カムカムエヴィリバディ 第6週『1948』
美都里には受け入れてもらえたものの、大阪での暮らしが恋しくなる安子。そんな中、きぬとの再会とロバートとの出会いで新たな人生が動き出します。
きぬと再開後、きぬの実家の豆腐屋の一角でおはぎを売らせてもらえるように。クリスマスの日、おはぎ売りに苦戦する中、花屋の前で英語で助けたロバートと再会する安子。
ロバートは話をした後、将校クラブに連れて行き、クリスマスが大切な人を想う日でもあることを話しました。ロバートの言葉に安子はアメリカに対する認識を変えることに。戦争はお互い傷付いているということを初めて認識した瞬間なんでしょうね。
新たに雉真家で働いている雪衣。勇に気があるよう。安子への嫉 妬で、るいからの質問の答えとして”雉真家に返した”という表現を使っていましたね。
それでも愛を誓いますか? 第9話
離婚調停が長引いている三好の純への言葉。「~(略)子供って作らなきゃいけないの?」。「だって夫婦だよ?」と返した純の言葉に、三好は違う方向で話を。
『離婚したらやりたいことランキング』を3位から発表し、1位として”他の人とデート”と言う三好。その言葉に純の表情が変わりました。
武頼と純。武頼が病院行きをすっぽかしたことで再び武頼と純の関係が悪化。武頼は離婚届まで用意してしまいました。
武頼の「何で怒らないの?」に純がカチンと来てしまったんでしょうね。武頼は、怒らないと「怒らないの?」と言い、怒ったらシュンとしてしまう感じの面倒臭いタイプなのかなと思いました。純もその「怒らないの?」に乗っかってしまうタイプで、なかなか2人の歯車がかみ合わない感じになってしまってるんだろうなと。
真山と純。クロスワードと共に別れのキスで関係を終わらせた純。純なりのけじめだったのでしょう。純も不器用な人ですよね。
真 山と橘野明。真山は野明の気持ちに全く気付いてない感じというか眼中にない感じなんでしょうね。野明の去り方はスマートでした。
じゃない方の彼女 第9話
片桐と旅館で入試問題の作成をすることになった雅也。
片桐の女の役名が”霧平晴見”。『アンフェア』の雪平夏見をもじったものですね。「なんてアンフェアな」という雅也のセリフも。
怜子からのメッセージをうまくかわせず、場所を教えてしまった雅也。案の定、怜子が来てしまいました。その後、いろいろあった後、麗が差し入れを持って現れました。
今回の麗はいつになく、雅也のごまかしが通じない状態。保湿化粧水の袋を見つけてしまい万事休す。今までの麗は、雅也を泳がせてた感じなんですかね?
孤独のグルメ Season9 第12話(最終話)
『神奈川県伊勢佐木長者町のチーズハンバーグと牛ヒレの生姜焼き』。
サウザンドレッシングは、マヨネーズ、ケチャップ、オリーブオイル、レモン汁の4種がベースに入っているドレッシングを指すようです。
かきたま汁が出るところって珍しいですね。
チキンのシャリアピン(ニンニク味のタマネギソース)、美味しそうでした。牛ヒレの生姜焼きって珍しいですね。美味しそうでした。
パスタもピザもあるイタリア系の洋食店という感じでしたね。
孤独のグルメ Season9 第9話『福島県郡山市舞木町ドライブインの焼肉定食』
ドライブインが新しくできるってことは最近はほぼないのかなというイメージですよね。代わりに道の駅が増えてるのかなと。
五郎さんのレモンの絞り方、いいなと思いました。割り箸を両端に片方ずつ差し込んで絞っていて。あれなら手が汚れないですね。
劇中で出ていた焼肉定食。焼肉と言いつつ、イメージする焼肉とはだいぶ違うもののようです。炒めたものという感じでしたね。