北緯33度線の「意味」が完結に向かうかもしれないと思わせる年 | 神軍物語:人類が心眼を拓きアセンションする鍵は、人類大救世主大塚寛一先生の秘蔵書「暗夜の光明」の中にあった‼️


     占い・預言

     : アメリカに出現した「完全な円を描く虹」が示すかもしれないこと

    In Deepさんのサイトより
    http://indeep.jp/perfect-circular-rainbow-appeared-in-33rd-parallel/
    <転載開始>

    米国FOXニュースで報じられたサウスカロライナ州の「完全な円の虹」

    perfect-rainbowFOX Carolina

     

    「虹」というのは、普通は「半円」とか・・・

    半円の虹の例
    care2.com

    あるいは、その円の1部分だけが見えたりとか・・・

    アメリカで巨大な十字架のような“日の出”が撮影される まるでエヴァの使徒が撃破されたシーンのようだと話題に

    ライブドアニュースより
    http://news.livedoor.com/article/detail/11076277/
    <転載開始>
    2016年1月18日 10時0分

    カルラボ -Culture LAB.-

    アメリカ・ミシガン州ブキャナンで、朝陽に染められた空に浮かび上がった巨大な十字架が目撃され、その瞬間を奇跡的に撮影した写真がネット上で話題になっています。

    衝撃的な“日の出”の写真を撮影したのはMechaele Loraffeさん。その日は早朝から職場に向けて車を走らせていたそうで、巨大十字架に気がついてすぐ路肩に車を停めて、急いで写真を撮ってFacebookで公開したそうです。
     
    【そのほかの画像や動画、リンクなどは「カルラボ」でチェック!】

     

    すでに一部の日本のネットユーザーにも知られており、「エヴァンゲリオン」に登場した使徒が撃破された跡のようだという見方が多いようです。たしかにそれっぽい。

    この巨大な十字架の正体は、光が空気中の氷晶に反射することで発生する「サンピラー(太陽柱)」と呼ばれる現象によるものとされています。日の出や日の入りのタイミングで発生しやすいそうで、日本でも過去に何度か目撃されてます。また、北海道などの寒い地域で冬場に発生する「ダイヤモンドダスト」でも同様の現象が発生するそうです。

    amaちゃんだ さんのTwitterより

    https://mobile.twitter.com/tokaiamada
    <転載開始>
    ツイート<form action="/tokaiamada/follow_sms" method="get"><input type="image" src="https://ma.twimg.com/twitter-mobile/c209e21e1dd99ed951a919ff4e0741fe20b5bb88/images/sprites/notifications_default_sm.gif" alt="SMSからフォローする" /> </form>
    amaちゃんだ2 時間
    東証大引け、3日続落 3カ月半ぶり1万7000円割れ 主力株に売り 昨年から何度も指摘しているとおり、今年はリーマンショックの数百倍の規模の、正真正銘の大恐慌がやってくる もう間違いない 日本は諸国民最低の乞食暮らしへ
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    amaちゃんだ 3 時間
    都路町2005年3500人➡2011年3月1日2997人➡最新2622人 都路町の2015年新盆は40数名 2014-2015年の夏まで40数名が亡くなる状態は異常 都路町では40代女性(元原発作業)など4名が白血病で亡くなっている
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     amaちゃんださんがリツイート
    3 時間
    福島で白血病は本当に多発しているのか?… 都路町では40代女性、60代男性(元原発作業員)等4名が白血病で死亡。大熊町では2013年障害者と原発作業員の男性2名が白血病で死亡。「白血病のことだけは言うな」それが村の人々の暗黙の了解
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    amaちゃんだ 7 時間
    東海アマブログ ブロとも申請とか、いろいろコンタクトがありましたが、私が不慣れで、コマンドが分からず管理ができなくてすみません
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    amaちゃんだ 7 時間
    ヨウ素131と甲状腺ガン 東海アマブログ アップしました ヤフーは突然、一方的に削除されることがあるので、FC2に退避させてあります
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    明治維新の謎が解けた!田布施システムの生みの親はグラバー?NHK「花燃ゆ」紹介番組「まるわかり幕末長州」
    めざまし政治ブログさんのサイトより
    http://rakusen.exblog.jp/22711505
    ラッキーさんより
    情報有り難う御座います。
    <転載開始>
    NHK 大河ドラマ「花燃ゆ」の紹介番組で「世界へGO!まるわかり幕末長州」を見た。
     「世界へGO!まるわかり幕末長州」

     2ch 番組の内容の一部、断片 
       http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1420293212

     大河ドラマの始まる直前の、この手の解説番組にはいつも注目している。
    と言うのも、「軍師官兵衛」の始まる直前にも同様に「プレマップ」と言う番組でこの解説番組があって、黒田一族は広峰神社のネットワークを通して、全国に目薬を売ってお金を儲け、その儲けたお金を貸すことで、勢力を拡大して、遂に金融業を主な生業(なりわい)にしていた事をばらしたのだ。(実際はお札としての大麻の栽培・販売がメインだったのではと考えている。現地調査すると広峰神社のあたりに研究施設があり今でも当時、黒田家が研究に使っていた化学器具が出てくる、と言ってた)
     言わば黒田家は金融マフィアの先駆けだったのだ。
    これで黒田日銀総裁が官兵衛の子孫だ、と自分自身で豪語して、当時のアベノミクス実行の中心人物の祖先をヨイショするNHK大河番組が作られた経緯も納得できた。あっ、麻生太郎の祖先も黒田官兵衛(そこらへんの事は詳しくは下記を参照)
     さて、今回もこの「世界へGO!まるわかり幕末長州」を見ながら、当時の世界の金融マフィアらの暗躍も視野にいれて見ると、明治維新が誰によって起こされたのか、その裏の背景がよくわかる。

