晩飯。
26日ってことで、大府の「継承 あっぱれ」へ。
今日は「スーパーメガ二郎祭」で『全品500円で提供』なので客は多いだろうと思ったが・・・・・
現地に到着するとアリエナイ行列。
(最大で60人くらい並んだらしい)
こんな乞食連中の列に並ぶ気はしないのであっさりパスし、帰り道にあるリンガーハットに入店。
「野菜たっぷりちゃんぽん」のセットをオーダー(880円)。
(写真は撮り忘れ)
全国チェーン店のラーメンは久しぶりに食うが、悪くはない。
麺とスープはそこそこだが、野菜が本当にたっぷり食えるのがいい。
もやしとキャベツだけじゃないしね。
気が向いたらまた行ってみよう。
晩飯。
平日なのにガッツリ食いたい気分だったので、大府の「継承 あっ晴れ」へ。
今日は、「まぜそばノーマル」の4ばか(+200円)にメンマを追加(+100円)し、気合いマシ・カラメでオーダー(1,080円)。
あっ晴れでまぜそばと言えば「ミドル」が定番だが、初めて「ノーマル」を注文してみた。
ミドルとの大きな違いは、チーズが乗ってないこと。
メンマを追加することにより値段は同じになるが、いかに?
「気合いマシ・カラメ」という無料トッピングオーダーだと、チーズの有無はそれほど味わいに影響しない感じ。
大量の玉ねぎとニンニクの風味が支配的だ。
追加したメンマだが、ザクザクとした食感とあっさり目の味付けは単体ではいいと思うが、まぜそばとのマッチングはイマイチかな。
さて、次回はどういうオーダーにするかな?
平日なのにガッツリ食いたい気分だったので、大府の「継承 あっ晴れ」へ。
今日は、「まぜそばノーマル」の4ばか(+200円)にメンマを追加(+100円)し、気合いマシ・カラメでオーダー(1,080円)。
あっ晴れでまぜそばと言えば「ミドル」が定番だが、初めて「ノーマル」を注文してみた。
ミドルとの大きな違いは、チーズが乗ってないこと。
メンマを追加することにより値段は同じになるが、いかに?
「気合いマシ・カラメ」という無料トッピングオーダーだと、チーズの有無はそれほど味わいに影響しない感じ。
大量の玉ねぎとニンニクの風味が支配的だ。
追加したメンマだが、ザクザクとした食感とあっさり目の味付けは単体ではいいと思うが、まぜそばとのマッチングはイマイチかな。
さて、次回はどういうオーダーにするかな?
先月に続き、西浦の帰りは岡崎の「つけめん舎 一輝」へ。
「まぜイチロー」の野菜増し(+100円)を大盛り・ニンニク・脂・タレ増し(無料)でオーダー(900円)。
(写真は撮り忘れ)
未食のメニューだが、以前食べた「まかないイチロー」のベースとなるものだ。
タレがよくからんだ麺は、いかにも醤油という濃い褐色で、その上にはモヤシとキャベツのみが乗る。
チャーシュー・メンマ・ガリが別皿で提供される。
すでによく混ざっている麺をすすると、見た目通り醤油の風味が支配的だ。
これはこれでうまいが、更にニンニクを追加してよく混ぜ込むと、ジャンクさがアップするとともにバランスが良くなる。
あくまでも個人的な好みだが、ニンニクは増し増しぐらいがちょうどよい感じ。
あ、タレ増さなければいいのか?
また今度やってみよう。
ガッツリ完食。
ごちそうさまでした。
「まぜイチロー」の野菜増し(+100円)を大盛り・ニンニク・脂・タレ増し(無料)でオーダー(900円)。
(写真は撮り忘れ)
未食のメニューだが、以前食べた「まかないイチロー」のベースとなるものだ。
タレがよくからんだ麺は、いかにも醤油という濃い褐色で、その上にはモヤシとキャベツのみが乗る。
チャーシュー・メンマ・ガリが別皿で提供される。
すでによく混ざっている麺をすすると、見た目通り醤油の風味が支配的だ。
これはこれでうまいが、更にニンニクを追加してよく混ぜ込むと、ジャンクさがアップするとともにバランスが良くなる。
あくまでも個人的な好みだが、ニンニクは増し増しぐらいがちょうどよい感じ。
あ、タレ増さなければいいのか?
