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ホームルーム 第8話

桜井の上履きが片方なくなった(愛田が椎名と結託してなくした)日で桜井が愛田の添い寝と気持ちに気付いた日のそれぞれの動きが明らかに。

 

教室でのあのやり取りの後から、のぶ代と竹ノ内は動いていたようです。関係者を探って愛田の本性を暴こうと。また、このタイミングで再びゆあが動き出しました。あの様子だとダメージ受けてない可能性も高いですね。

 

元生徒会長の白鳥は愛田がどんな人でもいいという境地に入ったようです。

 

山田が桜井に恋した流れが明らかになりました。家庭訪問の時、女手一人で育ててくれた母が家を出てることを知ったようです。

 

愛田が桜井の気持ちを知って動揺してるのは、愛情を受けた記憶がないからなのでしょうか?

 

次回も気になります。

木村文乃情報Vol.130

TV

20/03/15~ 日曜 NHK総合20:00~ 大河ドラマ「麒麟がくる」熙子役

僕はどこから 第10話

山田兄弟との戦い。今回、タイトルバックが縦表示になっていましたね。

 

1人ずつ倒していく藤原。そして山田駿と対峙。残弾数を数えながら隙をうかがい攻撃。そんな中、山田が竹内を人質にしたまま宝土清掃へ。

 

アイコンタクトをしながら隙をうかがう竹内と藤原。山田の銃を藤原の方に向けさせるのが目的でした。そのタイミングで竹内が動き、形勢逆転。

 

藤原に撃たれたのが響き、駿は死亡。山田龍一は戦意喪失したのか玲の居場所を教えました。

 

一方、権堂は竹内の家の前に車を止め、目を覚ました千佳に銃を向けました。本当に藤原の指示なんでしょうか?狙いが何か気になります。

 

心理戦、見応えありましたね。次回どうなるのか気になります。

そして、ユリコは一人になった 第2話

白百合の会に接触する美月と百合子。

 

白百合の会に入れる条件は、”ゆりこ”が名前に含まれていることでした。ユリコ様伝説の資料の保管が目的と言っていましたが、他にも何か目的がありそうです。薬品庫の中が気になりますね。岼子美咲も何か怪しかったですし。

 

そんな中、ついに死人が。松沢佑璃子が屋上から転落死。ユリコ様伝説関連で今まで死人が出てなかったというのは本当なんですかね?佑璃子はただ友達と現ユリコ様の話を笑って聞いてただけのような気がしますが、他に何かしたんでしょうか?

 

岸ゆり子の目撃情報だと犯人は三つ編みの人物。しかし、現ユリコ様の筒見友里子にはアリバイが。また、自転車で百合子にちょっかいを出していた神崎真歩が負傷。

 

高見沢が持ってた眼鏡の人物の写真も気になりますね。

 

松沢佑璃子がなぜ死んだのかこれから明かされたりするんでしょうか?

テセウスの船 第8話

弄ばれる心と文吾。

 

みきおは自分が子供ということを最大限利用して2人を翻弄。その中で心と文吾は生徒らの信用を無くしていってしまいます。

 

心がはっと汁を自ら飲んだことで信頼が回復した感じでしょうか。あれってどれくらいの賭けだったんですかね?確信があったのでしょうか。

 

みきおの共犯者は和子らを拉致し、解放。時間稼ぎなのかそれともみきおの正義の味方ごっこに付き合ったのか。

 

最後にはみきおもスタンガンで気絶させられました。あの表情を見るに、みきおの想定外の出来事だったようです。

 

共犯者の目的はほぼ間違いなく文吾の社会的抹殺なんでしょうね。命を奪うのが目的なら直接殺さないのはおかしい気がします。

広瀬すず情報Vol.48

TV

20/03/13 日本テレビ系19:56~「沸騰ワード10」

20/03/19 フジテレビ系19:00~「VS嵐」

 

雑誌

20/03/12「ar」4月号

知らなくていいコト 最終話

最終回。

 

ケイトはドイツにいる乃十阿の息子に接触しますが、ドイツ人の妻と子供を見て何も言えず。

 

尾高はずっと離婚協議を続けていたことをケイトに話しましたが、ケイトは親心を失う尾高が嫌と申し出を断ってしまいました。2人の間はいつも”タイミングが悪い”ようです。

 

乃十阿の事件に関する記事。ゲラまで完成させますが、社長のストップがかかり掲載は断念。幻の記事となりました。ケイトは乃十阿にそのゲラを見せ、乃十阿は処分。ケイトの推測は合ってたのかどうかははっきりしませんが、元々記事にならない運命だったのかなと。

 

一部の人間だけがわかってればいいってことですね。

 

乃十阿のいる自転車屋、既にマスコミの姿はなく。マスコミの動きはそんなものってことをよく表していたのかなと。

 

壊れた野中が約4年後に本当に小説家になるとは。芥川賞にドラマ化まで。

 

乃十阿の奥さんが当時、乃十阿の愛人に悩んでいてキャンプを企画した事実を知ったケイトは自分にも関係があるということを胸に刻みました。イースト編集部の精鋭は優秀でしたね。

 

『知らなくていいコト』、終わりました。世の中の週刊誌がこれくらい裏取って記事作ってくれたらなと思いながら観ていましたね。現実だと、本当に関係者かわからない人が情報源ということもよくありますし。

 

尾高とケイトは何だかんだ価値観が違ってたのかなと。後、野中は情報や人に振り回される人の例として描かれたのかなと思いました。

 

最後まで楽しめた作品でしたね。

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第9話

真相が判明。

 

直輝の父・哲也からのメッセージ動画。それには復讐しないで直輝の人生を歩んでほしいというメッセージが。

 

コアラ男から脅迫の動画が。来る時間を指定して直輝を誘導するものでした。レンとのやり取りから、コアラ男はミスパンダの正体をまだ知らない人物ということが判明。

 

佐島に騙されたことを知った神代も動き出します。そして佐島の自殺を食い止めました。

 

佐島がなぜあのような芝居を打ったのか。やはり庇った相手は子供2人。コアラ男はあずさの兄・一郎。全て指示していたのはあずさでした。

 

レンと直輝の関係を疑った時、やばい人の片鱗は見せていましたが恋愛以外でもやばい人だったとは。多重人格ではなく素でやばい人だったようです。

 

コアラ男誘拐事件の時は中学生。大ごとになるなんてと言ってましたけど、もう何をやったらどうなるかわかってくる年齢ですよね。

 

一番大きな罪は、一郎があずさの頼みを全て聞いてしまった事。死んでしまった今となってはなぜあずさを叱らなかったのかわかりませんね。

 

哲也が佐島に謝罪会見をしてもらうということで丸く収まったはずのことを、あずさの指示で一郎が哲也を殺したことで、佐島さえも追い詰めるという最悪の事態になったということですね。

 

あずさを殺そうとする直輝を止め、リコが負傷。最終回はどうなるのでしょう?

吉田美月喜情報 20/03/13

TV

20/03/11 NHK総合23:45~「就活生日記」

※TVerなどで一週間無料配信

松本まりか情報Vol.29

TV

20/03/15 日本テレビ系9:55~「誰だって波瀾爆笑」