    ソマチッドがもたらす生命活動

    本山よろず屋本舗さんのサイトより
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
    <転載開始>
     どういうわけか私は、ソマチッドに関する記事を読むとワクワクします。
     おそらくそれは、ソマチッドこそ生命活動の根源ではないかという直感によるものだと思います。

     多くの方々は、生命の根源は何かと聞かれたら、DNAと答えると思います。
     しかしDNAがどのように造られたかとなると、今の科学は答えを持っていないようです。よく人間のルーツで類人猿とホモサピエンスを繋ぐ輪が見つからないということで、ミッシング・リンクと言われますが、生命科学では、生物の進化において未発見の仮想生物のことをミッシング・リンクというようです。

     今回紹介するのは、生命科学のミッシング・リンクこそ、ソマチッドではないかという記事です。

     ソマチッドという言葉を聞いた方は多いと思います。しかし言葉は聞いたことがあるが、詳しくは知らないという方もおられると思うので、まず最初にソマチッドに関して簡単に説明した記事を紹介します。
     フランス人の医師ガストン・ネサンは、電子顕微鏡と違い、生きた検体を観察できる3万倍の倍率を持つ顕微鏡ソマトスコープを開発します。
     そこで血中を観察していると、タンパツ質のブラウン運動とは違う動きをする微小生命体を発見します。
     『超微小知生体ソマチッドの衝撃』(上馬一馬著、ヒカルランド)から抜粋します。


     ・・・<『超微小知生体ソマチッドの衝撃』、p39~p41から抜粋開始>・・・

     ◎ソマトスコープが生きたままの超微小生命体の生態を明らかにした

     電子顕微鏡の分解能は約30~50オングストローム、倍率は40万倍程度あった。
     ソマトスコープは3万倍の倍率で分解能は150オングストロームだった。倍率と分解能では電子顕微鏡に劣っていた。しかし、電子顕微鏡は原子レベルまで観察できたが、標本に電子線を照射、防腐処理した上に、顕微鏡内が真空に保たれる必要があった。
     早い話、電子顕微鏡では死んだ細菌やバクテリアは観察できたが、生きた対象物を観察することができなかったのだ。しかし、ネサンが開発したソマトスコープは微小な生命体を生きたままリアルに観察することができたのだ。これが決定的に違っていた。
     ネサンはこの高性能超顕微鏡とも言えるソマトスコープで血中を観察しているうちに、明らかにタンパク質のブラウン運動とは全く違う微小生命体を発見した。
     この有機体を植物の樹液にも見いだし、人間や鉱物からも発見した。その後、ネサンは観察物を200℃以上の高熱にさらし、血液中からもソマチッドを採取する方法を考案した。しかもその培養法まで確立することができた。
     早速、この微小生命体を培養してみると、勝手にどんどん変化するのが見て取れた。最初はソマチッドから胞子、二重胞子と変化した。
     そしてバクテリア形態、二重バクテリア形態、棒状形態、粒状の二重胞子を持つバクテリア形態、酵母形態、子嚢(しのう)形態、菌糸体形態など、90時間かけて16パターンに次々変化することを突きとめたのだ。
     最後の菌糸体形態が変化し、これが壊れるとこの生命体はふたたびソマチッドに生まれ変わることがわかった。これは長年の歳月をかけて何度追試しても同じパターンが90時間内で見いだされた。明らかにタンパク質のブラウン運動とは異なっていた。
     間違いなく、バクテリアのような生命体であることが特定できた。
     これが有名な「ソマチッドサイクル」だ。ネサンはこの時20歳半ば、むろんのこと、このソマチッドサイクルの論文を1961年にパリの科学アカデミーに発表した。
     ソマトスコープの開発1つでも偉業なのだが、ソマチッドサイクル理論も現代科学のカテゴリーを超えた大発見なのだ。これを20代半ばで成し遂げたというのだから、天才と呼んでもまったく差し支えない。

     ・・・<抜粋終了>・・・
    テレビ局よ、福島をなめるな!
    simatyan2のブログさんのサイトより
    http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12118260999.html
    <転載開始>

    テレビ局よ、福島をなめるな!


    15日、読売系日本テレビの「ネプ&イモトの世界番付」という
    番組で、またテレビが馬鹿を晒したようです。


    よくあるタレントが一般市民の家にタダで泊めてもらう企画が
    うまくいかなかったんですね。


    この番組では、外国人が北海道から順にヒッチハイクしながら
    日本を縦断し、日本人の優しさだけで旅ができるかを検証していく
    コーナーがあるそうです。




    http://www.fastpic.jp/images.php?file=6551677394.png


    ところがマレーシア出身のアイリスという女性が福島県・郡山市で
    住民が中々応じてくれる人が見つからず、5時間で30組以上に断られ

    続けたというハプニングに見舞われたそうです。


    最終的には写真家・鈴木心氏の家屋に泊めてもらったわけですが、
    それがまた波紋を広げてるようなんですね。

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