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川口春奈情報Vol.125

雑誌
18/06/28「ELLE JAPON」8月号

デイジー・ラック 最終話

最終回。

楓は結婚は決めたものの、一緒に働けない事がわかりフランス行きは断念。薫は大和と近所住まいでの交際を決め、ミチルはそのまま式を。えみは夫の夢を応援する事に決めたようです。

終盤のシーン、ぐっときましたね。

『デイジー・ラック』、終わりました。1話観ていいなと思いましたが、結局1話が一番よかったかなと。2話以降も楽しめはしましたが、全編楽しめたのは1話だけだったかなと。展開が何か微妙でしたね。後はもっと”パン屋”という舞台を使ってるというのを生かしてほしかった気がします。

また、話の展開が若干遅かったかなと。ひなぎく会のシーンは全編よかったです。

ラストアイドル #43(第43回) 6月30日深夜放送分

立ち位置6番・山本琉愛(14)VS宮田有萌(ゆめ)(15)。宮田有萌ちゃんはAKB48の第3回ドラフト会議で最終審査を前に落選したという経歴が。モデル歴14年のようです。

宮田有萌ちゃんはAquors『青空 Jumping Heart』、山本琉愛ちゃんは松浦亜弥『Yeah!めっちゃホリデイ』を歌唱。宮田ちゃんはアニメが好きなんですかね。

宮田有萌ちゃんは声が震えていたものの全身を使って躍動感のあるパフォーマンスを。歌唱力はないものの笑顔もあり好感を持ちました。山本琉愛ちゃんは曲の良さが出せてない感じがしましたね。原曲と比べるとだいぶ暗い印象というか。声に力が入ってない感じがしました。どこかふわふわしてるというか。3回対決してますが、他2回と比較できないほどいいところがない感じでしたね。他2回と明らかに違ったと思います。悪い意味で。

ジャッジしたのはブラザー・トムさん。勝者に選んだのは山本琉愛ちゃん。話の内容を聞く限りでは、消去法という感じだったんでしょうか。宮田ちゃんには「あなたは違うことをやりたいんじゃないかと思った」と言い、山本琉愛ちゃんには泣いたことに関する注意をしていて(泣くと声は出ないと)。

今回も全体のジャッジは4-0。この流れだと山本琉愛ちゃんは最後まで残るのかなと思いました。こういう残り方は本人にとってもよくないことのような気がするんですけどね。将来を考えた時に。泣き癖が直らないのではと。

今回のパフォーマンス、宮田ちゃんのパフォーマンスを受けての一種の諦めみたいなものが出たんじゃないかなと思ったり。明らかに動きが流れ作業的になってて。過去2回にあった笑顔もなかったですもんね。パフォーマンス中。

そして1期生の3rdシングル。今回は全員で歌うようですね。センターは間島和奏ちゃん。頑張って欲しいです。シャッフルユニットも面白い振り分けになりましたね。

水谷果穂情報Vol.25

CD
18/06/27 2ndシングル「君のステージへ」
 

相武紗季情報Vol.173

TV
18/07/03 MBS24:01~「ごぶごぶ」

芳根京子情報Vol.49

雑誌
18/06/30「mini」8月号

二階堂ふみ情報Vol.92

TV
18/07/02 TBS系19:00~「東京フレンドパーク」
※ドラマ出演者対抗3時間SP
18/07/07 NHK総合13:50~「土曜スタジオパーク」

バイプレイヤーズ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~ 最終話

最終回。

ダイジェストと回想、メイキング映像を使った上で上手く編集して大杉漣さんへのメッセージにもなっている話となっていました。大杉さんが出てるシーンで”大杉漣記念館”というワードがセリフとして出ていて、大杉さんがまんざらでもなく事を進めようとしてるという流れがあるという奇跡もあったり。

最後に4人でOPの位置に立って「漣さ~ん、ありがとう。」と叫ぶくだりにぐっときました。終盤にスマホサイズの動画も挿入されてましたが、あれもオフショットなんでしょうね。大杉さんへの愛を感じられる編集がよかったなと。

竹原ピストルさんが歌うエンディングのシーン、5人の目に涙が見えたような気がしましたが、直後にカットがかかって5人が拍手していたのを見るとあのくだりは演技じゃなかったのかもしれませんね。

「じゃあ行きますかね」と言う大杉さん。直後、カメラ目線で「やっぱあいつら役者バカだね。」と言うジャスミンという流れもよかったです。

『バイプレイヤーズ』、終わりました。前作もよかったですが今作もよかったですね。大杉漣さんの遺作となってしまった訳ですが、奇跡的にセリフが意味深になっているというところもいくつかあるという不思議な作品でもありましたね。素なのか演技なのかわからないくらいの絶妙なところが心地いい作品でした。

バイプレトークのやり取りもよかったですね。

大杉漣さんを始め、出演者全員の演技が素晴らしかったです。

オー・マイ・ジャンプ! 第9話

今回はいつもとテイストが違う感じで、『ドラゴンボール愛天下一武道会』。『ドラゴンボール』は週刊少年ジャンプの最高売り上げを牽引した作品の1つのようです。

こち亀とのコラボとかやってるんですね。しかもこち亀のナンバリングタイトル(69巻)でも。フリーザがギャグ漫画に出てるって面白いですね。

悟空が駄目男っていうのはZでしっかりと描写がありますよね。チチに何度も怒られてたりとかいろいろ。劇中でも言ってたように、純粋なところと戦闘バカなところが魅力ですよね。

鳥山明さんがアングルを自由自在に変えても混乱しないというのは凄いなと思いました。元々漫画というより絵をしっかり学んだ方だからというのがあるようですが。360度頭の中に空間が浮かんでるというの凄いですよね。実際、コマを見るだけで臨場感がありますよね。

ブルマの話が出てましたが、ブルマはヒロイン的なポジションに何だかんだずっといて。ベビー戦では発明が脅威となった訳ですが。

それにしても、サイヤ人の設定はいい設定だったなと思いました。死にかける度に強くなるので、無理のある勝ち方にならないのがいいですよね。

山川未菜情報 18/06/20

雑誌
18/06/18「週刊プレイボーイ」27号