健康な体作りに必要なのは 日々のメンテナンス!時間ごとの整える!
厳しい残暑を元気で乗り切れるために
確かな中医学と確実である愛かっさの「かっさ手技」、理論と手技の素晴らしい融合で、手軽でできるものですので、皆様の体質改善、健康管理に力になる。

疲れが溜まりに溜まったら、取れない疲れになる!疲れをとらないなら、症状に変わり、症状の改善をしないと病気に至る怖さが誰でも知っています。
皆様の健康と幸せるのため、こまめのケアを自分から、家族から、日々から!愛かっさからのお願いです!

お母さんから受けたかっさは家族の日々の健康に役に立っているし、知らないうちに家族の家宝になっています。この素晴らしい家宝を皆様にシェアしていきたいです。皆様も自分のお子様にも残してみませんか?

ものより、母の愛情、家族の絆は人生の支えになります!使い切れない財産になります! 

だれでも いつでも どこでも使える「かっさ公開講座」特別公開

時間:9月11日(日曜日)12:0−16:00 (修了証あり)

場所: iCassa School
大田区多摩川1−18−1−301 多摩川線 矢口渡駅から徒歩3分

料金:3万円 

講座内容:トータル全身ケアかっさ(頭、顔、首、肩、背中、脚と足、お腹、顔)

定員: 4名 (残席2名)

連絡先:info@icassa.jp
080-3357-5688

HPに載せていない講座です!

皆様をお会いできることを楽しみにしています。







不眠といっても、その原因はいろいろです。心や体、生活環境からくるいろいろな不眠の原因を大きく5つに分けています。

不眠の5つの原因:
① 心の悩みから起こる「不眠」:
人間関係、仕事の悩みがあっての不眠

② 体の悩みから起こる「不眠」:
喘息や風邪、鼻づまりなどの原因での不眠、加齢に伴う「頻尿」

③ 不安やうつ状態からの「不眠」
不安などパニック障害など精神的な問題による不眠

④ 食べ物や薬のせいでの「不眠」:
カフェインやアルコールなどによる不眠

⑤ 環境の変化による「不眠」
海外旅行での時差、出張などの寝場所が変わったりすることによる不眠

今日 実際中医学から見ればこの不眠の三つの種類についてかっさ法をこうお勧めしています。

* なかなか眠れない「羊数え群」— 順肝
このような方は肝郁気滞型とよく言われます。
肝郁気滞型は種々のストレス、特に怒り、イライラ、精神的な抑圧により起こり、頭痛、胸脇部脹満、季肋部脹満感、易怒などを主症状があること。

かっさなら 「疎肝解郁かっさ法」が一番です。
もっと落ち着かせるなら、寝る前の足湯をお勧めです。

* 一回寝たら すぐ目が覚める — 調脾
このような方は脾胃失和型とよく言われます。
脾胃失和型食欲減退、食後腹部脹満、便が泥状、無気力、疲れやすい、顔色萎黄との症状があること。
脾気の不足であり、吸収能力や栄養代謝の低下とともに全身的な気虚の症候がみられますね。
かっさなら、「健脾益気 健脾和胃かっさ法」をお勧めします。


* 寝たようで寝てないようー 調腎
このような方は腎虚とよく言われます。
中医学では、「腎」とは生命力、活力の源です。「腎虚」は簡単に言えば「老化」のことです。
若々しさを維持する生命エネルギーのもととなる物質である「精(せい)」が蓄えられるように、ゆっくりかっさで腎を補っていきましょう。

⭐︎ かっさの方法は伝えるのは文字で伝えにくいですね。
 今まで「正しい知識 確かな手技 直接教えてくれるから とても良かった」と愛かっさスクールの受講生からの声ですが、ブログから見た方ならしっかりとした手技を伝えなくて、なかなか伝えないです。


かっさは全く経験がない日本人にとって、ただのビデオなら使えるかなぁ?
今かっさをもっともっと広めるように一番いい方法がなんですかと苦悩中

12時間 ねました!いっぱいねました!満腹ではなく、満脳の生き生きしている細胞!おはよう!8月!

