台北に旅行に行っていた

久しぶりにガラガラスーツケースの旅行だったのでスペースありで

いそいそとランニングウェアをいれた

泊まるホテルの地図を見ていたら

近くに公園がある

これは「 走れる 」

うししとランニングウェアをいれた


寝不足だったけど

7時に起きて友人と公園までは歩く

もう太陽は眩しい

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台北の夜は遅い

朝の街中は静か

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でも大きな通りは出勤ラッシュ

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バイク集団に圧倒されながらも

公園に到着

花博開催地であったらしい

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散歩している人、犬を連れている人
なんだか不思議ダンスをしているおばちゃん
勿論、ランナーもいる‼

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美術館

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竹の園…

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タラタラとキョロキョロ走っていても

汗がふきでてくる

友人がストレッチするところにもどる

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台北の空、ほんと気持ち良かった

台北の人はみんな優しかった

台北万歳

謝謝[みんな:01]










iPhoneからの投稿
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YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)


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僕たちはすやすや

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そしてすやすや

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むくり、ぱちり

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いずこへ…⁇

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またまたすやすや
くるくるすやすや

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おやすみなさい


本日は

夜ヨガ7時からのクラスとなりました

私まで終わったらぐったり眠たくなりましたぞう

このままベッドに直行したいベッド

起き上がるのがもったいない感じ…ヲタ


今日はお二人だったんです

やはり夜はなかなかお時間とりにくいかな~とか思いながらも

お二人も来てくださったという発想へアリガトウ

感謝なのです

大事に丁寧に


どんな結果であってもぶれずに

自分がやるべき最大限のことを行為するということなんですね

ヨガの学び虹は常にどこでもあります




毎年春には咲きます
自宅東側
母が植えた水仙、いつも遅咲きですが
今年は尚遅い…
手前の黄色のフリージアはもうすぐハート
クリスマスローズは小さい株からこんなに大きくなってハート
ムスカリ君に至っては毎年増え続けてくれる



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友人にゃん(彼女は一応人間です笑)の誕生日にプレゼント
+家に咲いてる草花で花束を作ってみた


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また来週

ご自身のためのセルフケアに
ヨーガを[みんな:02]

みなさまのハートハートに花をsei

いわきりあきよ[みんな:01]











12月28日

朝食を終えてから、昨日の空港からホテルの送迎を頼んだタクシーカウンターにいた
おじさんがもしよければ、ここに電話してくれたらタクシーを手配するよと
名前と携帯電話の番号をメモしたものを渡されていた

今までの北インドではいつもタクシーカウンターですでに
その土地のタクシー運転手がで決まっていた

にわとさか頭のおじさん(アグラー)

芝生芝生ベスト君(ヴァラーナス)

彼らもそんなにがっつりしていなかったが(なつかしいなにゃん
南にくると商売、商売とそんなに前にでてこないおおらかなかんじ
まっよければうちをつかってね的な感じは北インドにはなかった

このおおらかさもきっとデカンの風風のせいだ…(なにかにつけデカン、デカンなわたしであった笑



本日は エローラ石窟 を一日

ホテルでタクシーをチャーターすると2200ルピー
昨日のタクシーなら、エアコンなしの車でガイドなし(日本語)で1000ルピー

二倍からして違うしそんなに暑くもないからエアコンもいらないし、連れて行ってくれるだけで
自分たちでなかは歩いて見るからガイドもいらないし1000ルピーに即決

10時にホテルに迎えにきてもらう

ホテルの両替レートはいまいちだったので

エローラまでの行きすがらに
両替所によってくれとタクシーの運転手さんに頼んだ

運転手さんが知っているらしいところは

10時半からでないとあかないということらしい

次には大きなきれいな銀行銀行に連れて行ってくれるも

なんと500ドルからしか両替しないと…え~っ
それて今回の旅行の現金総額以上やしがっかり
ミキがそこでカウンターにすわる大きな身体のお兄さんに

「 わたしたちは貧乏だから そんなにお金もってない 」て

英語で情けない顔つき(これがおもしろい)で冗談をいうが

決してまあまあそんな雰囲気ではなく

笑いながらみきをひっぱるようにして外にでた笑

ようやっと三軒目で正解

二階建てのビルでお店がたくさんあつまっているところの天井の低い2階

50ドルの両替

たいがいどこでもこまめに50ドル単位で両替していた
(私がふたりの金庫番で二人で使うお金を私ががまぐち財布や封筒にもち
 たらなくなると両替していた
 みきからはお金をだすときには、「お母さん」と呼ばれていたな)

