早くも三月最後のクラスとなりましたsei

今日は昨日からですが、突風風でした

sei春一番というわけではないみたいですが…

気温はだいぶと上がってきましたが、朝晩はまだまだ冷えますね…

和歌山方向に行かれた方いわく桜桜が咲いていたそうです

昨日は仕事が久しぶりにお休みの土曜日でして

アシュタンガ・ヨガをうけに行きつけのジムにむかいました
(わたしの場合、「行きつけの」の枕詞のあとにジムがくるのですあはv

いわゆるフィットネス・クラブで

有料プログラムでもなく一般のクラスとしてアシュタンガをうけることができるだけでも

ほんとラッキーでなによりこの先生が私大好きなのですが…

昨日は配布物があるということで


アシュタンガのプライマリーシリーズをプリントされているものと

アシュタンガのマントラを書いたものが配られました

アシュタンガ・ヨガではかならずこのマントラをはじめと終わりに唱えるということです
(わりと短くはじめと終わりのマントラは同じみたいです)

アシュタンガだけでなくシヴァナンダ・ヨガでもはじめと終わりのマントラがあります
(シヴァナンダのマントラははじめと終わりとちがいます、長いです)

アシュタンガもシヴァナンダも創始者がいて

インド発祥のヨガの一つの流派のようなものです

インド古来のヨガの練習においてマントラなきものは本来的にはヨガではありえません

マントラも大事なヨガのツールなのです

でも単に身体を使ってくらいに考えている日本人には

このマントラは限りなくうさんくさい宗教色がきつすぎるみたいで

はっきり言ってひかれますし、敬遠されます

そのマントラが

いわゆるフィットネスで響いたとき、違う意味でわたしは衝撃でした

わりとみなさん「オ~~~~ム」の音をだされていて

久しぶりのアシュタンガのクラスだったのですが

やはりマントラがあるのとないのとでは

終えたあとの充足感?がちがいました

マントラの波動はしっかりとそこにありました

アシュタンガという看板でこのクラスをしている限りはやはり

アシュタンガのヨガの練習にはかかせないマントラは外せないと先生は言っておられました

そしてマントラは決して宗教ではないと…


素晴らしいパチパチ

その素晴らしさで

朝食を食べているときから

私、インドカレーが食べたくて

お風呂入って汗を流したあとそのジムのほん近くにある

王様インドカレーの店に行きました

ナンナン最高 カレー最高

はじめてフィットネスのマントラありのアシュタンガ・ヨガをうけて

カレーてなんて素敵土曜日昼さがりうっとり・・・

お店の日本おばちゃん(カレーを作っているキッチンの男の子はみなインド人インド

と早く暖かくなってほしいですね的な話から

おばちゃんいわく「 早く 桜が咲いてほしいハート 」と

「 わたし 桜咲いてるの見たら ほんと 生きててよかったて 思うのよ~~ 」

素敵発言、そうここでやっと話は桜にもどってくるのです土下座



そう桜に戻ってきたからといってここから広がる話は

今日はこのヨガネスという名前を作ってくれて

このYOGANESSのロゴデザインからブログのデザイン、フォーマットを作ってくれた

グッチが約2ヵ月ぶりに戻ってきてくれ

もちろん、グッチへと繋いでくれたゆも戻ってきてくれました

ゆというこの絵文字をお気に入りに登録して何か月?

使わないままもう会えないの?かと心配しておりました

いつでも帰ってきてください

ヨガは逃げません

わたしはいつもここにおります

常に私たちには戻ってこれる場所があります

まずそういった人であったり場所であったり

でもなにより本来的なご自身に戻れる、繋がれる

そのためにヨーガがあるともいえます



話はマントラに戻りますが

YOGANESSのクラスではマントラを唱えることは

あえてしてしません

でもいつかマントラを唱えたいです


それでは来週の日曜日はお休みです

次回は二周目の日曜日からとなります


ご自身のためのヨーガをにゃ

いわきりあきよハート

























ガンガー 聖なる河で沐浴し不浄を洗い落とす人たち


YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)


YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)


この方の後ろにひいた腕の角度が気に入っていますじー・・・

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)



洗濯する男たち

この人が洗濯板に布をうちつけるときに
でる唸り声がガンガーに響いていた

クリーニングの仕事はカーストではかなり低いと耳にしたことがある
(インド人は不浄を大変嫌います、人が着たものの不浄を扱う仕事だからでしょうか?)

