(12/27の昼飯)

昨日の誰かさんのブログを見たら、つけ麺が食いたくなったので「丸和」へ。
今日は、「ハーフつけ麺」を大盛り・メンマトッピングでオーダー(1,000円)
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

変わらず煮立ってるねぇぇ!
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
画像では分からないが、トッピングのメンマは器の中に大量に沈んでいる。
アツアツでザクザクのメンマがうまいのなんの。

麺を全粒粉バージョンに戻してくれないかなぁ?
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
もちろんこれも何処よりもうまいのだが、俺は全粒粉バージョンがお好み。

丸和と嘉六のハーフは絶妙な濃度感で、万民受けするタイプ。
だが、注文する人はあまりいない感じ。
8割くらい丸和をオーダーする感じかなぁ。

とにもかくにも、今日もあっさり完食。
決して少なくはないのに、少なく感じてしまう。
ごちそうさまでした。

ペタしてね
(12/26の昼飯)

26日と言えば「二郎祭」なので、大府の「継承あっぱれ」へ。
今日は「ラーメン」にチャーシューを追加し、4バカ・気合いマシカラメで(880円)
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

今日もあっさり完食。
ごちそうさまでした。

ペタしてね
(12/21の晩飯)

[家麺][Food] 自家製まぜそば(醤油豚骨)
Type-MTの残りでまぜそば作り。

「タレ」
・カエシ(自家製)
・豚骨スープの素
・鰹油(自家製)
・ネギ油
・すりおろし生姜
・すりおろしニンニク
・生クリーム

「トッピング」
・肉団子
・チーズ
・ゆでキャベツ
・メンマ
・揚げ玉
・きざみ海苔
・きざみニンニク
・花かつお
・フライドオニオン
・節粉(自家製)

小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

カエシの量が多すぎたのか、タレの味がやや濃かった。
でもまぁ、まぜそばってこんなもんかな。
チーズは意外と存在感が希薄。

ペタしてね
(12/20の昼飯)

昨日打ったType-MTでまぜそば作り。

「タレ」
・塩のカエシ(自家製)
・豚骨スープの素
・鰹油(自家製)
・ネギ油
・すりおろし生姜
・すりおろしニンニク

「トッピング」
・揚げ肉団子
・ゆでもやし
・ゆでキャベツ
・きざみタマネギ
・もみ海苔
・花かつお
・フライドオニオン
・節粉(自家製)
・鰹ペッパーマヨ(自家製)

小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

麺はモチモチ感とコシが両立していてとてもいい感じ。
全体的な味わいは、いつもながら完璧。

ペタしてね
(12/19の話)

・中力粉(麺匠)  300g
・塩 3g
・重曹  3g
・水  120g

中力粉を「地粉」から「麺匠」に変えてみました。
こいつも滑らかですねぇ。

(12/19の昼飯)

久しぶりに大府の「継承あっぱれ」へ。
いつもの「まぜそばミドル」を、いつもの4バカ・気合いマシカラメで(1,080円)
(写真は無し)

今日もあっさり完食。
ごちそうさまでした。

ペタしてね
(12/18の昼飯)

またまたサークルKでこんなの見つけたので、買ってみた。
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
「麺屋 白神」監修 つけめん「あつもり」

レンジアップして食べてみると・・・・・
やっぱ、コンビニグルメの域を出ない。
450円だからこんなもの、と言えばそうなのだが、名古屋の人間がこれを食べて、「白神ってこの程度なの?」と思ったら悲しいわ。

こんなものは買わず、実店舗に行くことを強く推奨します。

ペタしてね
(12/15の昼飯)

西浦から瀬戸に向かう途中、久しぶりに岡崎の「つけめん舎 一輝」を訪問。
この日は、「so-二郎」を「麺300g・野菜マシ・脂マシ・タレマシ・ニンニク入り」でオーダー(900円)。
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~ 小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
このボリュームで、900円はコストパフォーマンス高いと思う。
(まるぎん二号やあっ晴れと比較して)

分厚い脂の層に覆われたスープは、まるぎん二号と比較して色が濃い。
一口すすってみると、ガツンと強い醤油の風味。
なるほど、これは見た目以上にジャンクだ。
麺もこの強い醤油の風味に負けることなく、しっかりとした歯ごたえで楽しませてくれる。

ジャンクさでは二号とあっ晴れの中間という感じであるが、バランスとコストパフォーマンスはこのso-二郎が群を抜いているように思う。
久しぶりに「また食いたい」と思った逸品だ。
ごちそうさまでした。

ペタしてね

(12/12の晩飯)


なんとな~く、岡崎方面へ車を走らせ、オープン後の「まるぎん二号」へ。

「ラーメン大盛り」に「のせのせ」と「うずら」を追加し、「脂マシマシ・ニンニクマシマシ」でオーダー(1,250円)。

小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

プレオープン時の前回との見た目の違いは、

 ・肉が、塊とほぐしの2種類になった

 ・キャベツが増えた

ぐらいかな。


まずはスープとすすると、前回よりもあきらかに味が濃くなっている。

相変わらず二郎とは異なる味わいだが、これはこれで悪くない。

麺は前回とほとんど変わらないかな。

こちらは二郎の麺からは程遠い。

やはり、これは「二郎系」の麺ではなく、「二号」なのだろう。


なんだかんだと文句を言いつつも、ガツガツと食い進めて、難なく完食。

ごちそうさまでした。


残念だが、多分もう来ることはないかな。

正直、コストパフォーマンスが悪すぎるよね。


ペタしてね