昨日まで 全国の癒し、リラクゼーション、エステ、美容、代替医療のプロたちが集まる「癒しフェア」の2度目の参加でした。車イスで一緒に来た仲間、子供を連れて現場に預かってくれた仲間、心が一緒の愛かっさの仲間達と頑張りました。

来場者の一人はしっかりした病院でお勤めした医療関係者はその場で「かっさを学びたい!」「どうして?国家資格を持っている方でしょう。しっかりした病院でいるし」と聞いた。
「こんなに楽しそう、生き生きしている仲間達がいることを惹かれましたし、西洋医学の限界をいつも感じで なかなかいい方法を見つからなくて、やっと*これだ!*と感じて、ぜひ学ばせてください!」と涙を汲んで話してくれました!
医療より予防、誰でもできる予防、家でできる予防一番!


いう言葉がありません!思いが一緒の仲間達に感謝します!!母に感謝します!(合掌)

Sさんと一緒に学びたかったら、9/4の開講コースの参加は歓迎です。定員4人ですが、今この日の残席1名があります! 





最近よく聞かれたことは「どうやって短い時間に愛かっさはこんなにお客様と生徒を増やしていたの?どのようなマーケティングをやっているの?」と。

 

教えないことがないですが、あんまりシンプルで、教えることではないですね。

 

愛かっさのマーケティングは たっだ一つです。

 

「いいね!」と思われるように「いい人になって、いいことをやって、それからきっといいね」と思われる、「いいね!」と思うと「いい友達に”いいね”ということを教えてあげたくなる」とてもシンプルな口コミマーケティングです。

 

すべて自分側から見るのではなく、使い側、学び側、受ける側から考えることですね。

 

見た目に「愛かっさは儲けていますね」と勘間違っている人が多いと思います。

 

実は儲けているのはかっさを受けた、かっさを習った、愛かっさのかっさを教えている人々です。

 

愛かっさと付き合った方から「いいね!」と思った理由があります。

 

使い側:これは便利!愛かっさの道具使い易い!

 

学び側:愛かっさの知識と技は一時的なものではない、誰にも必要なもの、子供達に伝えて「家宝」になる!人に喜ばれる!

 

受ける側: これはイイ!長年のコリを芯から取れた感じ!スッキリ!だって、すっきりより以上の言葉がない!すっきりだもの!

 

愛かっさのメンバー: かっさを通して、自分の夢を見つかった、豊かに自分になった!

 

「みんなの心が豊かになって、体が元気になって、毎日生き生きとして 人生を楽しんでいる」なら 私たち、生徒、お客様、皆 共の大きな儲けではないでしょうか?

 

細やかなことをしただけで、感謝をいっぱいいただき、本当にみんなに恩返ししたいです。

 

これから、皆様と一緒に 元気になって、大きな「儲ける人生」をしましょう!

 

みんなの「愛かっさ」、広めよう!


 


 

今年3度目の庚の日は7/17です。本番の暑が始まるとの時期。「酷暑の候」に「冬の病気を夏に治す」と中国にこのような言い方があります。

冬の冷え性と夏の風邪に「生姜と塩足湯」をお勧めします。

「拝啓 三伏の候 皆様にはご機嫌麗しくお過ごしのことと存じます」ちょっとレトロな響きの言葉を使って暑中お見舞い申し上げますを出してもいいでしょう。

皆様の健康と幸せを願っています!

本日は、「小暑」。
だんだん暑さが増していくという意味で、
梅雨明けも近くなり、湿っぽさの中にも夏の熱気が感じられるようになります。
この「小暑」と次の「大暑」を合わせた
およそ1か月を“暑中”といい、暑中見舞いを出す期間とされています。
そして本日は「七夕」でもありますね。
皆様の願い事を実現できるようにお祈りします。
愛かっさからの願いがあります。
皆様の健康と幸せを心を込めて合掌!。スイカをいっぱい食べてね〜!

