昨日岸和田阿間河滝町

[みんな:05]移転しました 「摂河泉」初行ってまいりました[みんな:06]

夜の蕎麦懐石コース19:30から六枚予約が入っているということで

はじめて行くところで暗くなってではわかりにくいかなと

5時頃から出発しましたラクガキ

そこで前回載せました住所は間違っておりました[みんな:01](守岡氏て愛すべきそういう人なの泣く

阿間河滝町1640 ではなく → 1643


お昼にちょうど来店していた方(Dr[みんな:02][みんな:03])から正確な住所を連絡してもらい[みんな:04]無事到着

Googleの地図情報でもこの番地を入れますとこのの木のお宅(奥家)が出てきます

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天然記念物のの木

根元、土台 宿ってる…

ご神木のように見えます

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玄関からして立派

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中に入りますと邸宅

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・・・・1「 すごすぎますやん!! …もりおかさん 」


玄関入って土間、この広さ、前の狭山池畔での「前の店より広いやろ」とうししの顔の守岡さん

「 夏にはここでやったら涼しいと思うねん 」

土間の格子からみた前庭

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土間左手の玄関

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庭から見た掘りごたつの客室

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勝手口?近くにある桜

お庭がまたすごくて

もう一つ大きな庭があるとか

もちろん蔵もあり

この「奥家」には玄関が二つあるとか…

スケールが…はて?

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客室の飾り棚

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夜はその日のためにライトアップライト

しかしわたしは接客で忙しく

写メはできませんでしたごめん

お庭に月光とか…

夏にはホタルとか…

「摂河泉」 コーディネーター役のNさん

夢が広がる空間

そして何と言ってもやはりそばきり 「摂河泉」

蕎麦でございます

まかないでもりおかさんのお蕎麦を久しぶりにいただきました

ほんと「 美味しい 」の一言

お店の雰囲気その空間はさることながら

手伝いとはいえ もりおかさんの このお蕎麦が頂きたくて来たといっても過言ではなく…

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それまで蕎麦会席のお食事をいろいろつまみ食いさせてもらってたのですが

食べたことのないもの、食材の組み合わせの妙は絶妙でした


もりおかさん流の他の人にないとらわれのない発想とその冴えたセンスは

ご本人お酒は呑まない人なんですが

お酒(純米酒)三種にそれぞれのあて(つまみ)が用意されていました


私もお酒は好きですが呑めない方ですが
(外見は呑める人に見えるらしく私のお茶が相手側にいきガーン!!たいがい失笑です)

たまりゃんうっとり・・・
たまりまへん うっとり・・・うっとり・・・
たまらなさすぎる うっとり・・・うっとり・・・うっとり・・・

この三段活用がいかされます(そんなんありませんけどショック

とにかく最上級の蕎麦とその空間です


でもまだこの状態でも仮のスペースでもっと改良されていくそうです

それも愉しみです

その前に今の「摂河泉」を味わってみるのも一興かと…


お客様が帰られあとかたずけをざっとして

もりおかさんに今日のお土産たくさんもらって(うちの旦那さんのあてでございます)

帰りついたのはおっと日付がかわりますところ夜半でございました


お出迎えには「お疲れさまどした」とチャコ殿キョロちゃんがにょろにょろと

旦那さんもちょうどで玄関先ムーンライトで宵越しの酒はもてない(のんべえ)本日分を持って帰宅

戦利品をテーブルに並べましたとさはい♡



いつもお一人ランニングだが

本日は友人[みんな:01]とともに走る人

友人宅までマウンテンバイク

そこから1.9キロ歩き狭山池まで

ランニング2周して

近くのコンビニで昼ご飯を調達

コンビニから

休日お籠もり友人[みんな:02]に電話して

狭山池でランチを誘い

タンポポが元気だ‼

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昨日の雨風でだいぶと散ってもいたが

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桜と猫柳?の白

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食べて寝転がってお喋りして

ぬくと起き上がり

腹筋オンパレードに

太陽礼拝

[みんな:03]太陽さんありがとう

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ぬほ、日向ぼっこ名猫はおまけ[みんな:04]