やっと両替できて

アウランガーバードの町中をあらためておちついてみることができた

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)

アウランガーバード三日目は市内をうろうろするのでそのときにも
またこの場所、両替所にあらわれることになる
町中の喧騒もなんかいい…

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とうとうエローラへとむかう

小一時間くらいだった


途中でタクシーは停まった
あれあれと運転手さんがいう
この方は英語を話さない
山かなにかをさしているのかと思ったら
プールであり、滑り台であった

たしかにインドのこんな高原地帯にいきなりプールがあり
サーフライダーがあれば
すごいことなんだろう

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デカン高原

乾燥した土地、そのために必要なため池

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道途中のドライバーや観光客にむけての売店
青いテント
ふりそそぐデカンの太陽

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前日、アウランガーバード飛行場からホテルまではタクシーで15分くらい

10時頃にホテルについたのだろうか?

このときの旅のメモがないのでわからない

アウランガーバードでの滞在先

レモン レモンツリーホテル レモンには4泊することになっている

とりあえず部屋を使うまえに撮影だけはしていた

モダンな絵画(右手はスペインの画家ミロだと思う)がかかる

のコントラストでまとめた清潔な部屋だ




12月28日


7時起床

8時15分にホテルの朝食(ビュッフェスタイル)


トリップアドバイザーでミキと相談して決めていた
(最後のデリー以外のホテルは日本でネット予約していた)

唾液のでそうなその名も sao☆ レモンツリーホテル レモン

旅の疲れをいやす寝泊り、食事、各種サービス、ホテルというのは

やはり旅行のなかでそこで暮らすという意味では大きなウエイトをしめる



今回の レモン レモンツリーホテル sao☆

トリップアドバイザーでは高得点だった

日本のチェーン展開のビジネスホテルみたいだという評価もあったが

確かにインド国内にチェーン展開しているホテルみたいだったが

中庭がプールに面していて低層階

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自然光が入る明るく清潔でサービス、値段(一人一泊3000円くらい)からして

ほんと心地よい満足のいくホテルだった

4泊もするからこのホテル選びはあまりまちがいたくなかったが

ほんとに大正解だった

私たちの部屋はちょうど一階でガラスの扉から

プールへすぐにでれた

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ベッドサイドの扉からフラットに

ふらりとプールサイドを歩いたり、洗濯物を木に干したりあはvが気持ちよかった

アウランガーバード最終日にはデリーに戻る飛行機もゆっくりだったので

ホテルでのんびりしたのだった

こんなリゾート気分を味わえるなんて思いもしなかった

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エローラとアジャンタの石窟の拠点となるアウランガーバードなだけに

プールサイドにも

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お釈迦様もこうなるとアート…な絵画が二組(決して嫌いじゃない)

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ヤシの木が…デカンの太陽が気持ちよくまぶしかった

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絵画や造形品はスペイン??ちっくでないですか~~

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インドとスペインの共通項は 太陽太陽なんじゃないかな…

インド人は太陽を神様として崇拝し

スペイン人は(ゴッホやミロ、ガウディ)は太陽への敬う情熱を芸術として表現する…とか

それを融合させたのが 

 sao☆ レモンツリーホテル レモン

てか西欧人て異国のものをうまくおしゃれにとりいれますよね…
(このホテルがインド資本?西欧資本?なのかどうかは知りませんが)


飛行場のプリペイドタクシーのカウンターでカウンターにいた

おおらかそうなおっちゃんたちが
(あきらかにデリーやアグラ、ヴァラーナスの人たちとは雰囲気が違う)

「 外人たちはほとんどが レモンツリーホテル に泊まるんだよ 」

やっぱり君たちもかって感じだった…

外人が好む、西欧的なアレンジの効いたまさにでも西欧的なホテルということなんでしょう



インドから帰ってきて

どっぷり日本の現実、一か月くらいたったとき

ミキから来たメールは

「あのレモンツリーホテルへ帰りたい」だったもんねレモン





「 インドの旅 2011-2012 」はまだ続いている

あしからず…

ここからがいよいよ中盤となる

いざインド半島中ほどの広大な

デカン高原




12月27日火曜日

一日使ってのスカイマーク飛行機飛行機での移動日

今回の旅のメインであるエローラ石窟アジャンタ石窟をみるために拠点となる街

アウランガーバードへむかう

ヴァラーナスからアウランガーバードへの直行便はないので

デリー経由となる

朝九時にホテル・スーリア芝生芝生ベスト君に迎えに来てもらい飛行場にむかう

ホテルのロビーにはまだクリスマスツリーが残っていた

YOGANESS(大阪狭山市 ヨガ教室)


