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孤独のグルメ Season7 第7話『東京都墨田区東向島の納豆のピザと辛いパスタ』

今回はピザの店。メニューのネーミングが独特のようです。Facebookで客が増えるというのは今どきですね。辛いパスタは何が入ってるのか気になりました。

ふらっとQUSUMIでは、素焼きのピザ・フォカチーノとお酒に合う料理を紹介。フォカチーノというの、初めて見ました。ナンとピザの間みたいなものでしょうか。

どれも美味しそうでしたね。

正義のセ 最終話

議員の息子が起こした事件の真相。

正当防衛かどうかが焦点となりました。最初から秀成と加納の話の仕方が何かおかしかったですよね。秀成は抜こうとしたけどできなかったとか直後にタクシーを拾って帰ったとか。動揺したわりには冷静ですよね。

加納もじっと見ていて、一度は警察に言わなかったけど家に戻ってやっぱりしないとと思って通報したと言ってて。そんなに早く気持ちが変わるものかなという。

議員親子の関係はよくあるパターンのものでしたね。罪を償わせなかった精でよりひどいことになったという。秀成がしっかり自供して、犯行直後の被害者の様子まで語るというのはなかなかない描き方でしたね。父親がしっかり反省する流れもなかなかないかなと。

『正義のセ』、終わりました。王道の検事もので見応えあったと思います。どのキャラもキャラが立っていましたし。こういう突っ走るタイプの役も吉高由里子ちゃんに合ってますよね。闇のある役も上手いですが。安田顕さん演じる相原とのコンビでのやり取りも面白かったですね。

7月の水曜ドラマは『高嶺の花』、野島伸司さん脚本作品ということで気になります。

半分、青い。 第10週『息がしたい!』

それぞれの恋愛模様。

ついに清と鈴愛が対面。清とやり合いながら、鈴愛はついに律に対する本当の気持ちをこぼしました。「律を返せ!」などと言ってましたね。

そして清は幸せになれないタイプの女性だなと。男が一番苦手とするタイプで、恋愛がかかると女性にも嫌われかねないタイプで。きっといろんな人に評価はされてきたんだろうとは思いますが、自分が好きな人にはあまり評価されてこなかったタイプなのかなと。何か過去にあったのかもしれませんね。

正人と鈴愛。正人が律に言った本心からすると、鈴愛へのキス未遂は迷いがああさせたのかなと思いました。律と正人がドラえもんに例えたやり取り、笑いましたね。

ボクテ(藤堂)が秋風に対して短冊に書いたことについて嘘を言ったのが気になりました。鈴愛のようにネタにされると思ったのか他の理由があるのかどっちなんでしょう?

桐谷美玲情報Vol.62

雑誌
18/06/12「and GIRL」
18/06/23「GINGER」
18/06/28「MORE」

小松菜奈情報Vol.32

雑誌
18/06/12「ar」7月号

木南晴夏情報 18/06/15

TV
18/06/15 TBS系23:00~23:30「A-Studio」

戸田恵梨香情報Vol.229

TV
18/06/17 日本テレビ系21:00~「行列のできる法律相談所」

崖っぷちホテル! 第9話

創立50周年記念イベント開催。

宇海の秘密が明らかになりました。何かあるとは思っていましたが、そういうことだったんですね。インヴルサに来たのも偶然ではないでしょう。

30周年記念の時の大花火大会の話を宇海も佐那も見てたということを考えると、2人は実は20年前に会ってるのではという。宇海が佐那に当時恋をしたことも考えられますが。

次回、最終回。

半分、青い。 第9週『会いたい!』

動き出す恋愛模様。

あの正人のキスの焦らし方って、当時の主流だったんですかね(笑)?それとも当時の少女漫画の主流でしょうか。

宇佐川先生という個性的なキャラも登場。基本笑えるシーンながらも、当時のロボットに対する世の中の反応の悪さも描かれていました。いつの時代も、新しいことをやり続けるというのは難しいというか。成功しないと理解してもらえない世界で。新しい物を素直に評価できる人がもっと増えるといいなと思いますが。

当時は既にロボコンとかはあったと思いますけど、それでも本格的なロボットに対する目は厳しかったってことなんでしょうね。研究室の女生徒・高峰もいいキャラでしたね。演じたのは、磯部莉菜子さんという方のようです。

律が恋をしたという鈴愛につけ耳の失敗話を思い出させてましたが、そういえば高校卒業後は鈴愛はつけ耳つけてないなと。ロボットの話にも興味なさそうだったところを見ると、発明自体に興味なくなってるんでしょうね。つけ耳をしなくなったのもそういうことなのかなと。

晴が東京に来た初夜のシーン。鈴愛と晴の寝床での会話にぐっときました。泣けますね。仙吉と草太のシーンもよかったです。いろんな戦争の話をする映像であまり男の人が取材受けてないのはそういうことなのかなと思いました。

律と清の再会のシーンは、清の唇がアップになる演出が何かいいなと思いました。清の反応を見る限り、だいぶ律のことを好きなようですよね。青春って感じがします。

桐谷美玲情報Vol.61

雑誌
18/06/12「BAILA」7月号