iPhoneからの投稿
 
ペコリ 長らくお待たせしました ペコリ

「 摂河泉 」で検索していただいた方々

開けばこんな ヨガ やら インド やら  やらで

ほんと申し訳なかったです申し訳ない

やっと「 摂河泉 」 再開の情報をお届けできます


3月の末に店主 守岡さんから

「 生きております 」と黒電話連絡いただき

当初言っておりました蛸薬師ではなく

4月から 岸和田の山の手のほうになるという阿間河滝(あまがたき)というところで

お店再開しております


住所は 岸和田市阿間河滝町1640

木曜日 から 土曜日

11:30 から 16:00 まで

日曜日は予約のみ

夜の蕎麦会席のコースも予約のみ


この木曜日の夜の蕎麦会席のコースに予約が入ったとのことで

わたくし木曜日フリーデイを聞き漏らさじ守岡氏より

手伝いとしてはじめて当地へ参上いたします


ほんとどんなところか

蕎麦会席も日本酒がお好きな方が楽しめるお酒によってのお食事も変わるとか??

楽しみすぎますうっとり・・・

そのときにはたくさん写メなどを撮ってまいります


連絡先はいまのところ守岡さんの携帯のみですが

今度店用の電話をもつということです

そのときにはまたお店の番号ということでこちらに載せますので

「 摂河泉 」のみでこちらのヨガネスのブログを見ていらっしゃる方

すみませんがいましばらくお付き合いくださいませお辞儀


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本日は四月最初のクラスでした

桜桜もやっと固いつぼみをゆるめてきました

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宇治平等院鳳凰堂の桜(2012/4/4撮影)


本日のクラスは

からharuへの移り変わりを身体で感じてもらえるような内容にさせてもらいました

寒さで固まっている凝縮させて温存させていたエネルギー(つぼみ)を解き放てるような感覚を

ご自身の呼吸のリズムでゆるまる身体に手足の先から頭のてっぺんまで

くまなく意識がいけばいいかなってな感じでしたハート
みなさんの花ガーベラが開けたでしょうか?



今日はおひさしぶりでご参加のmさん

いつも旧姓で呼んでしまってごめんなさい

妹のお友達で小学生の頃からその存在を知っているのですが…

ヨガで再会させてもらうという…ご縁でございますアリガトウ

そのまたお知り合いのお知り合いの方、sさんへと繋がります

ご縁とは不思議なるものですアリガトウ



そうです

「 最近疲れている、しんどい 」 と思う時は

疲れをとるためにお風呂に長くつかろう、睡眠時間を多くとろう

休養をとるために

わたしたちはあえて時間をさくものです

そのセルフケアの選択肢のなかに

「 ヨガをする 」 というアクションをご自身のためにとってもらうと

ほんとあえて時間を作ってよかった

と思うものです


私も今までにそういう実感を何度も味わいました

みなさんいらっしゃったときと

最後のシャアバ・アーサナからぬくと起き上がったとき

お顔が違います

肌つやまでかわっていますよ !!!グッド

ぴかぴかです好き




ご自身のためのセルフケアに

ご自身のためのヨーガをsei

いわきりあきよペコリ

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京都・伏見 長健寺の糸桜、京都の桜師・佐野藤右衛門作 (2012/4/4撮影)
  

リクエストにより( いえされてませんかショック )

再登場芝生芝生ベスト君タクシーサールナートからホテルに一度帰る

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ヴァナーラスの町中

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六時前からガンガーの朝日とサールナートを見てホテルに帰っても

まだ11時過ぎだった

ホテルで14:30まで眠った

17:00にまた芝生芝生ベスト君に迎えにきてもらい

次は鴨川の宵夜のガンガープージャを見に行く

朝に行った同じガートから同じ船頭さんのボートに乗ることとなった

私たちがボートに乗ったこのガートでは5つの炎

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インドから帰ってきて1週間後に祖父が数え101歳で亡くなった

火葬場でおじいちゃんの棺が炎に入っていくとき

合掌の手で目を閉じたらこのガンガーでの炎が目の中に浮かび上がった

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その日、26日は月曜日で月曜にはシヴァ神のプージャがあるということ

他の曜日にはどんなプージャがあるのかわからなかったが

今日が月曜日シヴァ神のプージャが見れることはとにかくラッキーなことなのだろう
(バナーラスはヒンドゥー教の聖地、シヴァ神の聖都なのだから)

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船頭さんはここで私たちの乗るボートを停めて
シヴァ神のプージャをみせてくれた

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想像していたより派手である
このガートは南インドの寺院であるとか…

