最近(というか少し前)にネットでちょこちょこ見かけた、メロンパントーストとやらを作ってみました

食べるのは育ち盛りの娘達だけにして、私はやめとこう

月に2回のペースですが、続いています

1日のほとんどを、側弯装具を上半身にガッチリ着けて過ごしているこまめ。
ヨガはほどよいストレッチになります。
側弯娘であるこまめにとって、
ヨガの、右をやったら必ず左も、という左右対称の動きも良いと思います

あっ、でも私、「ヨガで側弯を治そう」などと考えている訳ではありません。
先生もそういう考えの方ではありません。
あくまで身体のメンテナンスとして、です。
安心してください。(←誰に?笑)
普段の生活では絶対にしない
あんな格好やこんな格好で、
しっかりと呼吸を意識するので、
肺もすみずみまで膨らんでいるはず。
筋力もそれなりに使うので、できないポーズも多々ありますが、
ヨガは「自分と向き合う場所」なので、どんなに不恰好にやっていても、そんなこと周りの誰も見ていない。
先生も「無理しないで。自分が心地よく感じるところで」と優しく言ってくださるので、
なかなか居心地が良いです。
こまめの苦手な型はこのダウンドッグ。
本人曰く「生まれたての小鹿ちゃん」なんだそうで、プルプルプル〜、くちゃっ!と潰れます。
特に手首に体重が掛かることが耐えられないらしいです。
私が苦手なのはこの、木のポーズ。
が、
この写真がまめ太本人だと思っていただいても
ちっともかまいません<(・ω・。)>
万年の運動不足で足の筋力も足らないし、そもそも雑念だらけだし
最初は全く立てませんでしたが、このごろは必死の形相で、少しの間立てるようになりました。
ヨガのレッスンが終わった後は、身体がスッキリ

こまめと二人で
「気持ちよかったね。また来ようね。」
と、次回のレッスンを楽しみにしています。
4月から始めたノルディックウォークも、ぼちぼちと続いています。
何かの記事で見かけたノルディックウォーク。
調べてみると、こんな魅力的なうたい文句が…。
残りの10%はどこ?とも思いながら

日頃「筋肉」という文字に敏感になっている私が飛び付きまして、
娘も「やってみたい」とのことだったので、
4月より、ウォーキングの会に親子で入会しました。
こんなポールを両手に持って
活動場所である広い公園を、様々なコースで1時間弱歩きます。
会のメンバーの方々は、ご年配の方が多いのですが、皆さん健脚でいらっしゃる。
コースに階段なんかがあった日には、
たちまち大きな差がついてしまうし、
こまめの調子が出ない時も、あっという間に間が開きますが、そんな時は、
「大丈夫?ショートカットしてゴールに行ってていいよ〜」
と声を掛けていただきます。
ミオパチっ子のこまめ。
歩く姿がともすると、「トボトボ」としょぼくれた感じになりがちです。
気を付けていないと猫背になってしまうし、腕もだら〜ん。
そんな格好で歩いていると、胸が開かなくて呼吸にも良くない。
ポールを使って、しっかり腕も振って、
シャキっと胸を張って歩く練習をしていきたいと思います。
先日はこの公園で、子ども用セグウェイ(?)「インモーション」の試乗をやっていたので、こまめが挑戦してきました。
ちょっと買ってあげられないなぁ
こんな乗り物が公道を走るには、まだまだ課題が多そうですが、
いつか、移動手段の選択肢のひとつになる日が来るといいと思います。
ヨガやらウォーキングやら、
そういえば、ばあばとプールにも行っている、
今年のこまめさんの土日はなかなか忙しいのですが、
さらに先日はこんなものの体験に行ってきました。
これは「スポーツ」という文字に、まめ太が反応したらしい
スーーっと息を吸って
フーーーーっと息を吐ききって
一気にスっっと吸って
プっ!と矢を吹き飛ばします。
毎度おなじみの
肺活量の検査をしているみたいです
ゲーム感覚でやれるので、本人はやる気満々ですけど…。
土日に張り切り過ぎて、学校に疲れて行けなくなってしまっては本末転倒なので、
娘の体調と相談しながら決めていこうと思っています