中国に「飲むの点滴」と言われるのは甘酒です!まだ慣れない夏の暑さに、対策は甘酒!水分、塩分、糖分を!昔ながらの知恵!みんなにおすすめ!

甘酒は、和歌の世界では夏の季語と聞きました。冬ではなく、夏の季語というところに、感受性の豊かさとお腹へのいたわりを感じます。冷えたお腹には、夏でもホットで生姜を加えれば、さらに温まることでしょう。生姜は、身体を温める力が強い食材です。

みんなと思い切って夏を楽しみたい~🍉 🌻🎆、🏊 ⛱!


「息」の本来の意味が「吸うと吐く」の意味だけではなく、本当は「自分は自分の心を見つめる」ことです!どんな自分になりたいか?どんな生き方をするかを考える一息ですね。今日愛かっさの仲間達は「学びあい会」を開催しました。

「学びあい会」開催の目的は 愛かっさメンバーの得意をさらに得意に、強みをさらに強みになる!と 自分の得意を愛かっさ仲間にシェアしあい、共に成長するということです。

今日は香港に25年に住み、20年間を中医的な呼吸法を使ってヨガをやっている愛かっさの仲間佐々木さんはお招きして、「心とつながる呼吸法を使ってヨガ」講習をしてもらいました!

「とても気持ちが良い!」との感想、「硬くなった体が呼吸で柔らかくなった」との感動がありました!
中国養生法「調息、調心、調体」にぴったりの「学びあい会」でした!

次回 の学びあい会の内容は「調体」のため「旬のもの、家にあるものを使う発酵ドリンクでのデドックス」です。





体がだるい、重い、関節がいたいという悩みがこの時期によくあること。
梅雨時期に体調不良が激しい気圧変化に伴い、筋肉が緊張して、血流が悪くなるために起こります。結構をよく改善して、体の回復力を高めましょう。

今日はまず足から!足のむくみを改善しましょう。

むくみは水分代謝が悪いと起こる症状です。特に疲れてくるとひどくなります。そのため立ち仕事が続いた夕方など、むくみと共に重だるさに悩まされることがあります。

水分自体はからだにとって必要不可欠なものですが、余分な水分はかえってからだに負担をかけます。そのような状態が自然界で起こるのが「梅雨」です。雨が続き、次第に気温も上昇し、私達のからだもじっとり汗ばんできます。このように水分が余分に残る状態を東洋医学では「湿」と呼びます。簡単にいえば湿気のことです。湿は皮膚にたまれば「あせも」ですが、からだの中にたまれば「むくみ」です。特に消化機能が低下すると水分代謝は低下します。


そこで、胃腸の働きを活発にし、水分代謝をよくする食材を選びたいものです。中でもトウモロコシ、カボチャ、アズキ、ハトムギがお勧めです。梅雨時に胃腸の調子を崩すと夏バテにつながり、腰痛の一因にもなります。注意しましょう。

足のむくみは膝から下を全体的にかっさマッサージするとよいのですが、立ち仕事の前にかっさをすれば、疲れが出てきたら、サッサッと5分をかっさをする。

その時お使いいただきたいツボが「承山(しょうざん)」です。「承山」は膝の裏とくるぶしのちょうど中間点にあり、「膀胱経(ぼうけい)」という腎臓や膀胱など水に関係したツボの仲間に入ります。この仲間に属するツボは、背骨沿いや腰、膝など疲れや冷えに関係した部分に多く、ツボ同士のつながりも強いので、場所としては離れている「承山」も腎機能の低下や腰痛、膝の痛みによく使います。こむら返りでお悩みの方にもお勧めのツボです。


夏を乗り切る胃腸のツボ<足三里>


愛かっさを広めることは全心全霊でします!
        が、
愛かっさは私のすべての人生ではないです!

愛かっさの仲間の気持ちに寄り添うこと、見守ること、仲間の成長を楽しむことも私の人生の一部です。いつかこの中国の民族楽器で一曲を弾けたら、支えてくれた方へのお礼になれば、私の夢です!

さぁ~、この楽器を弾ける先生を募集中です。