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高嶺の花 第9話

驚きの展開。

冒頭の会話のやり取り。ももと千秋。確かに出来すぎた感はありましたよね。千秋が出てくるタイミングと趣味・嗜好。また、ももが直人のところに来るタイミングも確かに絶妙だったなと。

千秋はももの中学・高校の同級生で親友だったようです。ももへの友情と興味で直人のことを見に行ったという流れだったみたいですね。そして逐一、ももに会話をスマホで聞かせてたようで。更にハニートラップの役目もあったみたいです。千秋は本当に直人に惚れそうになってるみたいですが。

龍一と兵馬の対決は、龍一の惨敗に終わりました。芸術家の気持ちを理解できなかったことが敗因だったようで。ななを龍一が汚せなかったのは根がいい人だったからなんでしょうか?それとも他に理由があるのか?

雨の演出がよかったですね。登場人物の心とリンクする手法で。

直人は真実を見極める力というのがあるんですかね。高井のこともとっくに気付いてたようですし。少なくとも鈍感男ではないということですよね。

そして最後。千秋がついに直人を誘惑。耐え切れずももが電話を切ろうとするところで終わりました。次回は最終回。どうなるのか気になります。

健康で文化的な最低限度の生活 第9話

今回のテーマは親子。

4年前に失踪したハルカの母親・梓が帰ってきました。態度がころころ変わる様はどこか怪しくて・・・

梓の様子を見る限り、幸子と上手くいってなかったのは間違いないんですかね。更にハルカにもあまり干渉しないという虐待の可能性も高く。一方、阿久沢の娘・麻里はやはり最初はお金が目的だったようです。妊娠したものの彼と上手く行かず別れてという流れでしょうか。

時折表情が変わるくだりがあったので阿久沢のことを完全には許してないんだろうなとはずっと思っていました。優しい阿久沢の様子を見て、そういう気持ちが少しはほぐれていたのかもしれないですね。

次回、最終回。どうなるのか気になります。

松本まりかちゃんの演技、さすがって感じでしたね。難しい役を完璧に演じていて。『ホリデイラブ』のアニメ版にも実写版と同じ役で出るようですね。後は10月クールの連ドラにも。

武田玲奈情報Vol.29

雑誌
18/09/05「週刊少年マガジン」表紙&巻頭

有村架純情報Vol.158

TV
18/09/13 TBS系19:00~「プレバト!」
18/09/14 TBS系19:00~「爆報!THEフライデー」
18/09/16 TBS系22:00~「林先生が驚く初耳学!」

雑誌
18/09/12「+act」10月号

川口春奈情報Vol.132

CM
18/09/08~ Right-on

山下リオ情報Vol.41

映画
18/09/01~「寝ても覚めても」鈴木マヤ役

絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 最終話

最終回。

冒頭で桜木泉が井沢範人に言った「あなたはミハンに組み込まれた人間」。この言葉が何を意味するのか。また、桜木泉がなぜ危険人物としてミハンシステムに割り出されたのかが事件の真相を探るポイントとなりました。

前回の内容と予告から東堂か南かという予想をしていましたが、井沢の「警戒していたのは私たちの背後にいる人物だったんですね」という言葉から東堂に絞られましたね。ずっと東堂は何かを隠してるとは思っていましたが。ただ、東堂の背後にいたのが本当の黒幕で。その黒幕の町田次長が隠蔽のため殺人を犯し、責任を感じて東堂は桜木泉を守ろうとしたようです。

南については1人だけ過去があまりわかっていなかったので有り得るかなと思っただけですね。

ミハンシステムの雛型である0号の時、桜木泉と東堂と隠蔽のために殺された赤川が捜査した事件で冤罪が起こってしまい、その隠蔽のために町田が動いたという流れのようです。また、0号の時に追加メンバーとして既に小田切と田村と南を呼ぶ予定だったようで。

井沢と町田が対峙した時の桜木の様子。一度「殺せばいい」とつぶやくくだりもありましたが、井沢を試していたのかなと思いました。桜木泉の表情の変遷からそんな感じがしましたね。立ち去るまでを含めて。井沢ならミハンは大丈夫だろうと安心して立ち去ったのかなと。東堂と井沢の最後のやり取りでもそういうやり取りがありましたしね。長嶋と桜木のやり取りにも「最後にあの男を捕まえたら真実を明らかにする」と言ってましたし。

東堂は最初から桜木泉の動きに気付いていたのかなと。また、1話が始まる前の紹介映像で上戸彩ちゃんと沢村一樹さんが銃を向け合うようなシーンとか彩ちゃんのアクションシーンとかがあったので、それも終盤に桜木と井沢が対峙するというヒントになってましたね。

『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』、終わりました。主演が変わったのは残念でしたが(沢村一樹さんは好きです)、クオリティは高かったですね。もし続編があるなら井沢と桜木が組むのも見てみたいかなと。パート2までと大きく違ったのはアクションシーンがあることで、ほぼ毎回あるアクションシーンも素晴らしかったですね。

上戸彩ちゃんつながりとして話は変わりますが、先日のFNS27時間テレビ、いつものごとくTVをつけっぱなしにして流し見していました。他に観たいものもなかったので。上戸彩ちゃんが出てたパートは結構面白いと思いました。全体的にも少なくとも去年のよりは面白かったなと。彩ちゃんはリアクションもいいので、それを観るだけでも充分楽しいですよね。後は『ホンマでっか!?TV』と松岡茉優ちゃんのパートは面白かったなと思いました。

ラストアイドル #50(第50回) 9月8日深夜放送分

CDデビュー日は12月5日に決定。挑戦者は今回分も含めて後3人。更に3rdシーズンの敗者が緊急招集。明らかに何かありますよね。後2ヶ月弱何をやるのかというところが気になります。

3rdシーズンの序盤に敗者復活が何とかという話がありましたがそれでしょうか?

今回の挑戦者は首藤百慧(16歳・高2)。STU48のオーディションで面接審査で落選、そしてAKB48のチーム8広島代表オーディションでは初めて歌とダンスの審査を受けたもののダンスの振りを覚えられなかったそうです(30分以内で覚えるようにと言われたとか)。

2つのオーディションでの経験からダイエットをし、アクターズスクール広島に入って準備してきたとか。

指名したのは立ち位置5番の佐佐木一心。一心ちゃんは2戦目と言ってましたが、正確には3戦目ですね。先攻の首藤百慧ちゃんはHKT48の『キスは待つしかないのでしょうか?』、後攻の佐佐木一心ちゃんはLittle Glee Monsterの『青春フォトグラフ』を歌いました。

歌唱力もパフォーマンスも互角。佐佐木一心ちゃんは3戦目で初めてしっかりパフォーマンスできてたかなと。声は震えてたり一部外れてたりしてましたけどね。どちらも笑顔でアイドルらしいパフォーマンス。パフォーマンスの躍動感は少し首藤ちゃんが上でした。佐佐木ちゃんは初めて動きのあるパフォーマンスを見せていましたね。笑顔も初めてでした。アイドルっぽさは首藤ちゃんが上でしたかね。

ということで、今回は好みの問題という感じでした。

ジャッジしたのは中森明夫さん。勝者は佐佐木一心ちゃんでした。今までで一番難しい選択と言ってましたが、決め手は”より応援したい”のがどちらかということだったようです。完璧ではない方が好きみたいですね。

全審査員の結果は2-2でした。
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芳根京子情報Vol.55

映画
18/09/07~「累-かさね-」
※土屋太鳳とW主演

沢尻エリカ情報Vol.70

CM
18/09/05~ P&G「レノア オードリュクス」