YN's STYLE -420ページ目

上戸彩情報Vol.128

TV
18/09/08 フジテレビ系18:30~「FNS27時間テレビ」

健康で文化的な最低限度の生活 第8話

今回のテーマはアルコール依存症。

依存症と呼ばれるものは全て簡単には抜け出せないようですよね。ギャンブル、ゲーム、SNSなどなど。やはり精神的なものが大きいようです。

多趣味な人は依存症になりにくかったりするんですかね。興味が分散してるという意味で。

一方、阿久沢の娘の麻里は夜の仕事中に倒れてしまいました。やはりお金に困ってるんでしょうか?何かしらの理由で。

視聴率は悪いですが、丁寧に描いたいいドラマだと思います。こういうドラマこそ視聴率取ってほしいですけどね。

絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 第9話

今回の危険人物は有人警護のスペシャリストのSP・石塚。その石塚を追う中で、桜木泉の影が。

桜木泉についてはやっぱり生きてたかって感じですね。遺体の顔が映っていなかったのと、ブレスレット(腕時計?)をあの時桜木がしてなかったのとでそうじゃないかなと思っていました。

桜木泉の目的はミハンシステムの穴をついて法制化を止めるとかそういう感じかもしれないですね。次回、桜木泉自身が危険人物としてシステムに判断されるようですし。長嶋の言葉から察するに、裏で動いてたっぽいですもんね。協力者が誰なのかが気になります。もう長嶋は警察にいないようですし。

次回、最終回。どうなるのか気になります。

深田恭子情報Vol.105

TV
18/09/05 日本テレビ系19:56~「笑ってコラえて!」

朝倉あき情報Vol.70

TV
18/09/05 NHK Eテレ19:25~19:40「昔話法廷」第4話『アリとキリギリス』裁判(再放送)

半分、青い。 第20週『始めたい!』

つくし食堂二号店開店へ。

この流れはきっと大納言のフランチャイズ化を辞めるかどうかの選択の時との対比にもなってるんでしょう。開店の準備が進んでいく中で、花野に漫画の事がばれ、鈴愛も過去と向き合う事ができたのかなと。

118話はここまでの流れと雰囲気が違ったので何かあると思っていました。鈴愛が自分の味を見つけた直後に仙吉が亡くなりました。最後に五平餅を継いでもらえて幸せな最期だったのかなと。

第20週はいろんな懐かしのネタが入っていましたね。巨人の星や食わず嫌いなどなど。

ラストアイドル #49(第49回) 9月1日深夜放送分

持ち越されたセンター争奪戦。

先攻の高木美穂ちゃんは早見優の『夏色のナンシー』を歌唱、後攻の水野舞菜ちゃんは浅香唯の『C-Girl』を歌唱。

高木美穂ちゃんは歌が上手く笑顔のパフォーマンスで、体全身を使ったパフォーマンスがよく声に伸びもありました。カメラへのアピールもしっかりと。非の打ち所がないパフォーマンス。一方、水野舞菜ちゃんは少し声が震えていたものの及第点の歌唱力で笑顔が終盤までなかったものの最後は笑顔で決めていました。

好みの問題ではありますが、橋本桃呼ちゃんと高木美穂ちゃんのWセンターの方が魅力的かなとは思いました。

ジャッジは高田あゆみさん。勝者は水野舞菜ちゃんとなりました。理由は、安心するパフォーマンスだったということでした。どこを見て安心すると思ったのかが気になるところですが。今回のパフォーマンスは声が震えていましたしね。総合で3-1。

続いての挑戦者は久保田沙也香ちゃん。指名されたのは水野舞菜ちゃん。番組初の連戦です。対決はダイジェストで放送されました。先攻の久保田沙也香ちゃんは=LOVEの『手遅れcaution』を歌唱、後攻の水野舞菜ちゃんは相川七瀬さんの『夢見る少女じゃいられない』を歌唱。

久保田沙也香ちゃんは力強さは多少あるものの音程が外れていて、パフォーマンスはカクカクの印象。水野舞菜ちゃんは多少外れていたもののしっかりと歌えてはいました。最後に決め顔で終わりましたね。ジャッジは千秋さんで勝者は水野舞菜ちゃん。貫禄を感じたとのことです。対決ごとに成長しているのは確かですね。総合で4-0の圧勝。

次回は佐佐木一心ちゃんの対決。

ここまでの流れ、2期生は大丈夫なのかという不安がありますよね。合宿の成果もあまり出てないようなのが気になります。
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鈴木亜美情報Vol.121

TV
18/09/03 日本テレビ系19:00~「有吉ゼミ」

芳根京子情報Vol.54

TV
18/09/03 フジテレビ系19:00~「スカッとジャパン2HSP」
18/09/05 フジテレビ系21:00~「ホンマでっか!?TV」
18/09/05 フジテレビ系23:00~「TOKIOカケル」
18/09/06 フジテレビ系19:00~「VS嵐」
18/09/07 フジテレビ系23:40~「ネタパレ」

雑誌
18/09/01「日本映画navi」
18/09/03「FLIX plus」Vol.27
18/09/04「週刊女性」
18/09/05「an・an」

透明なゆりかご 第7話

幼馴染と再会するアオイ。

今回クローズアップされたのは母子手帳とそこに書かれる成長記録。幼馴染のミカはその母子手帳を宝物として小さい頃から持っていました。

小学生の頃のアオイとミカの回想がありましたが、あれを見る限り、アオイは注意散漫さはあるものの決して問題になるレベルのものではなかったんですよね。それだけ史香自身に心の余裕がなかったってことでしょう。

史香も陽介の言葉でやっと気付けたのかなと。子供のためなのにイライラして嫌な思いをさせるのは違うのではないかという。最後の方のアオイとのシーンは心から笑ってるように見せました。やり取りも違和感なくて。7話の終盤のシーンはぐっときましたね。

ミカが母の死を伝えられて遺品の整理をするシーン。生気がない状態から母子手帳をきっかけに生気が戻っていく様子が印象的でした。

ミカ役を演じた片山友希さん、ミカの幼少時代を演じた大迫莉榎ちゃん、アオイの幼少時代を演じた森山のえるちゃんの演技も素晴らしかったです。