ボーカル加入!
この数年間は、よしんどがギターを弾きながら歌う、というスタイルでトリオ編成のバンドをやってきた。
しかし、専任のボーカルがいたらいいな、とはいつも思っていた。
最近、マイケルシェンカーのDVDをよく見ていて、「ハードロックやりたい病」に火が付いた。
「こういうのやりたいな。でも専任のボーカルいないしな。」とは思ったが、「だったら、ボーカルを探してみよう!」と突然思い立ち、探す方法を考えていた。
ある日、4年くらい前にセッションした人でEさんというボーカルの人がいたことを思い出し、「電話番号、変わってないかな?」と思いながらも電話をかけてみた。
そうしたら、つながった!4年前のことも覚えていてくれた!
そこで、「マイケルシェンカーやりたいんだけど歌ってくれないかな?」と切り出したら、「いいっすよ!」と、あっさり快諾。
「じゃあ、次の練習の時に見に来てよ!」とお願いし、次の練習日を教えた。
練習日当日、Eさんが来てくれた。
これまで、バンドで練習していた曲をEさんに教えていたので、Eさんが歌ってくれた。
すると、全くバンドの色が変わった。
Eさんの声量が、よしんどとは比較にならないほどあるので、ギターアンプの音量をそれまでより上げなくてはいけないほどだった。
「じゃ、これからよろしくね!」と、「勝手に 」加入させてしまった。
ということで、4人編成のバンドになりましたとさ。
しかし、専任のボーカルがいたらいいな、とはいつも思っていた。
最近、マイケルシェンカーのDVDをよく見ていて、「ハードロックやりたい病」に火が付いた。
「こういうのやりたいな。でも専任のボーカルいないしな。」とは思ったが、「だったら、ボーカルを探してみよう!」と突然思い立ち、探す方法を考えていた。
ある日、4年くらい前にセッションした人でEさんというボーカルの人がいたことを思い出し、「電話番号、変わってないかな?」と思いながらも電話をかけてみた。
そうしたら、つながった!4年前のことも覚えていてくれた!
そこで、「マイケルシェンカーやりたいんだけど歌ってくれないかな?」と切り出したら、「いいっすよ!」と、あっさり快諾。
「じゃあ、次の練習の時に見に来てよ!」とお願いし、次の練習日を教えた。
練習日当日、Eさんが来てくれた。
これまで、バンドで練習していた曲をEさんに教えていたので、Eさんが歌ってくれた。
すると、全くバンドの色が変わった。
Eさんの声量が、よしんどとは比較にならないほどあるので、ギターアンプの音量をそれまでより上げなくてはいけないほどだった。
「じゃ、これからよろしくね!」と、「勝手に 」加入させてしまった。
ということで、4人編成のバンドになりましたとさ。
酒は飲んでも飲まれるな!
先日、後3週間でアメリカに赴任する後輩が、よしんどの地元の仲間達に会いにきた。
後輩の赴任先はケンタッキー州の田舎らしく、かなりぼやいていた。
自分の英語力に全く自信がないらしく(笑)、嘆きまくっていた
。
はっきりいって、愚痴を言いに来たのだった(笑)。
みんなが集まったお店は、初めて行ったところだったが、料理もおいしく、日本酒もいいのが置いてあって、みんなグイグイ飲んでいた。
久しぶりに集まったということもあって、話は弾み、お酒もかなりはかどった。
そして、気がつくと4時間も経っている!!!
いくらなんでも、そろそろ飲み会は終わらせようと、よしんどは締めの合図をした。
店の人が、飲食代の額を書いた紙を持って来てくれたのだが、「まるで、学生みたいなお酒の飲み方ですね~。9人で44杯飲んでますよ~。」と言った。
しかし、よしんどはちっとも驚かなかった。
なぜなら、いつもみんなで飲む時は、もっとはるかに飲んでいたから
(笑)。
ところが、ここからがこれまでと違った。
今まで、酒に呑まれたことのない2人が呑まれてしまっていたので、よしんどはビックリした。
一人は高校の先生、もう一人はお坊さん
はっきり言って、世間体があるだろう人たち。
ん~、なんとも言い難かった。
高校の先生はベロンベロン、お坊さんはテーブルに突っ伏していた。
二人は次の日、無事だったのだろうか?
愚痴を言いに来た後輩が逆に2人を心配していた。
困ったもんだ。
その次の日、よしんどに「もっと」困ったことが起こった。
飲み会に一緒に来ていた「よしんどの嫁さん」が飲み疲れでダウンしてしまったのだ。
君たち、そろそろ年を考えたまえ…。
後輩の赴任先はケンタッキー州の田舎らしく、かなりぼやいていた。
自分の英語力に全く自信がないらしく(笑)、嘆きまくっていた
。はっきりいって、愚痴を言いに来たのだった(笑)。
みんなが集まったお店は、初めて行ったところだったが、料理もおいしく、日本酒もいいのが置いてあって、みんなグイグイ飲んでいた。
久しぶりに集まったということもあって、話は弾み、お酒もかなりはかどった。
そして、気がつくと4時間も経っている!!!
いくらなんでも、そろそろ飲み会は終わらせようと、よしんどは締めの合図をした。
店の人が、飲食代の額を書いた紙を持って来てくれたのだが、「まるで、学生みたいなお酒の飲み方ですね~。9人で44杯飲んでますよ~。」と言った。
しかし、よしんどはちっとも驚かなかった。
なぜなら、いつもみんなで飲む時は、もっとはるかに飲んでいたから
(笑)。ところが、ここからがこれまでと違った。
今まで、酒に呑まれたことのない2人が呑まれてしまっていたので、よしんどはビックリした。
一人は高校の先生、もう一人はお坊さん

