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ごごナマ おしゃべり日和 1月10日放送分 ミムラ

今回のゲストは、ミムラさんでした。執筆活動などもされてますし、トーク番組に出る度に興味深い話をたくさんされますよね。

バターコーヒーの話をしてましたが、ダイエットで流行った時に飲み始めてはまってるようです。血糖値の上昇・低下がなくて頭がさえると話していました。砂糖を入れずに飲み、飲んだ後3時間は食物を取らない方がいいと言ってましたね。

腹持ちがよくてあまりお腹がすかないとも言っていました。炎症がある時は駄目だそうですが、喉にもいいらしいです。また、日常の疲れがよく取れるとか。

ハマりやすいという話。実際、小さい頃の趣味が今まで続いてたり(石拾い、虫捕りとか)。そういう性格のため、ずっとやってしまうのでゲームはやらなくなったそうです。何時間でもやってしまっていたこともあり。一時期全機種持っていて、(やめると決めてから)全部人に譲ったと話していました。今でもゲームソフト売り場を通ると怖いそうです。今は夫が止めてくれると言ってるらしく、いつかまたやってもいいかなと思っているとか。

僕も趣味が長続きする方なのでわかりますね。ゲームを先に切りたくなる気持ちもわかります。やっぱり趣味で一番時間取っちゃうのってゲームだったりしますよね。大抵のものはクリアに時間かかったりエンドレスですから。最近は時間に余裕のある時に少しやるくらいになりました。ゲームをやってる番組とかは今でもよく観ますけどね。

不思議な体験の話。幼稚園の時インフルエンザで高熱を出し(42度以上)、短期的な記憶欠如が起こったことがあるそうです(ミムラさんは「脳のたんぱく質が変異しちゃったんだと思うんですよ」と言っていました)。その時は親の顔は覚えてるのに幼稚園の友達の顔とかを忘れてたとか。その時自分がわからなくなって、客観的に見る癖がついたみたいです。その時期からしばらく、元々活発だったのがおとなしくなってまた活発に戻ったりというのを繰り返していたとか。だから明るい役も暗い役もどっちも結構理解できて得だと話していました。

やっぱり人に伝える時って客観的に見る力って必要ですよね。

本の話。読書部屋のことを話してましたが、以前トーク番組で話した部屋とは違って明るい理由で借りたもののようでよかったなと。外で読むのが好きというのもあり、それを再現しようと人工芝生を入れたようです。

NHKのラジオの”国語総合”で昔MCとして朗読をしてたことがあるそうです。そういう朗読経験とかもあって、ミムラさんの朗読を何かで見た大森美香さんが『この声をきみに』(朗読ドラマ、NHK)で声をかけてくださったようですね。

スタジオでも少し生朗読をしていました。ミムラさんお勧めという『わたしの名前は「本」』という本が主人公の自叙伝という書き方がされてる本のようです。『大人スキップ』という松田洋子さんの漫画が好きという話も(美保純さんも読んだことあるらしいです)。

ムーミンのミムラ姉さんの話や共演を願って結構叶ったという話は今までのトーク番組でもよくしてますよね。ムーミンの切手が出てるのはフィンランドと日本だけらしいです。日本での発売開始がこの番組の放送日当日だったようですね。

センター試験でムーミンの問題が話題になりましたが、あれって”バイキング”の方で答えさせる問題だったということらしいです。”ムーミン”というだけで動じなかった人は結構正解したのかもしれないですね。

ミムラさんの表情、いつ見てもいいなと思います。アナウンサーも言ってましたが、やっぱり読書によっても語彙力が増えてるんでしょうね。人に説明する時のお手本のような話し方というか。聞いてて話が入って来やすいですよね。
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わろてんか 第9週『女のかんにん袋』 第10週『笑いの神様』 第11週『われても末に』

てんと藤吉の夫婦喧嘩、団真・団吾を巡るお夕との三角関係などが描かれた第9週・第10週・第11週。

第10週から団真と団吾とお夕を巡る話が展開されました。芸人達のストライキ騒動も。”芸人とは何か”というのも描かれていた週でした。

藤吉の寄席や芸人に対する考えを話すシーン、よかったですね。やっぱり目玉芸人というのは必要ですし、上を目指し続けるのが大事というか。他の職業にも同じようなことが言えますよね。目玉が必要、向上心が必要というのは何でも同じで。

