こんにちは

 

表題の件。

漫画家の、美内すずえさん。

ガラスの仮面で有名です。

確か自身が中学生の時、

 

【白いかげぼうし】ゲッソリという作品を、

読み、キャー🙀本気でチビりそうにねーあせる

なったことがあって、美内すずえさんって

ホラーも描ける漫画家さん驚きひらめき電球なんだ、

と、ドキドキしながら、ホラー系?の

美内作品も読んだものでした。

 

そうこう生きていたら、

美内すずえさんが巫女体質というか、、

視え聴こえる系のかただと聞いて…

その手のおかたであることが分かって…

かなり腑に落ちた。

 

美内すずえさん作品の、

 アマテラス

ご存知でしょうか。そういう私は、

全巻読めていなくて、某ブロガー

さんの記事で、あらすじ を読み……

何巻も有る全容〜内容を垣間知った。

 

そして、5年前のこと……

世界中がコロナパンデミックへ🦠

 

私個人は、コロナ禍は

悪魔崇拝について知りたいとなって

沼ハマりの調べが開始!!真顔

悪魔崇拝について全く知らなかった

といって良い自分にショックを…

 

片目隠しの意味……ピラミッド、

666 18という数字の意味など…

 

憧れの人が、スター達が、日本でも

悪魔崇拝教の信者だったこと…

 

て、ことは⁉️そのことを考えたら、

憎悪に似た気持ちが悪魔崇拝者達に

湧いて止まらなくなった。供養を、

お願いという、声に悩まされた、

我が60年の意味が、ここにあった

のでは⁉️そのことも思うように…

 

悪魔崇拝者は、教祖の悪魔様に、

願いを叶えていただく為に、一番大事

なものを捧げる儀式に参加しなければ

いけない。生け贄を出さなければ、

いけない。そして、成功した暁には、

➖成功の報酬を悪魔様に差し出す

必要が➖

 

単なる都市伝説でも作り話でも無かった‼️

真顔そのことを知ったのがコロナ禍…

知った後、私が勝手に嫌いな芸能人

が、悪魔崇拝者リストにゾロゾロと

あって!!やはりだ、やっぱりだ、

と1人で大騒ぎしたものだ……

 

悪魔崇拝者は。ネガティヴな感情

が大好物で、世の中をネガティヴ

(絶望、深い悲しみ)波動を、いかに、

引き出すか⁇信者として生きるには、

常にちゃんとやっていますPRを、

出し続け、仲間同士とサイン出し合い、

お互いの結束を固め……

 

……………ムキー………………

 

この前置きをお伝えした後に、

お伝えしたい、この記事内容。

 

311 東日本大震災 

 

2025 

7/5大災害 

 

この2つの 予言ですが…

 

悪魔軍残党は、神軍に負けた

はらいせ に、

トカラ列島 九州、鹿児島

小規模、中規模だけでも、

ネガティヴエネルギーを欲して

いるので!!明後日の巨大地震を、

恐れている人達からのネガティヴ

エネルギー集めに躍起になっている!

のでは⁉️

 

悪魔に勝った地球人類🌏

しかし、知るべき悪魔どもの計画を…

 

美内すずえさん 漫画アマテラスの、

あらすじ の一部を下記に記載致します

 

驚きほど、現実に起きていることと

一致が……

 

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※少し抜粋しての、あらすじのお伝えです。

随所に‼️ハッキリと、悪魔崇拝者のことが

書かれています。関東大震災、富士山🗻大噴火、

日本沈没🗾についても書かれていた。

 

悪魔崇拝者たちは起こそうと決めて

予告していた。明後日の日本の大災害予言

についてですが、多くの悪魔崇拝者が、

光側連合軍に大量逮捕されていることから、、

計画倒れ、するだろう!!神は地球人、

日本人を守るだろう。

 

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➖アマテラス➖ 

あらすじの一部 

 

〜 高天原に神集いき 〜

“今度(こたび)で7度目の岩戸開きじゃ

これが最後ぞ

失敗すれば世は滅びる”

 

