YN's STYLE -437ページ目

戸田恵梨香情報Vol.228

雑誌
18/06/12「BAILA」7月号

上原りゆき情報 18/06/12

雑誌
「warp magazine」7月号

新木優子情報Vol.28

CM
18/06/12~ キリン「午後の紅茶」”あたらしい午後”篇

孤独のグルメ Season7 第6話『千葉県浦安市の真っ黒な銀だらの煮付定食』

今回は魚料理の店。羅甸という店名は”ラテン”の漢字表記だそうです。ダンスをやっていたことが関係してるようですね。

銀だらの煮付けの定食。小鉢が鮪のフレークってなかなかないですよね。こういう煮付けは骨も多いので、時間のある時に食べたいかなと思いました。美味しそうでした。和食の店でコーヒーがつくというのもなかなかないかなと。

デイジー・ラック 第8話

それぞれの恋が動き出します。

楓と安芸、薫と大和はこのまま上手く行きそうですね。薫が大和に言ってましたが、”無理ってずっとは続かない”というのは本当にそう思います。やっぱりしっかり話すべきことは話しておかないと、後で綻びが出ちゃうというか。すれ違いがひどくなってからでは遅いんですよね。

ミチルはいろいろ初心者のようです。既読のくだりですが、返事をすぐ返すってなかなか難しかったりしますよね。そしてカナコルという店名。30という意味があるようですね。

正義のセ 第9話

今回は凜々子が起こしてしまった冤罪の案件。なぜ被疑者が当時犯行を認めたのかが焦点になりました。こういうケースは現実にはあまりなさそうな感じですよね。

被害者の坂下あゆみのシーン、あゆみの勇気と心情に涙しました。向井地美音ちゃん自身の演技も素晴らしかったですね。

IC定期の改札データリストから被害者を割り出すくだりではLove Cocchiの中村守里ちゃん(Actress Incubation【AI】6期)が”ワダモエ”役(最後の1人)で登場。AIという女優育成プロジェクトに参加してる成果がしっかり出てましたね。いい演技でした。(AIが気になった人は、毎週日曜15時にニコ生かYouTubeかFRESH!をチェック。YouTubeとFRESH!にはアーカイブもあります。守里ちゃんは最近はアイドルの仕事がその時間帯にない時に出演していますね。)

次回、最終回。

ラストアイドル #41(第41回) 6月9日深夜放送分

立ち位置9番・上水口姫香VS米田みいな。16歳対決。

上水口姫香ちゃんは元子役で主役を演じた経験もあるようです。元アイドル。無邪気な天然キャラで2期生のムードメーカーだとか。米田みいなちゃんはアクターズスクール広島出身。後輩の山本愛梨ちゃんに感化されたようですね。

先攻の米田みいなちゃんは中森明菜『少女A』、後攻の上水口姫香ちゃんは松本伊代『センチメンタルジャーニー』でパフォーマンス。米田ちゃんは歌は上手かったですがアイドル向きではないかなと思いました。あまりダンスもなかったですね。選曲も失敗したかなと。

一方、上水口ちゃんはアイドルっぽいパフォーマンスで勝負。最後までしっかりステップを踏んでましたね。また、歌詞の”伊代”の部分を”姫”に変えてアピール。番組内では表示されてる歌詞の”姫”の部分だけ色を変えて視聴者に分かるように演出してましたね。

ジャッジは乃木坂46のアイドルオタク・中田花奈ちゃん。勝者は上水口姫香ちゃん。もう1つの自分の武器を見つけに行ったというところを評価したようです。全ジャッジ結果は4-0で完勝。

上水口姫香ちゃんが言葉足らずで山本琉愛ちゃんが泣いてしまうというハプニングがありましたが、上水口ちゃんは天然というよりあまり考えずに口にしてしまう子なのかなと思いました。

菅野美穂情報Vol.90

TV
18/06/13 TBS系20:00~「立入り禁止の向こう側!ココから先は人間NG」MC

相武紗季情報Vol.172

雑誌
18/06/07「nina's」7月号表紙

崖っぷちホテル! 第8話

今回は七王女。長女のイレーネ役は小川紗良さん。監督もやっていて注目の女優です。七女のナディア役は山口まゆちゃん。戸田恵梨香ちゃんの事務所の後輩で、木村拓哉さん主演の『アイムホーム』での娘役や井上真央ちゃん主演の『明日の約束』での生徒役でも注目された女優ですね。

ハルの知られざる悩みなどが明らかになった回でもありました。笑顔で居続けるって大変なことなんですよね。今までの回でも時折表情が曇るシーンがあったりしましたが、そういうことだったようです。

王位継承問題。やっぱりナディアみたいに全体を見られる人がトップにふさわしいんだと思いますね。

ディナーのくだりは、ところどころでぐっとくるものがありました。ハルが停電の中1人でディナーを作ってるシーンにもぐっときましたね。

いつの間にか涙してしまうところがこの作品にはあると思います。意図しないところでもぐっとくることがあるというか。