はっきり言って、世間体があるだろう人たち。
ん~、なんとも言い難かった。
高校の先生はベロンベロン、お坊さんはテーブルに突っ伏していた。

二人は次の日、無事だったのだろうか?
愚痴を言いに来た後輩が逆に2人を心配していた。
困ったもんだ。
その次の日、よしんどに「もっと」困ったことが起こった。
飲み会に一緒に来ていた「よしんどの嫁さん」が飲み疲れでダウンしてしまったのだ。

君たち、そろそろ年を考えたまえ…。
嫁さん所属ブラスバンド部の演奏会、無事終了!
毎年恒例、嫁さんの所属する「職場のブラスバンド部」の演奏会が無事終了!
嫁さんは、毎週土日の全体練習の甲斐あって、大きなミスはなく終了。よかった、よかった。
今年の演奏会のハイライトは「マルマル・モリモリ」!
「マルマル・モリモリやりますよー!踊りたい人、舞台に上がってー!」と司会の人が呼び掛けたら、20人以上の子供達が舞台に上がった
!!
子供達がみんなで踊る「マルマル・モリモリ」は、「目頭が熱くなりました」(司会の人談)(‐^▽^‐)
よしんども、生では初めて見たが、とっても可愛かったし、壮観だった。
多分、子供たちの間では、年齢にかかわらず「共通に楽しめる特別な曲」なんだろう。
よしんどは、何よりも「踊ってくれた子供たちへのおみやげの数」が足りるかどうかが心配だった…。
(嫁さんは、はたして踊ってくれる子供たちが出て来てくれるかどうか、を、とても不安がっていたので、そんなには用意してはいなかったはず・・・。)
子供達が踊るのを見て、「職場のブラスバンド部」の定期演奏会の価値が、いっそう上がったな、と、よしんどは感じた。
演奏を聴いていて楽しそうじゃなかったら、子供達は踊りに出てきたりはしないもの
来年の演奏会のハードルがずいぶんと上がったな…。
嫁さんは、毎週土日の全体練習の甲斐あって、大きなミスはなく終了。よかった、よかった。
今年の演奏会のハイライトは「マルマル・モリモリ」!
「マルマル・モリモリやりますよー!踊りたい人、舞台に上がってー!」と司会の人が呼び掛けたら、20人以上の子供達が舞台に上がった
!!子供達がみんなで踊る「マルマル・モリモリ」は、「目頭が熱くなりました」(司会の人談)(‐^▽^‐)
よしんども、生では初めて見たが、とっても可愛かったし、壮観だった。
多分、子供たちの間では、年齢にかかわらず「共通に楽しめる特別な曲」なんだろう。
よしんどは、何よりも「踊ってくれた子供たちへのおみやげの数」が足りるかどうかが心配だった…。