冷たいガンガーに足をいれ懸命に洗濯するこの男性の
後ろ姿に
今生で与えられた仕事に無心に専念する姿を見たように思った
これこそ
カルマ・ヨーガか…


YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)


YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

ガートが階段状になっているので
そこにきれいに色分けされ干されている

私もといっては非常に僭越ではございますが
洗濯物を干すときはいつも美意識を働かせます
白いもの、カラー虹もその並べ方のバランスに神経をつかいます(そこかってあはは
なのでなるほどとmakovvうなります
どこに行っても洗濯物が干されている光景を見るのが好きなほうです
変ですかね?

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)



このあたりのガートはボートもたくさんあって
賑やかでした

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)


YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)


陽があけていない暗闇だった
船にのったガートにもどってきました
この方は????気になりました

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

今回の旅の本『地球の歩き方』によると

バナーラスとは(正確な音ではヴァーラーナスィー)
日本人には「ベナレス」として馴染まれた(英語読みのベナリースの日本語読み)
3000年以上の歴史をもつという
ヒンドゥー教最大の聖地シヴァ神の聖都

聖なる河ガンガー(私たちが地理で学んだのガンジス河は英語読み)は
源流はヒマラヤの山であり(ヨーガ行者はヒマラヤで修業していた)
河そのものが神格化された女神(母なるガンガーさま)

この聖なるガンガーで沐浴すればすべての罪は浄められ
ここで死ねば火葬され(幼くして亡くなった子供と僧は火葬されずそのまま河に流される)
遺灰を母なるガンガーに流されれば
輪廻からの解脱を得るという
ヒンドゥー教徒にとって今生で最大の願いの場所
そういった意味で
バナーラスヒンドゥー教最大の聖地なのである

バナーラスの私たちのタクシー運転手となった
以後、芝生芝生ベスト君と呼ぶ
(彼がなぜ芝生ベスト君と命名されたか理由がわかる写真があるのでご安心をあはv
も死ねばここで火葬されることを望むと云っていた
特別な階級の人だけでなく
ヒンドゥー教徒なら誰もが望む聖地なのである

26日早朝4:15起床

朝シャワーをあびようとするが
お湯がでないガクリ
あきらめて瞑想
ミキが後でお湯のスイッチは
実は部屋をでて廊下の壁上にあり
いろいろスイッチがあるがこれだろう方向にスイッチをいれてくれる
お湯がでたハート
喜ぶわたし(ガンガーの冷たい水で沐浴など、でてきたお湯に喜ぶ私には程遠いか…)
さすが、昨年一人でインドを旅行していたミキ
スイッチをおさないとお湯がでないとか
それも部屋をでて廊下にあるとか(まだ背が届くところにあっただけましとかえっ・・・
まったく私は想像もしていなかった

支度を終えて5時50分に
芝生芝生ベスト君
頼んでもいないが存在感ありのガイド
   (昨日タクシーに一緒に乗り込んだ彼がほとんどしゃべり交渉していた、
    のちにわかるが、彼はジーンズをはきやたら日本人と結婚したいとか言っていたが
    妻帯をゆるされないサドウであった…目がきれいでやたら悲しい目で演技派?の35歳)
が、ガンガーの朝日をみるためにホテルに迎えにきてくれていた


