 夜 19:30-21:00 

料金: 2000円

場所:iCassa School 矢口教室
大田区多摩川1-18-1-301
多摩川線 矢口渡駅から徒歩3分

申し込み:
HP:icassa.jp
TEL: 080-3357-5688 
Mail: info@icassa.jp

残席:1名

お仕事をしている女性に役に立つことを願っています。

「ダイエットって痩せる事でしょ?」
「ダイエットって減量することでしょ?」

そう答える方、思っている方がほとんどではありませんか?
それは、実は元々の意味は正しくないです。

百科事典ウィキペディア(Wikipedia)よると ダイエットの語源はギリシャ語のdieta(生活様式、生き方)とする説が有力で、英語のdie(死ぬ)+eat(食べ方)からの造語と説もあります。dietは ここから、「日常の食べ方」という意味の転じた言葉になります。

そこから、「代謝異常」「消化器系内臓疾患」「肥満」などに対する「食事療法」や「治療法」と言った意味を持つようになりましたでしょう。

実は中国の漢字「痩」と「病」の字で同じ病部首、つながりもあるそうです。「痩せすぎる=病気になる」「痩せないと病気もなる」。

夏に体の露出部分が増えてきて、やはり体重や体型にきになるですね。実は私もダイエットに気になっています。ただの減食なら、辛さもわかりますし、これから皆さまと一緒に夏のダイエットに「木、火、土かっさ」をしたいです。




でも夏のダイエットに一番気をつけないといけないことは「かっさ」が終わったら、お腹を冷やさないことです。

「かっさ」が終わったら、お灸を足すと効果が違います。



もう一つ気をつけることが普通の「真っ赤になるかっさ」なら、皮膚を傷つけることが多くて、夏の汗で、炎症を起こしやすい、返って悪いことを起こす場合があります。

「痛みなく、真っ赤にならないかっさ」方法は皆様に役に立ちたいです。よかったら、一度の体験をしてきてね。

キーワードは 「愛かっさスクール」で「検索」すれば出てきますよ。

「匠 」とは 手を使う、ものづくりの職人さんです。職人さんは物を使う人の心を研究するのは基本な基本です。
人を育てることも同じです。生徒の心を考えるべきとさらに感じる1日でした!
感謝します。

助成金に四苦八苦で 日本に学校に行ったことがない私に文章を書くのは難しい、助成金の読み取るのも大変!

ねれない日々が続く、忙しいの対応など 体の悲鳴があがりました!

先週から足が重くなり、胃もだれもする、味が薄い感じ、食べても美味しいと思わない私でした。

とうとうやらなくちゃと思う! 昨日主人は「炒小麦+菊茶=麦菊茶」を作ってくれました。

これは家にできる漢方です。

「炒小麦」の効能:
陰を養う、腎に助け、胃腸の熱を取り、行気消食、健脾開胃!! 

炒めた麦は香ばしくて、お茶をしてもらって、水筒に入れて、昨日と今日これを飲み歩いでいた。

結果は
プチっプっチ~~!すっきりしたお腹になりました!!

お茶を飲み干した。写真を撮るのは忘れて、今「炒小麦」しか残っていない! でもこれはうちの「防災用非常食」ですよ。

 肝経の機能が不調になると、日頃によく怒りっぽい、忘れっぽい、不安定な感情、エモーショナルになるなどの症状が良く見られます。これは肝経の機能が不調によることです。

 肝経の担当する精神面の機能は[魂](スピリット)、感情情緒の面では[怒]です。

 腎経が弱くなるとか、頑固になる、他人の意見を受け入れないなどの意志がでます。逆に、意志が弱くなる、忍耐力が無くなるなどの状態にもなります。

弱気、怖がり、ちょっとしたことでびっくりするなどが良く見えます。

腎経の機能の精神への関与は[意志]、感情・情緒の分野は[恐・驚]です。

じゃ、どうすれば、改善できるかを愛かっさ漫画で「肝腎を補うストレッチ」を紹介します。

なるべく足を広けるようにできるところまで前に後ろの腎経とももの内側の肝経を「疎通」できるように!