芸人達が音に注目してハリセンにたどりついてましたが、音でつっこむ方法が始まったのはこういう感じなんですかね。今でこそ当たり前ですが。

団真の高座前の団吾とのやり取り、ぐっときましたね(第11週。耳打ちからの一連の流れ。)。元々はいい兄弟弟子の関係だったようです。

夫婦喧嘩のくだりは男の思考回路と女の思考回路の違いもよくわかる感じになってましたね。男はここにあまり目が行かないとか女はここにあまり目が行かないとか。

そしてトキと風太。トキが風太に気がある感じのシーンが56話で初登場しましたね。

海月姫 第2話

今回は海月のドレスを作ろうとするところまで。

第2話も丁寧に描かれていていい感じでしたね。ドラマ版では尼~ずのほぼ全員が蔵之介に身なりを整えてもらっていましたが、やっぱり元の雰囲気とギャップがあります。全員オタク演技で元々の雰囲気を完全に消しているからこそのギャップですよね。

修は格好が違う月海には全く気付かないようです。蔵之介の言うとおり、見た目でしか判断してないんだろうなと。

月海がドレスを着てる終盤のシーンもよかったですね。

そして、修が女嫌いになった理由が判明しました。父と愛人の密会を子供の頃に目撃したようですが。何というか、人を見た目で判断する人ほどそういうのにショック受けたりするんですよね。

次回も楽しみです。

森川葵情報Vol.25

書籍
18/01/22「寝起き女子」

ラストアイドル #22(第22回) 1月20日深夜放送分

プロデュース対決総当たり戦の初戦。小室哲哉プロデュースのラストアイドルと指原莉乃プロデュースのSomeday Somewhereの対決。

ラストアイドルの振り付け・楽曲にはマーチングの要素とテルミン(楽器)の音が入り、Someday Somewhereの振り付け・楽曲には指原莉乃ちゃんの趣味である身なりで、楽曲などは=LOVEなどを担当する方たちが選ばれました。

立ち位置も1stシングルの表題・カップリング曲とは違うものに。ラストアイドルは阿部菜々実・長月翠の2人が前、Someday Somewhereは間島和奏・清原梨央のWセンター。ダンスの激しさはSomeday Somewhereの方が激しいものに。

先攻はラストアイドル。楽曲名は『風よ吹け!』。王道の小室哲哉曲という感じでしたね。手がけてる中では鈴木亜美ちゃんの楽曲の系統かなと。風をイメージした振り付け、マーチングを意識した振り付けが出てきました。

後攻はSomeday Somewhere。楽曲名は『この恋はトランジット』。王道のアイドルソングという感じでしたね。聴かせるパートもありの。最後に飛行機的な振り付けもあり。

どちらもわくわく感・うきうき感があったり、方向性は似ていたかなと。パフォーマンスはまだ初戦であり、振り付けを覚えることに重点を置いたからなのか少し未完成なところもありましたね。互角の戦い。ただ間島和奏ちゃんのパフォーマンスが個人で言うとやはり飛び抜けてたなと。

審査員として選ばれたのは倉田真由美さん。ラストアイドルが勝利しました。より気持ちを持っていかれたという理由。全審査員の結果を合算すると2-2の同点でした。

次回対決はLove Cocchiとシュークリームロケッツ。

anone 第2話

ハリカが亜乃音と接触。一万円札について追及を。

例の札束は全て偽札だったようです。それで亜乃音さんは燃やしたんですね。ハリカが偽札でもいい、使った後捕まってもいいと言ったのは彦星のためのお金を用意しようとしてのことでしょう。

瑛太君演じる謎の男が偽札を持ってたのと亜乃音の夫が偽札を作ってたのとは何かしら関係があるんでしょうね。次回予告を観る限り、亜乃音と接点はあるようですが。

持本にカレー屋のフランチャイズ化を勧めた男。銃の載ってる雑誌を見ていましたが、あれって銃のカタログとかだったのかもしれないですね。終盤のシーンで実際銃を持ってましたし。暴力団とかと関係あるんでしょうか。また、フランチャイズ化したっていうのは嘘だったのかもしれませんね。少しして同じ系列のカレーショップができたようですし。鮭と熊の話は、詐欺をしてるというのを表現してたのかなと。

るい子が言ってた裏メニューの例えとドミノ倒しの例え、よかったですね。

次回も気になります。

東亜優情報 18/01/20

映画
18/01/20~「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」小鍛治健夜役

のん情報 18/01/20

雑誌
18/01/20「SWITCH」2月号
※特集『のん 7つの冒険』

森川葵情報Vol.24

雑誌
18/01/20「SWITCH」2月号

二階堂ふみ情報Vol.80

雑誌
18/01/20「SWITCH」2月号