パートでも異動!?
嫁さんが職場を異動(S支店からA支店へ)になった。
市内での異動だから、まだいい(?)けど・・・。
パートで働いていても、最近は異動するんだな・・・。
新しい職場で1日過ごした嫁さんは、気疲れでお疲れ気味。
慣れるまでは仕方ないよな。
よしんどは異動はなかったが、環境がかなり変わった。
落ち着くまでは時間がかかりそう。
なんとか体力、もたせなきゃ。
市内での異動だから、まだいい(?)けど・・・。
パートで働いていても、最近は異動するんだな・・・。
新しい職場で1日過ごした嫁さんは、気疲れでお疲れ気味。
慣れるまでは仕方ないよな。
よしんどは異動はなかったが、環境がかなり変わった。
落ち着くまでは時間がかかりそう。
なんとか体力、もたせなきゃ。
Hizmax買っちゃった!
またもや、エフェクターを購入!
あこがれのCharさん監修のHizmaxだ!
Charさん自身もしっかりエフェクターボードに組み込み使用中。
(写真の奥にあるのが見える)
最近のCharさんは「マッチレス」というギターアンプの音を基本として、「ギターソロ、行きます!」という時にHizmaxをオンにして音をより前に出す、という使い方をしているようだ。
実際に音を出してみると、まさに「これはCharさんですね!」という音。
疑う余地なし。
ただ、マッチレスのアンプを通したわけではないので、マッチレスがあれば、より似た音が作れるのかも。
いずれ、よしんどが真似っこをするうえでは、十分気分は盛り上がる!
思わず「SMOKY!」を、Charさんになりきった気分で弾いてしまう!
(その姿を他人が見たら、かなり恥ずかしい。)
しかし、エフェクターって奥が深いな。
同じ「オーバードライブ」という種類でも、全く同じ音っていうものはひとつもないんだから。
禅駆動!
最近、よしんどが購入したギター用のエフェクター。
「禅駆動」というオーバードライブだ。
スムーズな音色がここちよい。
このエフェクターは「田辺さん」という方が一つ一つ手作りされているものなのだが、このところ世界的に有名なギタリストが使い始めている。
その代表的なギタリストが、ラリー・カールトン先生!だ。
ラリー・カールトンは、よしんどが最も好きなギタリストのスティーブ・ルカサーが「Sensei!(先生)」と呼んでいる人である。
(昨年、ルカサーに会った時に「先生と呼んでいいですか?」と聞いたら、ルカサーは「先生とは、僕じゃなくラリーのことをいうんだよ!」と言っていた。)
ラリーのホームページに、最近自分が使っているエフェクターの写真が載っていたのだが、それを見ると確かにこのエフェクターを使っている!
よしんどが田辺さんに製作をお願いしたところ、快く引き受けてくださった。
オーダーから3ヶ月後、このエフェクターが届いた。
早速、音を出してみた。よしんどが使ったことのあるオーバードライブの中で一番スムーズでまろやかな耳触りのいい音だった。
ラリーのようなジャズの要素を持ったギタリストには最高の音だと思う。
よしんどは普段はそういうギターは弾かないが、弾いていて気持ちいい音がする。
さて、ラリーがこのエフェクターを手にしたいきさつなのだが、これが面白い。
ラリーのスタッフがEBAY(アメリカのオークションサイト)でこのエフェクターを落札し、それを使っているのだ。
スタッフが「禅駆動」の良さを知っていて、ラリーにぴったりだ、と思って落札したとのこと。
早速、ラリーに渡してみたところ、とても気に入って使い始めたんだそうな。
ということで、よしんども「エフェクターだけは世界レベル」なのである。
お墓参り
彼岸の中日なのでお墓参りに行った。
春分の日だというのに、2月下旬の寒さだったそうで、雪がチラホラ舞っていた。
お墓の前に立つと、やけにお墓に刻まれている文字が黒くはっきりしているのに気がついた。
帰って、親父に「お墓の文字に墨入れた?」と聞いてみたら、「ホームセンターで塗料を買ってやってみた」と言っていた。
不思議なもので、お墓の文字がはっきりとするだけでかなり立派に見えるものだ。
ちょっとしたことでも、手を入れると見違えるようになるものだねえ。
春分の日だというのに、2月下旬の寒さだったそうで、雪がチラホラ舞っていた。
お墓の前に立つと、やけにお墓に刻まれている文字が黒くはっきりしているのに気がついた。
帰って、親父に「お墓の文字に墨入れた?」と聞いてみたら、「ホームセンターで塗料を買ってやってみた」と言っていた。
不思議なもので、お墓の文字がはっきりとするだけでかなり立派に見えるものだ。
ちょっとしたことでも、手を入れると見違えるようになるものだねえ。