プージャをしているのはこのガートだけではなかったが

前回私とミキは南インド(ニーヤルダム)に行ったのだ

二人でなんという因縁かと船の上で顔をみあわせた

二人で川に流した花とろうそく

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八時すぎに帰ってきて

スーリヤ・ホテルでの二日目の晩御飯

やはり欠かせないのはガーデン・サラダ

左は中華の野菜たっぷりのヌードル

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チーズのナントマトベースのチキンカレー

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飲み物はダージリンtea
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マサラチャイ
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紅茶万歳Tea

デザートにはインディアン・トラディショナルスイーツなる(チャイの右)

あげドーナツドーナツをシロップでひたひた(あま~~い)

インド人は甘党だ

私も甘いものが大好きだアイスクリーム


サールナート

それはブッダがはじめて自身の「悟り」について

「ことば」にした仏教の聖地であった

キリスト教聖書は

「はじめにことばありき」ではじまると知る

サールナートは仏教の原点ではなく原典といえる地である

ブッダブッダ・ガヤーで悟ったとき

その足は当時から多くの聖者が集まっていたヴァナーラスにむかったのだ


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先日(前回)、サールナートダメーク・ストゥーパについて

「卒塔婆」(ソトバ)の原点がこのストゥーパにあると書いた

翌日私は、何か月も前からとっていたチケットをもって

名古屋から名鉄で30分くらいの扶桑町というところに

コンテンポラリーダンサー森山開次の舞台(「森山開次の世界」)を観に行っていた

今回の舞台が、和太鼓とのコラボであることは知っていた

劇場に入り座席に腰を落ち着けてパンフレットbook☆を開いた

演目は

「卒塔婆小町」

「石橋」(シャッキョウ)

なんと

昨日の今日で「卒塔婆」がまた…

リンク…リンク

二つ目の題目、「石橋」も中国、インドの仏跡を巡る坊さんの…という

リンク

この旅のメインテーマは次にむかうエローラ、アジャンタの石窟

今回のサールナート

インドの仏跡を巡るということが底流にあるのだ

ここに

リンク…

舞台の幽玄な世界と森山開次の神々しさ拍手♪



リンク…の時空をもっとさかのぼらせますと


はじめてインドに行きました年のはじめの

初詣は旦那さんの直観(うちはいわゆる男女の役割がわりと逆な夫婦です)で

「四天王寺」へ参りまして

そこで「ガンダーラへ続く井戸」というのを境内で発見しまして

インドに行くぞと決意していたのです

そして今回のインド行きの前兆のサインは

森山開次にあり、高野山の結縁灌頂にあり

東京に参りましたときの上野の国立美術館で開催してました

「空海の世界」での曼荼羅の世界にあったのです


ぐるぐると繋がりました

昨晩ちょうど「卒塔婆」と書いたばかりのわたくし

演目の「卒塔婆小町」(内容はかぶりません)に

このタイミングで繋がるのかと

「コトバ」を発するとは

すごいことです ひきよせます

「コトバ」には威力があります

エネルギーがあります

日本でも「言霊」といいます


「いま・ここで」日本で生活していて

インドへ行ったこと

そして日本での「いま・この日常」にもどったこと

それは当たり前のことですが

それでも

ずっと繋がっているのです

それはほんとうにところどころで

その「名」をたぐりよせる時

現世に浮かび上がる「点」という現実が

現われます

わたしはなにかおかしなことを言っているようです笑


ヒンドゥーの世界では

この宇宙はビックバン、「音」とともにはじまり

その音とは

神の音神の声

聖なるその音、その「コトバ」とは

マントラなのです


ヒンズー教の聖地、ガンガーの朝日をボートから見て

芝生ベスト芝生君のベストチョイスな美味しい朝食を頂いたあと

仏陀ブッダ・ガヤー「悟った」のち

はじめて説法をした(「初輪法転」)ところ

仏陀が覚った真実を初めて5人の弟子に語った

仏陀の教えがはじめて「コトバ」となったサールナート

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この四大仏跡のひとつで仏教徒の聖地へとタクシーは向かう

道はほとんど舗装されていなくてガタガタ道だった



まずむかったのは

ムールガンダ・クティー寺院

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寺院内の祭壇

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お祈りする人たち

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私たちのところに中国を経由して入ってきた

仏教とでは少し違う…

この寺院の壁画は第二次世界大戦前に

日本人画家 野生司香雪(のうすこうせつ)さんが描いたもので

壁画は寺院内の両側の壁をうめていた大作である


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寺院にあるこのも日本からの寄贈のものであった

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寺院の西側に6世紀に建てられたダメーク・ストゥーパのモニュメントサイトがある