ここガンガーには
沐浴するため、火葬場とするために
河に向かって階段になってそのまま河に入水できるような
堤があり、これはガートと呼ばれる

ガートは岸部に84もある

そしてこの岸部にたつガートのなかでほぼ中央にあり
一番多くの巡礼者が訪れるという
ダシャーシュワメード・ガートに連れて行ってもらった

$YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

「ガイドはいらないんだと」私たちに突き放された悲しげガイドが
写真右端で私たちを見送る

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

私たち二人を乗せてこぎだした船頭さん
この船にのるまでに価格交渉があった(船頭さんとはまた別の価格交渉するだけの人物がいる)
が、この聖地では割愛

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朝もやの
いざガンガーへ

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

諸国の王侯がこのガンガーにガートをもつことが夢であったということである
 (高野山、奥之院に全国の名家が墓をもつ というイメージでインド ガンガー版でどうでしょうかはてな



YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)-IMG_2542.jpg

                         庭先に咲いたパンジー
                         きれいなだけでなくよい香り
                         誕生日に頂いた白いヒヤシンス
                         うっとり甘いよい香りなのです








本日は祝日春分のspring
お昼からエナジークラスヒーリングクラスの二クラスありました

ヒーリングクラスではNEWカマーお若いカップルさまがお二人
先週からお若いカップルさまが急増中ですグッド
そしてよく参加下さる方が御嬢さんを連れて
こんな素敵な娘さんがいたのですか…犬?

今日は彼岸の中日で陰陽(昼夜)のがいれかわり
この日をさかいに昼が徐々に長くなるということです
最近は六時くらいでもまだ陽が残っていますよね
陽が長くなるとほんと長い寒い冬を抜け出せた感があります

中国から入りました日本でといいますところを
インドではプラーナといいます
プラーナとは生命エネルギーです
この肉体も呼吸もプラーナであり
こころもプラーナでできていると考えられています

これからの季節haruはいままでうちに蓄えていたエネルギーを
外にだしていく季節です

そうharuアクションの時です

なにかしたいと思っていたこと
気にはなっていたけどうっちゃっていたこと
それを行動に移す時です

私は断捨離です
家の整理をします

捨てなければ新しい風も入ってきません
新しい風(ヴァーユ)をいれますにゃん

ではまた今週日曜日お会いできるでしょうか?
みなさま個人個人のための
ヨーガを
ご自身のためのヨーガをサポートできるよう
精進いたしますファイト

いわきりあきよばいばい







アーグラーから列車のはずが大幅な列車の遅れで
急きょ、タクシーニューデリーにむかうことになり
ドライバーさんの急げ急げの運転で(恐すぎましたえっ・・・
無事ニューデリーのドメスティックの飛行場に着き

ニューデリー発14:10、スパイスジェット飛行機という飛行機会社で
バナーラスに16:00着いた

バナーラスのホテルはホテル・スーリヤを予約していた
飛行場からタクシーでむかう
アーグラーのにわおじさんと同様でこのときのタクシー運転手と一緒にのりこんできたガイド
との話により
明朝のガンガー(ガンジス川)の朝日サールナート
夜のガンガーでのプージャを案内してもらうことを交渉する

あとのアウランガーバードでもそうであったが、飛行場に着き
プリペイド・タクシーのカウンターでどこどこホテルまで
といい、待っているタクシーに乗り込み
そのときのタクシー運転手がかならずその土地の観光、
わたしたちの足を用意してくれる

何もしなくてもその場にいけば
おのずと旅はやってくる
がつがつ自ら動く必要はなく

旅はやってくる…
もしくは やってきました

ホテル・スーリヤの中庭
メインツリー?で隠れている2階が私たちの部屋だった

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

パブの入り口が
風船でデコレーション

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

ホテルで少し休憩してから
夜の街を散策しに出かけた
チャイ屋さんだ…

$YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

ここでチャイを頂く

$YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

お店の人やここにチャイを飲みにきていたおじさんたちと
写真をとる
しかし私のカメラではなかったので画像はないです申し訳ない

賑やかそうな「JHV」というショッピングセンターに入ってみた
たくさんの人が(若者)きていた

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

ホテルに戻って
食堂にいき、夜ごはん

この旅ではじめてオーダーした
グリーンサラダ
どこでもこれをオーダーすることとなる衝撃の美味しさ好き
盛り付けも美しいのだ
一番上にのっていますライム?のようなものを絞り食べます
ライム最高sei
すでに塩だけで野菜たちがしっとりしていますきら

