9/17の昼飯。
1週間ほど前の話ですが、大府の勇「晴レル屋」の3号店になる「晴天」のオープン初日に行ってきました。
出遅れて開店直後ぐらいに到着すると、外には20人近い行列。
平日なのにすごいな。
列の前のほうには、「ぎんや」の落合店主と「ありがた屋」の牧野店主が並んでいた。
そして、30分くらいすると「麺屋はなび」の新山店主がやってきた。
駐車場係をやっている「晴レル屋」店主と、「白神」の石神店主を合わせて5人も有名人が揃った。
PS見てるみたいだ。
で、店内には入れたのは並んでから1時間後。
席はカウンター6席とテーブル4席×2の計14席。
カウンターとテーブルの間が結構空いていて、テーブルを6席×2ぐらいにしてもいいんじゃないかと思う。
厨房はL字型になっており、麺を提供するところとツケダレを提供するところが分かれているようだ。
今回は、提供されている3メニュー(つけ麺・赤つけ麺・塩つけ麺)のうち、
・つけ麺 大盛り+味玉 (950円)
・塩つけ麺 普通盛り (800円)
の二つをオーダー。
まずは「塩つけ麺」。
晴レル屋系で「塩」がレギュラーメニューとして提供されるのは初めてなのかな?
つけダレは、塩加減と動物系の甘みのバランスが絶妙で、「とっても美味しいです(c)」。
濃度もいい感じで、麺につけていいのはもちろんのこと、そのまますすってもそれほどくどくはない。
「いやし屋」の「塩つけ麺」のつけダレより、こちらのほうが好みだ。
ってことで、200gの麺はあっという間に終了。
続いて「つけ麺」。
いわゆる看板メニュー?のつけダレは、「晴レル屋」とか「晴れやか」の延長線上にあるものだろうか。
よく言えば「安心して注文できる」味で、悪く言えば「想像したものから大きく違わない」味だ。
表現の仕方でどうとでも書けるのだが、「ウマイし、好みの味だ」と言っておけばいいだろう。
甘みと酸味が存分に味わえるタイプだ。
こちらの300gもあっという間に完食。
あ、麺のアップも載せときますね。
噛み応えのある麺で、表面がツルツルで喉越しは良好です。
最後は、雑炊で〆。
無料ライスを自分でつけダレの器によそい、卓上のポットに入れられた出し汁で濃度を下げていただく。
あわせて500gの麺量だったが、あっさりと完食。
ご馳走様でした。
1週間ほど前の話ですが、大府の勇「晴レル屋」の3号店になる「晴天」のオープン初日に行ってきました。
出遅れて開店直後ぐらいに到着すると、外には20人近い行列。
平日なのにすごいな。
列の前のほうには、「ぎんや」の落合店主と「ありがた屋」の牧野店主が並んでいた。
そして、30分くらいすると「麺屋はなび」の新山店主がやってきた。
駐車場係をやっている「晴レル屋」店主と、「白神」の石神店主を合わせて5人も有名人が揃った。
PS見てるみたいだ。
で、店内には入れたのは並んでから1時間後。
席はカウンター6席とテーブル4席×2の計14席。
カウンターとテーブルの間が結構空いていて、テーブルを6席×2ぐらいにしてもいいんじゃないかと思う。
厨房はL字型になっており、麺を提供するところとツケダレを提供するところが分かれているようだ。
今回は、提供されている3メニュー(つけ麺・赤つけ麺・塩つけ麺)のうち、
・つけ麺 大盛り+味玉 (950円)
・塩つけ麺 普通盛り (800円)
の二つをオーダー。
まずは「塩つけ麺」。
晴レル屋系で「塩」がレギュラーメニューとして提供されるのは初めてなのかな?
