神軍リクルーターロニサランガヤさん
おはようございます😊光透波理論の磯部賢一様の記事のご紹介ありがとうございました!
『無』の中に『有』がある。
む(Mu)の中に、う(U)がある。
無の時代とは、何もないように見えて、素粒子が作られていた時代。
しかし、まったく動きがなく、何もないように見えた時代。
そこに、「ぅ~」という振動が小さく顕れ、徐々に大きくなり素粒子が動き始め、うねり、飛び回り始め、引っ付きくっ付き始め有の時代が始まった。
『無の大神』から『有の大神』になり、有の大神は無の大神と同じ。(大日月地神示)
つまり、無=0であり、有=1であり、有=∞ですね!
有となったのは、『音』であり『波動』が要因。
だから、この世界「有」は、波動をメインに考えないと、、、という
持論でした。😊
ではでは・・・
大友
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