デリーの空港は国内線でも広くて大きい

昼ごはんはマクドナルドマクドナルドベジタブル・マックを頂く

カレー味のコロッケが挟まれている

バンズともに美味しかった

日本でもベジマックぐらころあればいいのに




デリー空港内

  ①くぐもった空と太陽

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  ②ヨガの太陽礼拝、12のシークエンスどうり12体の銅像が…

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インドは国内線ともにセキュリティーが厳しい

憲兵?というのだろうか、機関銃をもっていたるところに立っている
(テロ防止ということだろう)

物々しい雰囲気だ

「さっきも見せたやん」と思うがまたチケット、パスボートやらを見せろと

出したりしまったり忙しい

セキュリティチェックが何度もある



デリーからアウランガーバードまでの飛行機は

17:50発の予定が19:20となる

でも電車と違ってその時間は確実だし、今日はホテルにつけばいいから全く問題はない


飛行機にのるときにはすっかり陽もくれている



とうとうデカン高原 Deccan Plateau


デカンデカンとうるさいほど言っていたような気がする


デカン高原とは中学生のときに地理で勉強して以来の登場である

         (地図が読めてしまう女、わたしは世界地図が大好きだった
         教室に大きく下げられる地図や、青いA4ほどの地図帳が好きだった
         とくにアジアが好きだった…メコン、メナム、イラワジ、ガンジス、インダス)


デカン高原はインドの中南部に位置する

インド半島のほとんど(7割)がデカン高原なのだいう

それはこのブログのために調べて知っておどろいた

デカンの語源はサンスクリット語ダクシナを意味する

アーリア人の支配地の南方の土地ということらしい

綿花の産地であり(インド綿は綿の産地としたら世界の80パーセントの算出量だ)

50万㎢の世界最大の溶岩台地が広がっているという

50万㎢とはその広大さははて?である


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飛行機が離陸してまもなく

デカン高原ということだけしか頭にはなかった

真っ暗なので地上もみていない

その高原の空をとんでいるというだけで

不思議なことに

忘れていたような生々しい感情がわきおこった

なぜ忘れていたのだろうかというような

懐かしくも悲しさをともなったような

赤裸々で痛々しい感情であった

その感情が具体的にどんな感情であるかということではなく

報われず忘れていたような

幼いときのコトバや理屈ではなくて頭をつかうということではなく

この世の中を生きるのに長けた物言いや立ち居振る舞いがすべてなくなって

ただただこの世界を感じとっているようなそんな感情である


まっすぐに前に飛行機は飛んでいるのに

私は時空を逆行しているような感情に圧倒されていた


デカン高原


こんな感情に圧倒されたのはこの旅行中でもこの飛行機に乗っているときだけだった

タイムマシンに乗ったわけではないし

映画でもないからわたしは42歳のままだったけど

ハートは多感で繊細な少女時代に戻っていくような感じ…


頭や理屈でもうんちくでもなくて

忘れていた自分のハートに圧倒された

ヨガでいう、エネルギーセンター、アナーハタチャクラ

ここにデカン風(ヴァーユ)をキャッチしたのだろうか?

もしくは何も期待していなかったし期待外れだとも思った
前日のガンガーでのプージャに何か浄化の効力があったの??


デカン高原…

そうその響きだけでもノスタルジー(郷愁)はなはだしいのだ…

その響きはマントラなみの効力だ











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    モンステラ  五月のスケジュール  モンステラ


   6(日)   エナジークラス   13:15 ~ 14:45
         ヒーリングクラス   15:00 ~ 16:30


  13(日)   エナジークラス   13:15 ~ 14:45
         ヒーリングクラス   15:00 ~ 16:30
 
  
  27(日)   エナジークラス   13:15 ~ 14:45
         ヒーリングクラス   15:00 ~ 16:30



  四つ葉  エナジークラスの始まる時間を15分ずらしました
  
         心身のセルフケアにヨガをどうぞ

                         いわきりあきよペコリ
 



4月も月半ばでまだ桜をみれるとは…

午前中狭山池を走りに行きまして

いつもあまりはいらないところから(入口が何箇所かあるのです)