愛かっさの漫画は経絡をうまく描いてません、東洋医学の本をご参考に!

肝腎を補うストレッチをするとき、ゆっくりと無理なく続けてくださいね。呼吸も止まらないでね。

不眠で夜中に目が覚めたことがありますか?

夜になっても眠れない、昼間から眠いということがよくありますか?

受験勉強やお仕事の夜勤、シフト勤務で昼と夜の生活が逆転したり、不規則になっているために、不眠の症状が出ている方に、生体リズムをコントロールできなくなっている人がいませんか?

年齢を重ねると若い頃のようには眠れなくなってきます。眠れないことで生活リズムが崩れ、いろいろな問題が起こってきます。高齢者が睡眠の質を改善することも大切ですね。

実は耳の後ろに「安眠」という睡眠に良いツボがあります!

夜、眠れないときにこのツボをかっさをすればば、 ウトウトしやすい。もし頭かっさを生え際、耳の周りにすれば、もっと効果的!

今回は頭のツボについて ご紹介させていただきます。

・自律神経に効果的な「百会」
・眠れない夜に効果的な「安眠」

この2つのツボが睡眠を誘いするツボです。

ツボが正しくなくても、このツボあたり位置やかっさすれば、効果も感じられます。マッサージより浸透力が高いから、ぜひ試してみてくださいね。 ゆっくりしたかっさを忘れないでね!

睡眠に悩む人がいれば、薬をまず飲まないで、自分の不眠はどこから来たかを分かってもらいたいです。

皆様のグッスリと眠れますようにお手伝いできれば嬉しいです。

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眠れない夜に効果的な「ツボかっさ」を体験講習会

内容:自律神経を整える、ぐっすりと眠りやすくなる「かっさ実技」

時間: 2H 
  
~~~~本場かっさスクール iCassa School 随時受講生募集中 ~~~~~

HP: http://icassa.jp
Email: info@icassa.jp

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汗が出るのは当たり前です。汗は人間は自然なデドックス方法の一つです。汗、尿とも。

でも女性は汗が出る場所によって、体の調子がよくわかります。普段、少しでも自分の体を向けて、体の本年を聞くといいですね。

さて、汗はどこから何を言っていますか?どう改善したらいいですか?をお話をさせていただきます。

この5ケ所は何を言っていますか?

* 手と足==血虚
緊張したり、興奮したり、手足は汗が出ると中医学から見れば、「脾失運化、脾胃湿熱」

アドバイス: 
食事後 お腹を時計回りにマッサージする30回、反対も30回
食事は生物、冷たいものを避ける方がいいです。腹八分目

* 額==肝陽上こう
なるべく穏やかな気持ちを持つこと、クコのみ茶を飲む方が改善早い。「平肝効果」があります。

* 鼻尖==肺気をもっと補う方がいいです。

* 首まわり==内分泌のバランス
夜更かししない方がいい、運動すること、生野菜をとる方がいいです。

* 胸==脾胃失和
胸のところによく汗が出ると中医学から見れば 「脾胃失和」ということです。巡りがもっとよくするように。
いつもくよくよしない、油濃いもの、冷たいものを避ける。

愛かっさスクールはかっさの技を伝えるし、基になる中医学のお勉強も極力をお勧めしています。
「正しい知識と確かな技」はiCassa School を求めるものです。ブログの書き方だけで、本当に伝えきれないし、ぜひ対面でのお話をお勧めします。

愛かっさの即効性の技、気持ちいいの評判、根本的改善する意識を持つことで、少しでも皆様の生活に役たつことをお祈りします。

iCassa School
http//: icassa.jp

5/10のブログを公開したら、お問い合わせメールをいただきました。
以下です。
~~~~~~~~~~~~~~
前略

私の方は、
体調が良くないと言いますか
相変わらず疲れがとれない日々です。
特に生理前は心身共に不調で
何とかしたいと思いながら
我慢を続けていましたら
孫さんのブログをふと見ました時に、
生理前の黄体期かっさのブログを目にしまして。

