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戸田恵梨香情報Vol.244

CM

19/03/08~ 三井生命(大樹生命)

孤独のグルメ 大晦日SP 京都・名古屋出張編 生放送でいただきます!

鹿児島では2月15日深夜に放送されました。

 

うなぎにだいぶ見放された五郎さんという話でしたね。

 

まず京都編。炭火焼の店、いいメニューのラインナップでしたね。炭火焼きも土鍋ごはんも基本外れはないでしょうし。お通しも美味しそうでした。景観の問題があるからか、おしゃれな店でしたね。

 

名古屋編。喫茶店文化ですもんね。名古屋の人は観光地として名古屋に自信がないとか言いますがどんなもんなんでしょうね?よそから見ると観光地としてもいいところな気はしますが。

 

台湾ラーメンも酢鶏も美味しそうでした。酢鶏はチキン南蛮のタルタルなしタイプのものや油淋鶏に近い感じなのかもしれませんね。にんにく炒飯も美味しそうでした。

 

 

 

フルーツ宅配便 第8話

薬経験のあるブルーベリー。注射痕って簡単には塞がらないものなんでしょうね。やめてても残るということは。

 

最初の客、何か企んでるとは思っていましたが、やはり・・・・でしたね。最初は安心させてという汚い手口で。

 

クスリの一番の怖さっていうのは、ブルーベリーのような真面目な人もわりとやってしまうってところなんだろうなと思いました。ミスジも言ってましたけど、警察に捕まって施設で家族の協力を得ながら抜くのが一番やめる近道なのかなと。

 

えみが沢田のところで働いてる理由が判明。母親の借金の精みたいですね。沢田は闇金とかともつながってるんでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハケン占い師アタル 第8話

アタルVSキズナ。今回、冒頭は的場中のナレーションでスタート。母のところにいた当時のことを夢で見たという流れでした。

 

母に言われ、自分しかできないことは何か考える中、らしくなくミスなどを連発してしまう的場中。そんな的場中を今度はDチームのみんなが導きます。

 

自分しかできないことって難しいですよね。答えが見つかる人はほんの一握りでしょう。ただ、自分ができることはたくさんありますよね。どんな人でも。

 

立ち直った的場中は今度は母のキズナを占うことに。キズナの闇が明らかになりました。やはりキズナには見える力はなかったんですね。力があるならわざわざ探させなくても見つかるはずですし。

 

学生時代いじめに遭っていて、その中でやったハッタリでそれをずっと続けてきたということのようです。とはいっても、実際の占いもほとんどは根拠のないものでキズナと同じようにやってるのもあるんですよね。ちゃんとしたものに基づいてるものであったとしても、100%当たる訳ではありませんし。

 

占いをやめた途端、気を失ってしまった的場中。一体どうなるのでしょうか?次回、最終回。

 

毎週出てくる掃除のおばちゃんがいますが、あの人ってただの掃除のおばちゃんなんですかね?

 

 

 

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夏帆情報Vol.63

雑誌

19/03/05「キネマ旬報」3月下旬特別号

山下リオ情報Vol.43

映画

19/03/02~「君がまた走り出すとき」

3年A組 -今から皆さんは、人質です- 第9話

最後の授業。

 

2年後の3月9日と現在の3月9日の様子が一部描かれました。逢沢が撮影してた一番の理由も明らかに。

 

2年後の3月9日、A組の卒業生が柊の3回忌に全員集まりました。そしてその場所で流したのが逢沢が撮影した景山澪奈のドキュメンタリー映画。澪奈のドキュメント映画を撮るのが逢沢が撮影していた一番の理由だったようです。生前の澪奈に許可をもらって。

 

流れた動画はおそらく時系列順かな?と。澪奈がフェイク動画の犯人に会いに行くと柊に言った後、さくらが何かの話をしたようです。これが今回最後にさくらがみんなに言っていた「私が澪奈を殺したの」という言葉と関係があるのでしょう。

 

柊のみんなへのネタばらし。犯人の名前と第二の目的は白黒演出が入り伏せられていましたが、読唇術で読めた人もいるのかもしれませんね。口の動きはばっちり映ってましたから。柊が強く言っていたのは「想像力をかきてててよく聴いてほしい。」ということ。この言葉は視聴者がこの事件の謎を解くヒントでもあるのでしょう。

 

なぜ最後に柊が全国民の敵となる必要があったのかということ、澪奈が泣きながら柊に「私はもう私じゃない。助けて」と言った意味、1つ目の目的が武智に自分の罪の重さをしらしめることであること、2つ目の目的の立てこもった最大の理由が何なのか、3つ目の目的が考えることの大切さを生徒たちに伝えることであったことが事件を解く大きな鍵ですね。

 

最後撃たれるまでがシナリオ通りなら、やはり撃った人物が犯人なんでしょうか?逢沢に計画を話した時、柊が茅野のためでもあると言ったのはどういうことなんでしょうね?

 

澪奈とさくらの事件当日の会話が鍵なんでしょうが、一体何をさくらが話したのでしょう?柊が描いた澪奈の表裏一体の絵も気になるんですよね。

 

1つの可能性として、澪奈の二重人格か双子かなりすましの可能性もあるかなと。武智の顔の見えない演出の意味がそれだとしたら納得は充分いきますしね。澪奈の絵の説明もつきますし。柊が国民の敵になるというのがそのあぶり出しのスイッチになるとしたら辻褄も合いますね。

 

ドキュメント映画のシーンで澪奈の家も映ったところをみると、澪奈の父親とかの線もあるかなと。その父親が警察の上層部だったとしたら有り得ますよね。他には文香の母親の線もあるかなとちょっと思いました。

 

逢沢が感じた澪奈の孤独が関係してる可能性もありますね。後、柊が最初から真犯人がわかってて計画を立てているというのもポイントなのかなと思いました。

 

Tverで白黒演出の部分を見直してみましたが、本当の犯人は○○の妹か弟と言ってるようにも見えますね。妹か弟だとしたら、茅野か景山の兄弟の線は高いのかなと。一応辻褄は合いますが・・・・・

 

次回、最終回。どうなるのか気になります。

 

 

夏帆情報Vol.62

映画

19/03/09~「きばいやんせ!私」主演

川口春奈情報Vol.142

映画

19/03/01~「九月の恋と出会うまで」

戸田恵梨香情報Vol.243

映画

19/02/22~「あの日のオルガン」