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あとはチーズナンカレー
フライドライス(チャイニーズ)
米好きにはやはりライスは落ち着く~~ペロリ
味付けもあっさりで落ち着く~~ペロリ

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最後はやはりまたチャイを飲んで
ミキと今日一日を振り返り
今晩、バナーラスのホテル・スーリヤで
こうやって晩御飯をいただけることに感謝して
クリスマスの25日、移動日が終わる…月夜

12月25日

五時半起床

6:45チェックアウト

6:50にわとさか頭のおじさんのタクシーがホテルに迎えにきてくれる
今朝は寒いからだととさか頭にはターバンふうに布が巻かれていた
インドの方は男女ともにほんとによく布を上手に巻く
スカーフ巻物好きハートには勉強になる

赤毛のとさか頭にわのタクシーのおじさんはよく登場した
友人にあるとき
「とさか頭のおじさんの写真は撮らなかったのか?」と問われた
撮っていないごめん
しかし赤毛のとさか頭にわのタクシーのおじさんがこのブログから
とびだして友人の口をついてでたのだから
そのキャラクターはいなめない
もちろん実際のアーグラーにいるタクシー運転手のおじさんだが(三人のお子さんがいるらしい)
赤毛のとさか頭にわのタクシーのおじさん
と名付けて呼び続けたら
ほんとにそんなにわとりキャラクターがこのいまの現実に現れたような
気がして楽しくなった

そうとさかおじさんにわは幸せな気持ちにさせてくれる

七時すぎにアーグラーの駅に着く
デリーまでの列車名は
12192・JbpNdlSupEX

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

出発は7:35
ホームにはあまり人がいない

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

ホームにある売店

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列車がくるまでの時間を
どうしょうかと思っていたら
チャイ売りのおじさんが通ったので
チャイをいただいていた
寒かったし、今回のインドではじめてのチャイ
美味しかった

ここまでは早朝のアーグラーの駅を昨日よりは
いくぶんリラックスしてのんびりかまえていたのだ

で、電光掲示板をもう一度友人ミキと確認した
なに???
二人で顔を見合わせた

4時間遅れうわぁぁぁぁ

私の英語力でも十分に理解できたが(数字やし)
その数字の意味をちゃんと現実のこととして受け止めるのに少々時間がかかった

そうかこれか、インドの列車は遅れるのが当たり前というのは…
昨日は乗るまでは大変だったけど
昨日は始発だから定時で出発できたのだ

今から乗ろうとしているのは私たちが行きたいデリー終点の列車
どこから出発した列車なのかは知らないが
遅れがつもりつもってデリー手前のアーグラーで4時間なんだろう
なんて物分りがいいのだわたしは…・・・・・フッ

きたきた

どうしようか
私たちは14:10発のデリー発の飛行機に乗ってバラーナスへ行きたい
国内線でもインドでは1、2時間前にはチェックインしないといけない

4時間遅れ
きっと10時を超えると駅員らしき人はいう

10時を超えるだろうではきっと飛行機には乗れない

どうしたものかと
駅のカフェ(いわゆるそんなカフェではありません)らしきところで
またお茶をしながら考える
私はとりあえずお茶のお伴にともってきたおかきをだす

ミキがこの旅で唯一私がみることになった
羽根パープル上反レインボーエンジェルカードの解説書なるものをリュックからだしてくる
二人ともが「注意しろ」というような内容の頁をあけたらしい

ミキは「ここにいてな」とリュックをおいてカフェをでて行動する

私はカフェで旅のメモをのんきにもつけていた

ミキが携帯電話を落としながら駆け込んでもどってくる
「あきよはん、タクシーでデリーまでもどるで!!」
タクシーの運転手さんと交渉してきてくれたのだ(ミキをめぐり男どもがとりあいだったらしい笑

