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大島優子情報Vol.39

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20/10/22~ 木曜 テレビ朝日系21:00~「七人の秘書」

木村文乃情報Vol.132

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20/10/22~ 木曜 テレビ朝日系21:00~「七人の秘書」

おしゃれイズム 10月4日放送分 吉高由里子

今回のゲストは、吉高由里子さん。初登場。16歳でデビューし、現在32歳。

 

スカウトされた時はモデル事務所だったものの、モデルっぽくないと言われお芝居の方に持っていかれたそうです。

 

原宿でスカウトされ、お父さんにまず高校の3年間だけやってみればと言われたようです。そこから今まで続いてるみたいですね。最初はバイト感覚だったとか。

 

CMの裏話。発泡酒のCMをやっていた時にクライアントさんから普段何を飲んでるか聞かれた時にハイボールを飲んでると答えたそうです。すると「いいのあるよ」と言われてその後決まったのがトリスハイボールのCMみたいですね。

 

ちなみにどっちもサントリーのCM。

 

食べることが大好きな吉高さん。食べる物ごとに行く店が決まってるようです。

 

ゲームの話。父親もゲーム好きで母親もゲームするそうです。家族でオンラインで対戦したこともあるとか。また、吉高さんが紹介したゲームで父がかなり課金してちょっとした有名人になってたこともあるそうです(笑)。

 

飲み仲間として、森矢カンナさん(旧:森カンナ)と近藤春菜さんからコメントもありました。今でも吉高さんいたずらするみたいですね(笑)。

 

吉高由里子さん、番組によって自分のテンションを加減してる感じがよく伝わります。『さんまのまんま』では物凄くはじけてますよね。そういうところもいいなと思います。

あざとくて何が悪いの? #2(第2回) 10月17日放送分

スタジオゲストは、DJ松永さん。ゲスト女優は、青柳文子さん。

 

今回のあざとい女性(役名:工藤フミ)は、不思議系引力で魅了する女。WEBライターとWEBデザイナーの飲み会という設定。

 

フミは後輩に無理矢理連れてこられて、こういう場にも慣れてないということでしたが、乾杯の音頭のくだりからどうも違う感じしましたよね。そういう人がいきなりあの場でああいうことできるのかという疑問が。

 

田中みな実さんが言ってたことがしっくりきました。「自分が主人公になりたい人」というのが。フミの1人語りのくだりで、「演じてるわけじゃない」と言ってましたが絶対演じてますよね。全く素には見えないというか。後、明らかにいろいろ自分をアピールしてますもんね。

 

スタジオの男性陣、「サブカルもっと好きだったら駄目」と言ってましたが、個人的には逆にもっと好きだった方が魅力感じるなと思いました。

 

フミ、Siriの呼び方の間違いをしてましたがあれも素で間違えたようには見えないですよね。急にHiとHeyを間違えるとは思えませんし、普段は使えてないとSiriをあの場で呼ぼうとならないですし。

 

『あいつ今何してる?』の未公開シーンでの松本まりかさんの沈黙の1分54秒。自分の恩師のVTRの後にコメントを求められてからの沈黙ということですが、泣いた直後ということで特に変には思わなかったですね。逆に心から泣いた証拠かなと思いました。

危険なビーナス 第2話

勇磨を探る楓と伯朗。楓を探る勇磨。

 

動物病院を明人のことで訪ねて来る百合華。百合華は明人に気があるっぽいですね。

 

勇磨の店に入った時、スマホを置いたまま警戒せず別室に入った楓。あれはスマホケースを勇磨に見せるためだったんですかね。だとすれば、あの地点から楓は仕掛けていたってことになりますが・・・

 

楓が帰った後出てきた佐代が、グラスの位置を入れ替えて勇磨と同じものを注文したシーン。何かあるのかなと思いましたが、シーンを見なおしてみると勇磨の座り位置が変わったので入れ替えただけっぽいですね。

 

勇磨と佐代も何かを探ってるよう。牧雄の言ってたものを探してるんでしょうか?

 

最後、楓が歩道橋から突き落とされました。犯人は誰なのでしょう?

 

伯朗が元美に矢神家のことをいろいろしゃべってましたが、しゃべっていいのかなというのがありますよね。

荒ぶる季節の乙女どもよ。 第6話

関係性が複雑になっていく文芸部員たち。

 

百々子は杉本と決別。杉本みたいなタイプは自分のひどい態度に自覚がないんですかね。しまいには百々子をビッチ呼ばわり。

 

ビッチと言われる人って、実際は悪女じゃないことが多いイメージが個人的にはあります。

 

杉本の「こんなやばいやつだっけ」という言葉は理解に苦しみましたね。

 

その後、百々子は新菜に告白。本当に恋愛感情なのか勘違いなのか。

 

一方、本郷ひと葉は山岸に強引なアピールを。しかし、山岸に自分の予想を超えた反応で攻められ動揺。山岸がその後「意気地がない」と言ったのはどういう狙いでしょうか。山岸の言動も読めないところが多いですよね。

 

新菜は泉に拒否されてショックを受けたようです。自分に魅力がないのだと勘違い。結局、文芸部みんな恋愛初心者ってことですね。

恒松祐里情報Vol.11

映画

20/10/16~「スパイの妻」

小川紗良情報Vol.25

雑誌

20/10/17「PICT-UP」12月号

有村架純情報Vol.189

TV

20/10/20 フジテレビ系22:00~「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」

20/10/22 フジテレビ系19:00~「VS嵐3時間SP」

20/10/27 フジテレビ系20:00~「潜在能力テスト」

危険なビーナス 第1話

東野圭吾原作。

 

矢神家。複雑な家系図になっていますね。養子がいたり異母とか異父とかいて。康之介の養子同士は恋愛関係にあるっぽいですね。

 

伯朗について。本当にああいう冴えない性格なのかというのが一番気になりました。父親の絵に対して”その程度の写実画なら”とか言っていて、自分のサイン付きの絵があったことを考えると、絵のことで確執があった可能性もありますね。

 

兼岩夫婦。順子が伯朗の母親の遺体の第一発見者。本当にい人なのかが問題ですね。順子は楓が全てを話したと言っていましたが、もし犯人なら明人のことは知ってるはずですし。

 

楓はまだ入籍してないというのとずっと笑顔なのが気になります。度胸があるのは間違いなさそうです。明人が裏で何かしら動いてる可能性もあるんですよね。書置きにも”ミッション”とありましたし。

 

次回も楽しみです。