入りましたら、こんな碑があり

こんなにきれいなしだれ?が咲いていました



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今年ほど  がきれいだと思い 写真をたった覚えはありせん

若いときは「ああ咲いているわ」くらいで

そんなに 桜 桜 とは思わなかったものです

母は14年前桜満開の頃4月4日に亡くなりましたし

桜をあえて愛でる気がしない数年もありました


一言、歳をとったということでしょうか…ショック


本日のクラスは久しぶりに少人数だったのですが

思わず、小中高の同級生のtちゃんがかわいい子供ちゃんを連れて

ヨガのクラスに参加してくれましたアリガトウ

お会いするのことも久しぶりだったし何も言わずに現れてくれたこと

ほんとびっくりで嬉しかったですうっとり・・・

今年小学1年生になったという

かなちゃんmakovv

一緒に参加してくれました

お友達と草滑りにいった帰りとかで

おズボンがジーンズだったので

やりにくかったらごめんねといっていましたが

そんなん なんの問題もありませんでしたハート

隣のお母さんに足が反対だよとか言われながらも

ほんとに上手にヨガしてくれました


クラスの時間も結構長いのに(結局今日は100分くらいしてたかな?)

途中、嫌になったりだれることもなく

最後まできれいにしてくれましたファイト

クラス最後に座法で座ってもらうのですが

かなちゃんはパドマ(蓮華座)が組めるなと

かなちゃんの前でパドマをお互い組んでチンムドラーをしてもらったのです

ほんと小さいお釈迦様かと思うほど神々しくもあり

ジョン・レノンがオノ・ヨーコと歌う子供をテーマ?の歌に(題名忘れましたごめん)に

beautiful

という歌詞がでてきますが

そのことばがぴったりでした

かなちゃんの座法の前にわたくし弟子入りしたくなりましたにこ


わたしたちもかなちゃんみたいなときがあったのですよね~~


ほほ…バイバイ*バイバイ*バイバイ*(来週日曜は夜ヨガだよばいばい


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  家の東側に毎年咲くムスカリ
  ムスカリは小さい花が寄せ集まりこの形をつくる 小宇宙には大きな宇宙が内包されている
  ミクロにマクロを見るのであります なんと ヨガ的な… ムスカリ思考 
   
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なんでも本日ご主人さまは

僕たち以外にもテンションが盛り上がったハートとうるそうございますえっ・・・

はい ユニTTシャツシャツなるものでございます

Kittyヒグチユウコさんというイラストレーターとのコラボということです

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コラボってなに?

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わかりゃん

拙者のほうがキュートでござるよ

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被害 1 

のせられえ~っ

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被害 2

それでは飽き足らず

無理から袖をとおされ

もちあげられうわぁぁぁぁ

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ほー

サンリオキャラクターでは

柄にもなくがっかりご主人様は

小さい時はキティーキティ派だったそうで

おねぇたまはパティ&ジミィ

いもうとたまはキキララ


なんでも幼少期に育った近所のスーパーが

南海高野線沿線ゆえのスーパー西友が

今現在はなくなりました二つの球団合体名称(南海ホークスと西武ライオン)

「南海西友」いうスーパーだったそうです (今は違うスーパー)



「 音符♪ラ・ラ・ラ ライオ~~ン ライオ~~ン ライオ~~ン ミラクル反転奇跡を呼んで~~音符♪ 」

を聞きながらそのスーパーにあった魅惑のサンリオの棚の前で


それはそれは見るだけでもときめいていた少女時代があったそうです


ちなみにだからといって西武ファンになることもなく

野球には興味がなかったそうです


東京に住む従兄弟たちが西武電鉄の沿線に住んでいたので

生粋の正真正銘の西武ファンであったらしく

彼らと夏休みに会うと 西武の野球帽帽子をかぶっていたそうです


 「 昔の男の子の小学生は

  夏には デニムの短パンに 自分のひいきの球団の野球帽帽子をかぶっていたんだよ 」

 目を細めながら(すでに細いのにがっかり)話すご主人様は

アラフォー世代生粋の元祖キティラーではなく

元祖キティー派であると強調してほしいと・・・・・フッ

ラー」と「」にどのような違いがあるのでしょうか…ガーン!!