(嫁さんは、はたして踊ってくれる子供たちが出て来てくれるかどうか、を、とても不安がっていたので、そんなには用意してはいなかったはず・・・。)
子供達が踊るのを見て、「職場のブラスバンド部」の定期演奏会の価値が、いっそう上がったな、と、よしんどは感じた。
演奏を聴いていて楽しそうじゃなかったら、子供達は踊りに出てきたりはしないもの

来年の演奏会のハードルがずいぶんと上がったな…。
ハードロッカーのファッション
左の写真と右の写真、同一人物ではない。
しかも、年代も違う。
左は1977年、右は1989年。12年もの開きがある!
しかーし、基本的にファッションは同じ。
スリムというより、今で言うなら「スキニーフィット」の黒のピチピチのパンツ。
これが、80年代ハードロッカー「お約束」のファッションの基本。
最近、自分が音楽的に一番影響を受けた80年代のハードロックのDVDを見ているのだが、とにかく、見るDVDのミュージシャンのファッションの共通点が「黒のピチピチのパンツ」。
見るDVD、見るDVDのハードロッカーのファッションがこればっかり。
今となっては、見ている方が恥ずかしい。
よしんどは、その時代に一番影響された年代なので、やっぱり自分でもライブの時は「黒のピチピチのパンツ」が穿きたかった。
しかし、その頃の写真を見ると、「黒のピチピチのパンツ」は勇気がなくて穿けなかったらしく、スリムのジーンズを穿いている。
さすがに今のハードロッカーは、ここまで「ピチピチのパンツ」は穿いてないが、やっぱりかなり細めのパンツを穿いている。
「ハードロッカー=ピチピチのパンツ」のイメージは簡単には消えないらしい。
(よしんどだって、腹さえ出てなきゃ今でも「ピチピチのパンツ」を穿きたいと思う・・・。)
毎年恒例、ブラスバンド演奏会!
毎年恒例、嫁さんの所属する「職場のブラスバンド部」の演奏会が2週間後に迫った。
嫁さんは打楽器(パーカッション)担当だが、毎年この時期になると、毎週土日に全体練習をしている。
演奏会が迫ってこないと練習しない、という、試験勉強みたいなやり方だが、とりあえず毎週練習に行っている努力はすごい。
演奏会はチャリティ目的なので純粋な定期演奏会というわけでもないのだが、「職場のブラスバンド部」が演奏会を毎年行っている、というのは珍しいと思う。
ブラスバンドを社会人になっても続けている人は住んでいる地域の吹奏楽団に入って続けていることがほとんどだ。
それだけに、嫁さんはブラスバンドを続けられる機会を職場で得られている訳で、凄くラッキーだと思う。
しかも、広い人脈も得られる。
とりあえず、続けられる間は続けて欲しいもんだ、と思っている。
嫁さんは打楽器(パーカッション)担当だが、毎年この時期になると、毎週土日に全体練習をしている。
演奏会が迫ってこないと練習しない、という、試験勉強みたいなやり方だが、とりあえず毎週練習に行っている努力はすごい。
演奏会はチャリティ目的なので純粋な定期演奏会というわけでもないのだが、「職場のブラスバンド部」が演奏会を毎年行っている、というのは珍しいと思う。
ブラスバンドを社会人になっても続けている人は住んでいる地域の吹奏楽団に入って続けていることがほとんどだ。
それだけに、嫁さんはブラスバンドを続けられる機会を職場で得られている訳で、凄くラッキーだと思う。
しかも、広い人脈も得られる。
とりあえず、続けられる間は続けて欲しいもんだ、と思っている。