YN's STYLE -520ページ目

鹿児島情報(ドラマ) 17/09/25

TV
17/09/27~ 水曜 KTS(鹿児島テレビ)24:30~「侠飯(おとこめし)」

佐津川愛美情報 17/09/25

映画
17/09/23~「ユリゴコロ」

綾瀬はるか情報 17/09/25

TV
17/09/26 日本テレビ系19:00~「火曜サプライズ」

吉高由里子情報Vol.133

TV
17/09/26 日本テレビ系19:00~「火曜サプライズ」

ひよっこ 第24週『真っ赤なハートを君に』

時子のコンテストがいよいよ。

世津子が言ってましたが、やっぱり”頑張ってきました”という女性は女性にはあんまり好かれないんですかね。アイドル好きとかそういう女性を除いては。こうなりたいと思う女性じゃないと人気出ないんでしょうね。後、女性って”自分の理想の同性像”が男性に比べて結構細分化されてる気がしますし。

それにしても、完全にみね子は由香のお姉さん化していますね(笑)。

143話でスターウォーズのBGMが使われてましたが、驚き・衝撃を表現した演出なんでしょうね。松下が来たシーンは懐かしいなと思いました。

秀俊の誘いをデートと気付かずOKしていたみね子。相変わらず鈍いですね(笑)。

そして早苗。早苗って世津子のファンだったんですね。全然わかりませんでした(笑)。後、早苗の部屋割りの提案は最もだなと思いました。愛子がいるとみんなそれだけで救われちゃいますもんね。

ラストアイドル #7(第7回) 9月23日深夜放送分

今回の挑戦者は、『ラストアイドル』のためにライムベリーという地下アイドルを卒業したMISAKI。指名したのは、唯一の挑戦者としての勝者である古賀哉子。

歌のパフォーマンスは互角という感じでしたが、決め手はほぼ”発言”ですかね。審査員として指名されたのはアイドルのコラムを数多く執筆したり、年間50回以上もアイドルのライブに通っているフリーライターの日笠麗奈さん。

他の審査員も同じ方を勝者に選んだようです。

MISAKIちゃんはずっと、「『ラストアイドル』に人生を捧げます」「人生のラストチャンス」としか言っていなくてそれがマイナスに働いたのかなと思いました。また、このために元々いたアイドルを先月辞めたようですし。元々兼任OKのこの企画で、辞めなくてよかったんじゃないかなと思いましたね。それに、この番組をラストチャンスと考えるのはまだ早いと。まだ18歳ですからね。

MISAKIちゃん、調べたんですが家庭の事情で1回活動休止したことがあるようで。今回も負けた後、親に怒られるとか言ってましたしあんまり応援されてないんですかね?ライムベリー自体もメンバーの入れ替わりが激しいグループみたいで。

どっかで観た子だなと思いましたが、先月『アンビリバボー』のスタジオゲストとして出てたんですね。

一方、古賀ちゃん。ここまで見て来て、古賀ちゃんは結構すぐメンバーに馴染んだなと。『バンドワゴン』のパフォーマンスもいい感じですよね。挑戦者として来た時からの成長も感じました。

そして、ユニバーサルミュージックからのデビューというのが決定。ユニット名は予想通り”ラストアイドル”でした。

次回は山田まひろちゃんと素人の対決ですね。まだ吉崎綾ちゃんが対戦してないですが、あまり枠を狙う人が出てないんですかね?それとも2番を狙おうと思わないのか、どちらでしょう?

藤井凜華情報 17/09/24

TV
17/09/25 NHK Eテレ19:25~19:55「テストの花道 ニューベンゼミ」”再現ドラマパート”

生越千晴情報Vol.10

TV
17/09/25 フジテレビ系19:00~20:54「痛快TVスカッとジャパン2時間SP」

森川葵情報Vol.16

TV
17/09/25 フジテレビ系19:00~20:54「痛快TVスカッとジャパン2時間SP」

この声をきみに 第2話

妻に離婚をつきつけられた偏屈数学者が朗読教室で”朗読の力”に魅せられていく話。主演は竹野内豊、脚本は『あさが来た』『眩~北斎の娘~』などの大森美香。

朗読って、読む人によっても印象が変わるんですよね。

主人公の孝が妻に愛想つかされた一番の理由って何なんでしょう?あの妻の様子だとそうとうなことをやらかしたのかなと思いますが。理屈っぽいってだけなら最初からわかってたことでしょうし。

劇中で孝は童話を”現実には有り得ない”などと馬鹿にしていましたが、そういう人って実際いますよね。現実にあるかどうかを異常に気にする人。そういう人って、”現実にはないけど”○○を体験してみたいとかいうのないのかなといつも思います。現実にあるかどうか気にしない方が楽しいですよね。