芝生と緑が気持ちよい

公園のようになっていてベンチで少し休憩

天気もよくて木々からこぼれる光を受けるのが気持ち良かった

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つがいのリス、生命力に満ち溢れていた

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赤レンガの土台が残る僧院があったという

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ストゥーパとは

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サンスクリット語で「土をもりあげたもの」という意味

ブッダ入滅後、遺骨を土をもった塚に納めて崇拝の対象にした


現在の日本のお寺で

法要をしたときにお坊さんが長い木の板に文字をいれお墓の横にたてていたりする

そう「卒塔婆」はこのストゥーパに原点があるのです



ストゥーパにむかい熱心にお祈りする人たち

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このようにみなさんストゥーパの周りを回っていた

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ガンガーの朝日は2時間くらい船に乗っていたのだろうか?

時間の感覚がなかったが

はじめに小舟に乗らせてもらった

ダシャシュワメード・ガートまでもどってきたら

バナーラスのタクシー運転手、芝生芝生君が迎えてくれた

彼がタクシーくるま4を置いているというところまでついていく

芝生芝生君の足はほんとに早くてついていくだけでも必死だった(わたしは普段から速足の方だがうわぁぁぁぁ

その迷路のような路地にはシャッターポイントがたくさんあった

足をからませ、芝生君芝生の後ろ姿を見失わないようにシャッターを切った


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神様にささげる花輪


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路上で野菜を並べている女の人


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タクシーに乗った
朝ごはんがまだだった

芝生君芝生
にどこか連れて行ってくれと頼むとローカルな店でもいいか?と
「もちろん!!」

はじめに連れて行ってくれたお店はテーブルまで座ってみたものの
まだ始まっていなかった

芝生君芝生は次に隣の店に連れて行ってくれた
はじめの店より小さくて薄暗く、さきほどの店ほど小奇麗ではないが
もうすでにお店には地元の人がご飯をたべていた

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ここで待望の芝生君芝生の登場です初
彼のこの緑色のベスト!!
毛糸ではなくアクリル素材で毛羽立った感じなんです
このベストはオレンジ色やもっと明るい緑色など
着ている男性を何人か見かけました
もーキョロちゃんとみーチャコ殿と日本で待つパートナー泣。にお土産にしたいくらい気になるアイテムでした

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もとい、このべジタリアン・ブレックファーストが最高でしたまいうー
美味しかったうまぁ~
葉でつくられた丸いプレート
手前のがプルという円盤の??
これをカレーにつけて食べる
どんどんおかわりをもってきてくれる
わたしはこのプルを(プリ?)を結局4枚頂いた
もちろん芝生君芝生のように難なく手手で食べますよ
デザートには写真がないのですが
ミルクシュガーと芝生君芝生は説明してくれたが
透明に近い甘いシロップにココナッツ?味みたいなおもちのようなものが
ひたっている
これもおかわりして二つもらった
ほんとにここの朝食は美味しかった
あとでこれに似たプルを食べたがここ以上ではなかった
絶賛

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

大絶賛の嵐のプルを店頭で焼くおじさん
いいお顔です
YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)




昨日のわたしは
窓ガラスからふりそそぐ太陽さん
いっぱいに
ここで寝てたわ

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拙者は
ほんとはご主人さまの膝で
まんじりと眠りたかったが
ご主人さまはいたく忙しく候
「ちょっと休憩」
と転がったのを頃合いに

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本日の我々は眠ると決めました
お日様のよくあたる窓辺ではなく
ご主人さまの膝でも内股をお借りする
ことなく
やはり眠ると決めたからには
私たち兄弟仲良く
やはりベットでしゅ
枕でしゅよ

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iPhoneからの投稿

ボートを漕ぐ少年
お客さんは載せていないので
ボートを戻すだけの仕事のよう
早かった…

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朝日、聖なる河ガンガーに昇る太陽
太陽にむけて何十枚シャッターをきったか…
何回もフレームにいれようとしたが
それは何回しても終わることがなく
納得されることはなく
ガンガーの朝日を写真として
残すことには何の意味もないと悟る

ただ祈りあるのみ

今まで経験したことのない
しびれるような、内側奥深くから
打ち震えるような
喜びと感謝
言葉ではなく
これが《祈り》ということなのかなと
経験した

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ガートに集まる人たち

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船漕ぎのおじさん

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船に乗る人たち

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この写真だとベネチアかと
思う…⁇

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