舞いあがれ! 第9週『私らはチームや』
フライト過程スタート。フライト過程は3人で1チーム。あの6人がそのまま2つのチームに分かれたようです。エルロンは補助翼のことのよう。
倫子らはカタカナ語を連発する山下教官、舞らは厳しめと噂の大河内教官。舞は着陸が上手く出来ず、センターラインを維持することも苦戦。
柏木はイップスになるものの、舞を中心とした仲間の支えで何とか乗り切りました。そんな中、中澤に妻から封筒が届きました。流れからして離婚届でしょうね。
柏木が最後、舞に告白っぽい言葉を言おうとしたとこで終わりました。
航空学校編で脚本を担当している嶋田うれ葉さん。過去作品では結構いい脚本も書いていますが(『スミカスミレ』など)、朝ドラではあまり力が出せてない感じがしますね。『エール』も少し微妙な感じでしたし。相性の問題なんですかね。『舞いあがれ!』も航空学校編は少し盛り上がりに欠ける感じがします。心情描写があまりなく、さらっとしすぎてる印象があるなと。
silent 第8話
春尾正輝と桃野奈々の過去が描かれました。春尾が就活のためにパソコンテイクのボランティアをやってた時にたまたま隣りに奈々が座ったのが出会い。
春尾はろう者の奈々の心情を理解できずに、手話サークルを立ち上げようと学生と動いたり手話を仕事にしようとしたりと暴走してしまったよう。その後ギクシャクして、前回8年ぶりに再会したということみたいですね。
奈々の立場で考えると、不快に感じてしまうのは何となくわかる気がします。相手に好意を持ってるほどそうなるだろうなと。一番アウトなのは笑いながら手話サークルを立ち上げようとしてる学生たちに奈々を紹介しようとしたことなのではと思いました。サークルというのが問題ですよね、やっぱり。奈々が”遊び道具”みたいにされてると思ったのはそこなのかなと。サークルって”遊び”とか”就活に有利”とかそういう要素がどうしても強いですもんね。
パソコンテイクの人に毎回ノートに”ありがとうございました”と書いて見せて気持ちを伝えていた奈々。どれくらいの人が見てくれたのかなと。春尾が返事を返してくれた最初の1人だった可能性が高いんですかね。「ありがとうって使いまわしていいの?」という言葉に奈々の性格が見えます。
春尾の大学院の同級生(?)の早川の言葉。明らかに奈々も春尾のこともバカにしてる風でした。
今回はプリンのシーンでいろんな感情を表現していましたね。いい演出でした。紬と母親の和泉のやり取り。光は全く理解できない風でしたが、男女の違いってやつなんですかね。男は論理を優先、女は感情を優先というところから出てくるすれ違いなのかなと。「ただ傍にいたいだけ」を納得できない男性も多そうですよね。
紬の母親の和泉。いい母親ですね。子供の意思をしっかり尊重する親なんだなと感じました。紬が帰る時に「いってらっしゃい」で送り出す感じも何かいいですね。
奈々が春尾に送った手紙。破ったノートのページも封入されているんでしょうか?破ったページには何を書き加えたのでしょう?春尾との再会時は、吹っ切れたような話し方をしてましたが実際はまだ吹っ切れてはいないのかなと少し思いました。
想と紬は冗談が言える関係に戻ったようです。そして想は久々に実家に帰り・・・・
次回も気になります。
孤独のグルメ Season10 第8話『富山県富山市のかに面おでんと海鮮とろろ丼』
8話の仕事パートでは、お馴染みの滝山の姪が登場。滝山と同じで押しが強いようです(笑)。
おでんの具は北陸限定なのか富山限定なのかわかりませんが、他では聞かないようなものも。かに面は、メスのズワイガニの身とカニ味噌に内子外子(卵)をほぐして甲羅に詰め直してすり身でふたをしたものだそうです。美味しそうでしたね。
ふくらぎはハマチのことのよう。すすたけは、普通の筍とは別の種類の筍みたいですね。
海鮮丼にとろろが入ってるというのも珍しいなと。美味しそうでした。
孤独のグルメ Season10 第5話『千葉県柏市鷲野谷のネギレバ炒と鶏皮餃子』
5話はレバーを使った料理が豊富な店が出てきました。レバニラならぬネギレバ炒定食を頼む五郎。美味しそうでしたね。
1年前車を運んであげたクライアントからもらったという車。あれは大晦日スペシャルの時のやつでしょうか。
ゼノサーガ プレイ日記 第10回(エピソード3)
7章攻略中。現在のプレイ時間は20:56:54。スキルのスタイルラインは、シオンとKOS-MOSとケイオスとJr.とジンはAを先に覚えることにしました。モモはB-5のスティールを覚えるまでBで行ってその後Aに切り替えることに。ジギーはA-3までAで行ってA-4のデビルブレイクを覚えてBに移行することにしました。
EXスキルキーIを4章で入手すると、スティールをいろんなキャラが覚えられるようになりますね。EXスキルは全てのスキルが独立してるので、好きなタイミングで覚えられます。
キャラクターバトル。3章辺りから楽になってきますかね。ずっと必殺技で倒すフィニッシュストライクをなるべく狙って敵を倒して来てると、スキルをその分早く覚えるのでだんだん楽になってきます。オフェンシブやディフェンシブ、バランスアップなどを覚えてくると更に楽になりますね。
E.Sバトル。装備のスロット数が4以上になるまで大変かなと。特にフィニッシュストライクを狙うと大変になりますね。E.Sの場合は倒された場合に離脱になってしまうのも厄介です。ハーフリペアなどの使いどころも大事ですね。
サブクエストのフェデラル・リポート。順調に行けば7章でクリアできます。06はミルチア市街A地区イーストエリア・自販機横のゴミ箱を調べることで入手できますね。調べられるという認識がないので見逃しがちですね。紛争時でもそうでない時でも入手可能です。
5章では薬害の噂のサブクエストをミルチアで受けておくと、後々いいアイテムが入荷するのでお勧めです。チャレンジクーポンは、68と37と12を買っておくと7章の紛争時に当選しゴールドが大量にもらえますね。