憎めない敵キャラは? ブログネタ:憎めない敵キャラは? 参加中
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銭形のとっつぁんは敵キャラじゃないだろ・・・・・

それにしても、こんなのたくさんいすぎて困る。

Zガンダム:ジェリド
ZZガンダム:ラカン
ガンダム00:コーラさん
ザブングル:ティンプ
ダンバイン:トッド
エルガイム:ギャブレー
サイバーフォーミュラ:新条

思いつくだけでもこんなに。
「グラハムココアパン」
(1,500kcal/500g)

・最強力粉(スーパーキング):160g
・強力粉(1CW):30g
・グラハム粉:60g
・ココアパウダー(バンホーテン):5g
・ココアポーション:20g
・きび砂糖:25g
・塩:5g
・無塩バター:20g
・スキムミルク:15g
・八割りピーナッツ:50g
・ドライイースト(赤サフ):3g

「食パンコース」で。

出来上がり。
オレバン日記~うどん好きのラーメン屋巡りとパン作り~ オレバン日記~うどん好きのラーメン屋巡りとパン作り~

いつものことながら、ウマイ!。

ペタしてね

6/20の昼飯。
近所の「継承 あっ晴れ」に今日から提供されるジャンクな夏麺を求めてやってきた。
その夏麺「夏二郎」を4ばかでオーダー(1,080円)。
オレバン日記~うどん好きのラーメン屋巡りとパン作り~
麺の上のトッピングは、いつものキャベツともやしの他に、メンマ・刻み玉ネギ・蒸し鶏・揚げ玉・揚げニンニク・削り節・しらすが乗る。
さらに、味替えパーツとしてカレーマヨネーズが別皿で提供される。

まずは、少しだけ混ぜて麺を引っ張り出していただく。
冷やしまぜそばということで、あたり前だが冷たい。
このゴワゴワの太麺には、この冷たさも合うな。
タレは温度が低いこともあってカナリ塩気が目立つ。
が、冷しにはこのくらいの塩気は夏らしくてアリだと思う。
ただし、食い手は間違いなく選ぶな。
トッピングは、蒸し鶏とメンマ以外はイマイチ弱めだ。
とくに、しらすは味的にも食感的にもほとんど存在感がない。
乾燥させたちりめんのほうがいいんじゃないかな?
半分程度食ったところで、カレーマヨを投入する。
もっと、ガラッと味が変わるかと思ったが、それほどでもなかった。
カレーとマヨネーズの味は間違いなくするのだが、デフォルトの塩気がカナリ勝っている状態だ。
ただ、マヨネーズでマイルドに、カレーでスパイシーにはなりつつも塩による爽やかさは保っていると言う点で、味変えパーツとしては悪くない。
今日もジャンクで食い応えがあった。
ご馳走さま。
6/19の晩飯。
久しぶりに、豊明の「中華そば屋 華壱」へ。
これまた久しぶりに、「Type-Hard SHRIMP」を大盛りでオーダー(950円)。
オレバン日記~うどん好きのラーメン屋巡りとパン作り~
ビジュアルは前回と同じ。
麺はおなじみの7号麺。
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しっかりとした歯ごたえで、うまい。
つけダレは強烈なエビの香りはそのままに、塩気が前回より抑えられているような気がする。
冷めても塩気が不快に感じられることも無く、最後は割り出しでうすめて完食。
ご馳走様でした。
やっぱ、真面目に、かつ丁寧に作られた麺はウマイ!
同じ麺でも常に進化している。

そういえば、帰ろうとしたら表に青いエボXがとまっていた。
ワークのホイールがかっこよかったなぁ。
街中ではあまり見かけないのに、ラーメン屋で見かけるとは思わなかった。

ペタしてね
「ソフトでもっちりタピオカパン」
(1,100kcal/430g)

・強力粉(1CW):225g
・タピオカでんぷん:25g
・きび砂糖:18g
・ゲラント天日塩:5g
・スキムミルク(森永):6g
・無塩バター(よつば):10g
・ドライイースト(赤サフ):3g

「ソフト食パンコース」で焼き色「薄め」で。

出来上がり。
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出来立てはダブルソフトみたいにフワッフワ。
冷めるとタピオカでんぷんのおかげでモッチモチになる。
それを焼くと、クラストはパリッパリで、クラムはフンワモチって感じになる。
なかなか、ええわぁ。
瀬戸のDECKからの帰り、久しぶりに尾張旭の「博多らーめん 得道」に寄ってみた。
もっと近くにあれば通うんだがなぁ。
本日は「特製まぜそば」を7号麺の大盛りでオーダー(1,080円)。
オレバン日記~うどん好きのラーメン屋巡りとパン作り~
お盆の上には丼のほかに、赤ミンチ、温泉卵、酢が乗る。
ここでまぜそばを食べるのは初めてだったので、店主にお勧めの食べ方を聞いた上でいただいた。

まずは、軽く混ぜて麺をいただく。
注意を受けたとおりに熱っつ熱つだ。
タレはほぼ油で、少なくともにんにくは入っている感じだが、甘みを感じる。
この油のおかげで、麺は最後まで冷めることが無い。
東京の油そばはこんな感じなのかな。
続いて、赤ミンチを混ぜていただく。
一気に辛くなり、これまたウマイ。
次に温泉卵を混ぜる。
辛味がマイルドになるが、温泉卵ゆえに混ざりが悪い。
生の卵黄のほうがいいかなと思わなくは無い。
続いて卓上の高菜の漬物を混ぜる。
量が少なかったのか、劇的に味が変わることはなかったが、これまたウマイわ。
そして最後に、ちょっとだけ残った麺に酢を加える。
酢は苦手だったので、麺をほとんど残さなかったのだが、もう少し残しておけばよかったと後悔。

オススメのどの味もうまかった。
ご馳走様でした。