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竜の道 最終話

最終回。

 

竜一は結局二見を殺せませんでした。しかしそれが更に竜一を追い込むことに。

 

沖は竜一たちの過去に辿り着き、妹の美佐も含めて記事で告発する内容を書かないことと引き換えに大金を要求。追い詰められた竜一はついに沖を殺してしまいました。その後、沖が曽根村の息子であることが判明。曽根村は復讐を見届けるため竜一を生かしました。

 

源平と対峙する竜一と竜二。源平は沖を調べたことで2人の過去を知ったようですが、竜一に源平が本音をぶちまけている動画を拡散したことで復讐は完遂されました。

 

その後、竜一は大野木の息子に刺された後、その子をそのまま逃がし・・・大野木の息子は、沖のノートを見た時に顔と居場所を知ったんでしょうね。

 

まゆみは父とも竜二とも決別。私の中に愛があればいいと言えるまでになったのは竜二のおかげでしょう。2人を解放したんですかね。

 

竜一は悪人を殺した瞬間に全てを失うという皮肉な人生だったなと。ただ、復讐の連鎖は最後に自分で止めましたね。

 

『竜の道』、終わりました。最後まで楽しめましたね。松本まりかさんの感情の動きを丁寧に表現した演技も素晴らしかったです。竜一と竜二はスマホとガラケーを場面ごとに使い分けていて、そういう細かい所の丁寧な作りが素晴らしい作品だったと思います。

恒松祐里情報Vol.10

TV

20/09/21 フジテレビ系21:00~「SUITS/スーツ2」第11話 鮎川依子役

※TVerなどで一週間無料配信

福田沙紀情報Vol.77

TV

20/09/21 フジテレビ系20:00~「痛快TVスカッとジャパン」

※TVerなどで一週間無料配信

ラストアイドル #146 #147(第146・147回) 9月4日・11日放送分(ABEMA版)

下克上バトルに参加するメンバーが決定。第146回で非選抜側、第147回で選抜側のメンバーが3人ずつ決まりました。

 

非選抜メンバーは7月にビデオレターが田渕先生から届き、素振りの課題が。その後、素振りの自主練を初めて一週間後に先生のアドバイスが届き、一週間後にビデオ審査。合格者が直接指導が受けられるという流れだったようです。

 

合格者として呼ばれたのは、池松愛理、栗田麻央、高橋みのり、相澤瑠香、岩間妃南子、木村美咲、高木美穂、山本琉愛の8人。その後、高橋みのりは体調不良で審査を受けられず脱落。

 

栗田麻央、池松愛理、山本琉愛の3人が駒を進めました。

 

一方、選抜メンバー。伸び悩んでいた白石真菜が急成長。松本ももなも必死の表情に。下克上バトルの参加者を決める審査には、ランク関係なく間島和奏、町田穂花、畑美紗起、長月翠、山本愛梨、安田愛里、大森莉緒、篠原望、白石真菜の9名が参加することに。

 

審査スタート、安田は「100点」と評価。長月は「立派な女優さんになってる」と評価。白石には「格好よかった」という評価が。そんな中、篠原望は木刀を落とすなど上手く行かず。畑の評価は不明。他の4人はダイジェストで流れました。

 

みんな演技がいいと悩んだようですが、3人が決定。休みが響いた山本愛梨、伸び悩む篠原望、そして唯一Aクラスから選ばれてしまった畑美紗起の3人。畑美紗起ちゃんは総合的判断と言われてましたね。

 

非選抜の方が勢いありそうですが、どうなるんでしょう。油断した方が負けるのかなという感じですよね。

荒ぶる季節の乙女どもよ。 第1話

山田杏奈主演。同名作品の実写化。アニメ版より表現がだいぶソフトになっていますね。

 

文章から想像される世界を映像表現する描写、よかったです。オープニングダンスは、毎回キャストが変わるようですね。1話は山田杏奈。

 

玉城ティナちゃん演じる菅原新菜が「男の性欲は感情と地続きじゃない切り離されたものだから。」と言ってましたが、そこが男女の違いかなと。「男って女よりも感覚に頼らないから、一度自分の中で物事を咀嚼する必要があるのよ。」というセリフも言っていましたね。

 

男は基本的に論理的思考で感覚で動く人は少ない気がします。

 

主人公の小野寺和紗はだいぶピュアな性格のようですね。

 

泉の告白のくだり。女性が、交際を断られた後で「ずっと好きだったから考えてほしい」と言うのはどうかなと思いました。一方的だなと。

レンタルなんもしない人 第9話

9月9日放送再開。

 

今回の依頼は、惚気話を聞いてほしいというもの。友人や同僚にはなかなかできないということで。その理由は、同性愛。

 

カミングアウトした知り合いや友人はいるものの、もやもやするような会話のやり取りになることが多く、思い切りできないようです。

 

そのリストがありましたが、普通の会話のやり取りをしたいという想いがかなり強かったのかなと思いました。

 

ちなみに、もやもやリストとして画面に映ったのは、『私の知り合いにもそういう人いるよ』『男のアイドル好きなのに?』『最高・・・私、百合萌えなの!』『同性でも結婚できるし、問題ないよ』の4つともやもやの理由でした。

 

『私の知り合いにも~』は言葉を濁すときに使いがちですよね。『~百合萌えなの!』は言われた側が困るやつかなと。他は決めつける時に言う文言ですよね。

 

リストの一番上に”※個人の感想です。”とつけていて、わりと生真面目じゃなく遊び心のある人なのかなと思いました。だからこそ優季みたいなタイプを好きになったのかなと。

 

知世が森山に優季のことを話してる時、ずっと笑顔だったのが印象的でした。”可愛い”と相槌を打ってほしいと依頼の時に頼んでましたが、男には”可愛い”の相槌難しいんですよね。女性は”いい”と思った事にも”可愛い”を使いがちな気がします。

 

知世、あの友達にカミングアウトを受け入れてもらえてよかったですね。「いろんな伏線が回収されて鳥肌が立ってる」と反応していて。

上白石萌歌情報Vol.30

TV

20/09/19~ 土曜 NHK総合21:00~「天使にリクエストを~人生最後の願い~」

小川紗良情報Vol.24

雑誌

「+act」10月号

松川星情報Vol.7

書籍

20/09/15「NEXTGIRL図鑑 2020-2021」

松川星情報Vol.6

TV

20/09/11 TBS系22:00~「キワドい2人」第1話 ウララ役

※TVerなどで一週間無料配信