この緊迫感と滑稽さはいま思い出しても笑える
ミキが駆け込んできたとき
カフェの暗い隅にいた西洋人の若い女の子たちが
(いかにもインドを旅するいまどきヒッピー気取りな西洋人、いえ悪口ではありません土下座
びっくりして立ち上がって確認してきたくらいだ
彼女たちも私たちと同じ列車を待っていた
もう列車がでるのかと思ったらしく
10時過ぎにしかこない、私たちはそれを待てないからデリーまで
タクシーにのるのだと
ミキが説明すると関係ないとばかりにテーブルにもどった

ミキとあわてて駅をでて
彼女が交渉してくれたそのなかでも一番はじめに話をもってきた
「はじめの男の」タクシー会社?の車に乗る
ミキはほんと引く手あまたであったらしい

そんなことをいって笑いながらタクシーにのる
私たちはこんなことを話しだすと二人で大笑いなのだ
それでもミキさまさまだ、彼女の機転と行動力には感服した
私にはこんな行動力も交渉力(英語力)もない

8:40頃にアーグラーをでて
13時にはデリーの飛行場に着くだろうという話だったが
12:20には到着したのだ
早かった
その分私はほんと怖い思いをした泣く
ミキは寝ていたが
私はその運転の粗さ、怖さに一睡もできるわけもなく
ひやひやどきどきしながら
カー運転アクションの映画をずっと体感しているようなものだった
便秘になった

デリーが近くなってシャッターfish eyeをきる

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

sei 4月のYOGANESSスケジュール sei


 日 (sun)

13:00 ~ 14:30  エナジークラス
15:00 ~ 16:30  ヒーリングクラス



 15日(sun)

13:00 ~ 14:30  エナジークラス
15:00 ~ 16:30  ヒーリングクラス



 22日(sun) 

 月夜  19:00 ~ 20:30  ヒーリングクラス


 29日(sun)

13:00 ~ 14:30  エナジークラス
15:00 ~ 16:30  ヒーリングクラス




YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)-IMG_4461.jpg


場所は狭山コミュニティーセンター2階
フィットネスルーム (無料駐車場有)

お着替えスペースありです
ゆるい動きやすいウエアで裸足になります

水分、タオル(よければブランケット)お持ちください

マット貸出あり

初心者、老若男女問いません

どうぞご気軽にご参加ください ペコリ

ご質問ご参加ご希望のかたは


携帯電話 sat-cit-anamda.aaa@softbank.ne.jp



いわきりあきよにゃ



長らく「インドの旅」を放置していたがっかり
REスタート

いつだ?
そう2011年12月24日(金)クリスマスイブ
23日に出発して香港経由デリーから
列車でアグラーに入った
まだそう二日目というかインド一日目なのだヲタえっ・・・

朝アグラー駅についてホテルに直行
そのときのタクシーの運転手赤毛のとさかにわおじさんのタクシーで
タージマハルイティマド・ウッダウラー廟を観たのだった
もうこのときにはお日様も傾き
ブラック・タージには夕陽がいいよと
にわとりのおじさんのチョイスは慣れたのもので完璧だった

ブラック・タージとは愛妃のためにタージ・マハルを建てた
シャー・ジャハーンがヤムナー河をはさんだ対岸に
向き合うように自分の廟を建てようとした…
タージ・マハルが白大理石に対して、自らの墓は黒大理石
ゆえにプラック・タージなのである
にしてもここまでシンメトリーを追及するとはsao☆
しかし
息子によってアグラー城に幽閉されたために
ブラック・タージは幻となったのである

ちょっとした公園のようになっていて
むこうにタージ・マハルがみえます

$YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)


低木の緑が多く
静か…

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

ブラック・タージはどこまで建立がすすんでいたのだろうか?
跡地…土台の部分は残っていた

愛の結晶が幻となっていまも…
なんとそこには
ハート2カップルさまがいたのです好き
絵になりすぎるうっとり・・・
もう撮るしかないfish eye


YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

こちらをおむきの貴殿がシャー・ジャハーンの末裔?
愛妃はやはりどんなお顔か拝見できませんまったりネコ
はてな ロシアン妄想中はてな ロシアン

ロマンティックとはこのことですね…ハート


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