にじいろカルテ 第8話
幻想的な濃霧と太陽の苦悩。
何か自分だけに隠されてると状況に、太陽は子供の頃から苦悩していたよう。太陽の話はいろいろつっこみどころ多かったですが(笑)。他のはともかく高校の時のは、あるあるだよねという。
太陽は”仲間外れ”というのをかなり気にしちゃうタイプみたいですね。程度はどうあれ。
履歴書の筆跡のオチ。あの字の癖なら”5”が”3”に見えても仕方ないかなという。ちなみに、”5”の上の線が左に突き出している感じでした。
太陽が勘違いした朔と真空のやっていたことは、二人羽織の練習だったようです。
霧ヶ谷桂が話した”たけし”の話。結局あの男性は”たけし”ではありませんでしたが、桂の話に涙腺が緩みましたね。
あのコの夢を見たんです。 第11話
池田エライザ主演の『闇食い』。第9話(トーク回)で、映像化が難しいタイプの話だったものの、池田エライザさんが出演の話を受けたことで映像化が決まったという話が出てましたね。
心の闇を吸収する力を持った闇食いと、それに反する力を持った闇生みの戦い。最後は続編映画予告風に終わりました。冒頭の、スターウォーズ風演出の中で”EpisodeIII シズの復讐”と出てたのとつながりましたね。
吸った闇はソウルエッグという卵になったり、エライザの使う力が風穴風だったり、ところどころにパロディ演出が。エライザさんがかっこいい&可愛かったですね。