あざとくて何が悪いの? #12(第12回) 1月30日放送分
今回のゲストは、白石麻衣さん。アンケートをもとに男性の好みのあざとい仕草をドラマで再現。
筋肉のある男性の自然な腕まくりが好きなようです。自分のほっぺを丸くつねて「あんパンでいいか?」というやつ、意外と女性陣にはヒットするんですね。
劇中の女性を演じたのは中村里帆さん。
今回から番組内連ドラがスタート。主演は山下美月、メインの男性はKaito、主人公の女性・瀧川さくらの親友・吉村アン役は田中真琴。
第1話は『あざといモテ女は幸せなのか?』というタイトル。
さくらは、周りを嫌な気持ちにさせない”癒し”としてのあざとさを狙ってるようです。ちゃんと好きな人が初めてできたのは大学で、その人のために努力してたらあざとくなったという設定のようですね。更に女子校出身設定。後輩の憧れで同期の高嶺の花というポジション。
自分らしくいちゃ駄目なんすねと通りすがりに言った男が気になっていくというストーリーのようです。さくらの彼は、服についてさらっと地味といったり、自分の希望を言ったりするタイプのよう。
どう展開するのか気になります。