セルフかっさで『黄体期かっさ(肝と心経絡かっさ)』を
体験受講できましたらと思いメールしました。

。。。。。

Y
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本当にありがとうございます。

5/31 13:00-14:30
 セルフかっさで『黄体期かっさ』個別講習+個別体験会を開催します


一回のかっさはすぐ改善できると思いません、日頃にセルフできるかっさと症に合う医食膳を紹介したいです。

この時期に「ナツメ山楂湯」をお勧めします。

食材: ナツメ6つ、山楂2個、生姜スライス4枚、黒砂糖適量

食べ方:生理前5-7日前 朝晩一回 生理が終わる後3日目まで。これは3月間でワンサイクルに。


サンザシ効能:
* 循環器系への効果、お腹の中で鬱血などによってできた腹内の固いかたまりや、内蔵の不調によって溜まってしまった水などにより、お腹が張っている感じがする時に食べると効果が期待できますよ。

* 疲れた肝臓を改善してくれる効果。
サンザシには食べた物を分解して、エネルギーや栄養分に分解する働きがありますが、体内に入ってしまった有毒物質を解毒して無毒化することができるそうです。


* 疲れている身体を元気にする効果
サンザシには、縮まっている血管を拡張させる効果があるため、血圧を下げる効果があります。
この血圧を下げる効果は一時ではなく長時間持続するそうなので、血液をサラサラにする効果が期待できます。

また、サンザシに含まれている天然のクエン酸と血管を拡張させる効果によって、より疲れにくい身体を作ると同時に、免疫力をアップして風邪やインフルエンザなどにかかりにくくなるそうですよ。

* 女性に嬉しい冷え性の改善
サンザシに含まれているポリフェノールには、女性ホルモンの働きを促進する効果があると言われています。ポリフェノールには、女性ホルモンのエストロゲンと同じような効果があると言われているため、女性らしい身体を形成することにも役立ってくれるかもしれません。

ナツメ効果:
* 疲れた肝臓を改善してくれる効果。
サンザシには食べた物を分解して、エネルギーや栄養分に分解する働きがありますが、体内に入ってしまった有毒物質を解毒して無毒化することができるそうです。

* 胃腸を健康にすること
胃腸が弱くて、食欲が少ない、軟便、倦怠感のあるときに用います。漢方薬と合わせるとその漢方薬の効果を高めることができます。

* 血を造り、精神を安定させること
血液不足が原因で、精神不安定となることがあります。そのようなときの不安感、不眠、びくつき、驚きやすいなどの症状に用います。

他の薬の毒性を和らげ、胃腸を保護すること
刺激性の強い薬物の性質を緩和させて、胃腸を守ります。
また、大棗の甘みが、漢方薬の味を飲みやすく矯正してくれます。

漢方薬では、生姜と一緒に配合されることが多いです。

作り方:レシピーがほしいなら メールで送らせていただきます。
Email: info@icassa.jp
TEL: 080-3357-5688
HP: icassa.jp


Yさんの生理がもっと楽にしてあげたいです。

● 写真はサンザシです。

毎日手軽な薬膳です。ご飯を炊く時、少し家族の状況に合わせて入れればいいでしょう。

血液をサラサラに玄米+黒米+あずきを入れる



精米ご飯に玄米を入れるとビタミンBは4倍がアップできます。


精米ご飯に豆を入れると血糖とコレステロールのコントロールにいい!
特に黒豆、あずき、緑豆など



産後の方なら、体質は貧弱的な方に 稗を入れると回復に。
実は稗ヒエと読みますが、イネ科、ヒエ属に分類される一年生草本です。



縄文時代に中国から伝来した説や日本起源説があり、あわと並んで日本最古の穀物と見られている。名前は「冷え」に耐えることに由来しているとも言われるほど寒さに強いため、寒冷地や高地でも栽培でき、救荒作物としても利用されてきた。

含有たんぱく質には、血中の善玉コレステロール値を高める作用があるといわれている。ビタミンB6、ナイアシン、パントテン酸、カリウム、リン、亜鉛を含んでいる。

神秘的な薬膳はいいですが、手が届かない。ぜひ生活に取りやすい薬膳をお勧めしたいし、広めたいです。