“なんとしても

アマテルさまに出ていただかなねば…”

 

“それには世を立て直さねばのう…”

 

“かつてのムーの過ちを

くりかえしてはならぬのじゃ”

 

「アマテラス」という言葉から、まるで神話や空想の世界の物語のようなイメージもありますが、漫画の舞台は思いっきり現代社会であり、その中でヒロインの女の子が16歳に霊的な覚醒体験をすることで、テレポーテーションや念力、遠隔透視やテレパシー能力などのいわゆる超能力である“ESP能力”が開花し、その中で太古の昔の魂の記憶も目覚め、人類と地球の救済のために与えられた重要な使命を果たすために仲間達と共に様々な展開で奮闘していきます。

 

 そして、この地球を太古の昔から支配している“大魔神軍(ハタレ)”にとって、このヒロインは絶対に覚醒させてはならない“スサの娘”の御霊(みたま)であり、彼らが目指す“計画(プロジェクト)666”を実現するためにも、ヒロインがパートナーの御霊である“牛の角王”と出会って、その后になることを全力で阻止しなければならないというのが、この漫画の大まかななあらすじです。

 

この“大魔神軍(ハタレ)”という闇の組織、漫画で描写されている指導者の姿(五芒星とコンパスと定規のマークの指輪)や組織のシンボルの“1つ目”からも、これは実際の現実世界でも存在している悪魔教崇拝者達そのものであり、世界中の首相や大統領さえもコマとして扱う彼らの中枢は、霊能力と超能力を兼ね備えたシャーマン達であることも見事なまでに忠実に描いていると思います。

 

そして、その闇の組織のメンバーの1人にコードネーム“青トカゲ”という人物がいますが、これもまた首の後ろにオリオンの三ツ星のホクロが入っており、まさにブログでも以前から伝えてきた太古の昔に地球へと降り立ったオリオンの邪神を象徴するもので、名前からも爬虫類人そのものの、いわゆるレプティリアンであります。

 

それでは、なぜこういった闇の組織が現代にも存在しているか?については、この地球の持っている過去の歴史とカルマのことなどを、ヒロインのサポーター役である男性が以下のように説明をしています。

 

「かつて人類は、光と闇にわかれて争ったことがあります。光の神軍達と闇の魔軍達…。大変な戦乱で人類はそれまでの智恵と文明と大地を失い、人口は激減しました。何よりも地球が被害を受けました。地軸がずれて極が移動。そのため、それまで正常に働いていた地球の生命エネルギーが異常をきたし、宇宙からのエネルギーとうまくかみあわなくなってしまったのです。“気”が変わり“次元”が変化してしまったのです」

 

「今、地球は岐路をむかえています。人間のおうぼうなふるまいに地球はいたみ、多くの神々をはじめ、主なる神の怒りをかっているのです。地球の人類がどう動くか、主なる神をはじめ、宇宙の多くの神々、また他の惑星に棲む、高度な意識をもつ生命体などが、今はじっとこの地球を見守っていられるのです」

 

「かつての光と闇の戦いが再び行われようとしているのです。すでに一部ではもうはじまっています」

 

日本人には、現代の“けものの世”を立て直し、この地球を支配しようとする悪魔教崇拝者達とも立ち向かう・・・正確には戦わずして“抱き参らせる”使命を持ち、平和で統合された新時代と新文明を率いることが期待されています。

 

しかし、そのことを決して許さない反勢力の悪魔教崇拝者達、漫画の中での“大魔神軍(ハタレ)”は、徹底的に日本と日本人を壊滅させることを画策しており、その中でターゲットなっているのが、やはり“富士山”であり、この富士山を噴火させることで連動する“関東大地震”をも誘発させようとしています。

 

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以上です

 

いかがでしょうか……

 

悪魔崇拝者たちは日本を日本人を、

壊滅させることを計画していたのでありましょう。

 

悪魔崇拝者の日本の、主犯格が誰なのかを、

日本人全員が知る日を私は、毎日、ずっと

願っています。

 

お読みいただきありがとうございました

 

 

香取玲伊奈