本日、東北ラストです。
明日は茨城での上演なので、本日、東北ラストです。
昨日のブログは歌詞だけアップしたので、「これはなんだ?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、
僕はチャイルド支援もしておりますので、
アルジェリアの件なども受けまして、
海の向こうにいる友達のために歌を作りました。
というか、夜中にふと思いつきました。
実はこの歌、地球から僕に贈られた歌でもあるわけなんですね。
なので、作詞は地球なんですけど、
まぁ、現実的には文章を入力する人間の力が必要ですから、
僕と地球の共同制作という事になりました。
この歌が楽曲になるかどうかはまだ定かではないです。
でも、今まで詩は書いてましたけど、
歌に乗せる事は、意識しておりませんでしたので、
僕にとって、初めての作詞となりました。
まずは一歩踏み出した感じです。
昨日のブログは歌詞だけアップしたので、「これはなんだ?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、
僕はチャイルド支援もしておりますので、
アルジェリアの件なども受けまして、
海の向こうにいる友達のために歌を作りました。
というか、夜中にふと思いつきました。
実はこの歌、地球から僕に贈られた歌でもあるわけなんですね。
なので、作詞は地球なんですけど、
まぁ、現実的には文章を入力する人間の力が必要ですから、
僕と地球の共同制作という事になりました。
この歌が楽曲になるかどうかはまだ定かではないです。
でも、今まで詩は書いてましたけど、
歌に乗せる事は、意識しておりませんでしたので、
僕にとって、初めての作詞となりました。
まずは一歩踏み出した感じです。
「地球から友達に贈る歌~Peace Alive」 作詞 嶋田暁人with地球
はかない街に生まれて
野良犬のように歩いた
夢のガラクタ
誰かの血にまみれて
涙の水溜まり
鉄屑が埋め尽くし
散乱する悲しみの針は
惑星の胸につき刺さる
泣いている星の叫びに気付かず
争い続ける愚かな人々よ
点在する地図の線
僕がひいたわけではないのに
どうして僕の上では いつも銃声と人の泣き声が
鳴り響いているのだろう
いつもひとりぼっちで苦しんでいる
この友達に
何か出来ないかと歌をつくりました
誰にも聞こえない僕の声を受けとめて
わずかばかりの星のかけら
わけあって欲しい
命の響き
海が空が風が森が
大地の腕に抱かれて あなたを愛していると歌ってる
僕の大切な友達に贈る歌
Peace Alive
野良犬のように歩いた
夢のガラクタ
誰かの血にまみれて
涙の水溜まり
鉄屑が埋め尽くし
散乱する悲しみの針は
惑星の胸につき刺さる
泣いている星の叫びに気付かず
争い続ける愚かな人々よ
点在する地図の線
僕がひいたわけではないのに
どうして僕の上では いつも銃声と人の泣き声が
鳴り響いているのだろう
いつもひとりぼっちで苦しんでいる
この友達に
何か出来ないかと歌をつくりました
誰にも聞こえない僕の声を受けとめて
わずかばかりの星のかけら
わけあって欲しい
命の響き
海が空が風が森が
大地の腕に抱かれて あなたを愛していると歌ってる
僕の大切な友達に贈る歌
Peace Alive
東北研究所へ寄りました。
明日の上演に備えて郡山から仙台へと移動してきたわけですが、
少々用事がありまして、古川の研究所に寄りました。
来年度完成予定の研究所のアトリエがすでに完成しつつありました。
街から離れているので、雪 の草原が広がり、
東京から履いてきたスニーカーがびしょびしょになりましたが、
心は雪と同じく真っ白になりました。
転倒などに気をつけつつ、明日も頑張っていきたいと思います!
少々用事がありまして、古川の研究所に寄りました。
来年度完成予定の研究所のアトリエがすでに完成しつつありました。
街から離れているので、雪 の草原が広がり、
東京から履いてきたスニーカーがびしょびしょになりましたが、
心は雪と同じく真っ白になりました。
転倒などに気をつけつつ、明日も頑張っていきたいと思います!