ヒプノセラピーのお勉強会の時、ガンの人にいろいろセラピーをしたという話しがあった。
身体にとても痛みがあるのでセラピーをすると、小学生の時学校の教頭先生に襲われたことがあり、その時に殴られたところに痛みが出ていたことが分かったそうだ。
気づくことで痛みは不思議と消えてしまったそうだ。
前世療法などのセラピーを通し、生まれかわりに確信をもたれ、死を受け入れられ亡くなったそうである。
生前妹さんに、死後の世界を教えてあげる言っていたそうた。そうしたら今年のお盆にちゃんとそれらしいメッセージを受け取ったそうだ。
心の世界とは不思議なものである。