また今度やってみよう。
ガッツリ完食。
ごちそうさまでした。
昼飯。
散髪後、腹が減ったので岡崎の「まるぎん二号」へ。
昨年、コストパフォーマンスの悪さから「残念だが、多分もう来ることはないかな。」とか書いた記憶があるが、気にしないk
今日のオーダーは、「汁なし一号(大)」をニンニクと脂多めで(900円)。
昨年12月の中旬から提供されているメニューだ。
汁あり(ラーメン)との見た目の大きな違いは、ニンニクチップとスパイスと自家製ニラキムチかな。
麺とニンニクチップのところだけみると、ペペロンチーノのようだ。
刻みニンニクはデフォで入っているらしく、多めにすると結構多い。
麺はストレートの太麺。
出されるときに「よく混ぜてください」と言われたので、迷わず混ぜる。
よく混ざったところで一口すすると・・・・・
いい!
タレは麺にからみやすく、ニンニクやニラキムチとの相性も良い。
麺の食感もなかなかのものだ。
あっ晴れのまぜそばとはかなり方向性が違うが、こちらもいい。
肉と野菜の量もちょうどよいので、増す必要がなくてコストパフォーマンスは悪くない。
また、機会があれば食いたい。
散髪後、腹が減ったので岡崎の「まるぎん二号」へ。
昨年、コストパフォーマンスの悪さから「残念だが、多分もう来ることはないかな。」とか書いた記憶があるが、気にしないk
今日のオーダーは、「汁なし一号(大)」をニンニクと脂多めで(900円)。
昨年12月の中旬から提供されているメニューだ。
汁あり(ラーメン)との見た目の大きな違いは、ニンニクチップとスパイスと自家製ニラキムチかな。
麺とニンニクチップのところだけみると、ペペロンチーノのようだ。
刻みニンニクはデフォで入っているらしく、多めにすると結構多い。
麺はストレートの太麺。
出されるときに「よく混ぜてください」と言われたので、迷わず混ぜる。
よく混ざったところで一口すすると・・・・・
いい!
タレは麺にからみやすく、ニンニクやニラキムチとの相性も良い。
麺の食感もなかなかのものだ。
あっ晴れのまぜそばとはかなり方向性が違うが、こちらもいい。
肉と野菜の量もちょうどよいので、増す必要がなくてコストパフォーマンスは悪くない。
また、機会があれば食いたい。
2010年一杯目はやはり丸和しかないと思い、代車を走らせて春田へ。
が・・・・・
食べている途中でとても不愉快なことがあり、半分ぐらい残して席を立った。
もう行くことはないだろう。
が・・・・・
食べている途中でとても不愉快なことがあり、半分ぐらい残して席を立った。
もう行くことはないだろう。
(12/27の晩飯)
久々に一日に2杯。
豊明の「中華そば屋 華壱」へ。
今日は、まぜそばシリーズの新作「まぜそば4(フォース)」を大盛りでオーダー(930円)。
1(ファースト):魚介系
2(セカンド):カレー仕立て
3(サード):マー油仕立て
に続くまぜそばの新作は、台湾風の一品。
トッピングは、モヤシ・キャベツ・チャーシュー・ニラ・メンマ、そして台湾ミンチだ。
この手のメニューは、ベースのタレや麺のみを味わったりするのはよろしくないだろう、ということではじめから豪快にかき混ぜて食べる。
辛さは、はなびの「台湾まぜそば」と比較するとマイルド。
辛いのが得意とは言えないオレでも余裕な感じなので、辛いのが好きな人には物足りないだろうか?
丼の中のすべての素材を存分に味わえる絶妙なバランス感だが、ヲレ的にははなびの台湾を汗かきながら食うのが合っているのかもしれない。
まぜそばランキング@華壱
2>3>>1>4
って感じかなぁ。
一番好きな2(セカンド)は、数が出なかったため現在は提供されていないのが残念なところだ。
久々に一日に2杯。
豊明の「中華そば屋 華壱」へ。
今日は、まぜそばシリーズの新作「まぜそば4(フォース)」を大盛りでオーダー(930円)。
1(ファースト):魚介系
2(セカンド):カレー仕立て
3(サード):マー油仕立て
に続くまぜそばの新作は、台湾風の一品。
トッピングは、モヤシ・キャベツ・チャーシュー・ニラ・メンマ、そして台湾ミンチだ。
この手のメニューは、ベースのタレや麺のみを味わったりするのはよろしくないだろう、ということではじめから豪快にかき混ぜて食べる。
辛さは、はなびの「台湾まぜそば」と比較するとマイルド。
辛いのが得意とは言えないオレでも余裕な感じなので、辛いのが好きな人には物足りないだろうか?
丼の中のすべての素材を存分に味わえる絶妙なバランス感だが、ヲレ的にははなびの台湾を汗かきながら食うのが合っているのかもしれない。
まぜそばランキング@華壱
2>3>>1>4
って感じかなぁ。
一番好きな2(セカンド)は、数が出なかったため現在は提供されていないのが残念なところだ。