つけダレは、塩加減と動物系の甘みのバランスが絶妙で、「とっても美味しいです(c)」。
濃度もいい感じで、麺につけていいのはもちろんのこと、そのまますすってもそれほどくどくはない。
「いやし屋」の「塩つけ麺」のつけダレより、こちらのほうが好みだ。
ってことで、200gの麺はあっという間に終了。
続いて「つけ麺」。
いわゆる看板メニュー?のつけダレは、「晴レル屋」とか「晴れやか」の延長線上にあるものだろうか。
よく言えば「安心して注文できる」味で、悪く言えば「想像したものから大きく違わない」味だ。
表現の仕方でどうとでも書けるのだが、「ウマイし、好みの味だ」と言っておけばいいだろう。
甘みと酸味が存分に味わえるタイプだ。
こちらの300gもあっという間に完食。
あ、麺のアップも載せときますね。
噛み応えのある麺で、表面がツルツルで喉越しは良好です。
最後は、雑炊で〆。
無料ライスを自分でつけダレの器によそい、卓上のポットに入れられた出し汁で濃度を下げていただく。
あわせて500gの麺量だったが、あっさりと完食。
ご馳走様でした。
(9/17のお話)
前回の麺はモチモチタイプで、我ながら成功したと言ってもいい。
今回は、コシの強いタイプに挑戦。
・強力粉(オーション):300g
・塩:1g
・重曹:5g
・乾燥卵白:15g
・水:100cc
粉は薄力粉混合をやめ、とっておきの「オーション」のみを使用し、加水率を40%→33%に低下させた。
さらに、乾燥卵白を添加してコシを出す。
・水合わせ
・踏み込み
・まとめて寝かす
この辺りまでは順調。
が、寝かした生地を麺棒で延ばそうとすると・・・・・伸びないk
頑張って、製麺機に通る厚さにのばしたが、けっこうパワーがいった。
製麺機のローラーで揉み込むときも、硬いのなんのk
ボロボロちぎれたりして散々だった。
それでも何とか麺帯にし、製麺機で切っている最中にトラブル発生・・・・
製麺機が壊れたk
幸い、分解してみるとスナップリングがトルクに負けてはずれてしまっただけのようだったので、プライヤで復旧。
出来上がりは・・・・・かろうじて麺という感じ。
一日寝かして喰ってみよう。
前回の麺はモチモチタイプで、我ながら成功したと言ってもいい。
今回は、コシの強いタイプに挑戦。
・強力粉(オーション):300g
・塩:1g
・重曹:5g
・乾燥卵白:15g
・水:100cc
粉は薄力粉混合をやめ、とっておきの「オーション」のみを使用し、加水率を40%→33%に低下させた。
さらに、乾燥卵白を添加してコシを出す。
・水合わせ
・踏み込み
・まとめて寝かす
この辺りまでは順調。
が、寝かした生地を麺棒で延ばそうとすると・・・・・伸びないk
頑張って、製麺機に通る厚さにのばしたが、けっこうパワーがいった。
製麺機のローラーで揉み込むときも、硬いのなんのk
ボロボロちぎれたりして散々だった。
それでも何とか麺帯にし、製麺機で切っている最中にトラブル発生・・・・
製麺機が壊れたk
幸い、分解してみるとスナップリングがトルクに負けてはずれてしまっただけのようだったので、プライヤで復旧。
出来上がりは・・・・・かろうじて麺という感じ。
一日寝かして喰ってみよう。
先日打った麺と、作った塩ダレで「塩まぜそば」に挑戦。
トッピングの調理①
「揚げ鰹節」
・大さじ2杯のサラダ油を加熱。
・200℃になったところで鰹節パック1を投入して揚げる
・カリカリに揚がったところで引き上げる
トッピングの調理②
「鰹ペッパーマヨ」
・マヨネーズ 大さじ1
・生クリーム 小さじ1
・胡椒 少々
・鰹だし 小さじ1
これらをまぜるだけ。
トッピングの調理③
・寸胴に湯を沸かし、もやしをゆでる。
麺をゆでる
・たっぷりのお湯でゆでましょう。
まぜダレ作り
・塩ダレ 大さじ2 と 鰹節を揚げた油を丼で混ぜる。
盛り付け
・茹で上がった麺を丼に入れ、タレと絡める。
・もやし、かいわれ、揚げ鰹節、塩ダレの焼き鳥を麺の上に盛る。
・鰹ペッパーマヨをかけ、七味を振る。
完成
とりあえず、まぜダレに絡めた麺をすすると・・・・・
ちょっ!
ウマスギ!!
さらに鰹ペッパーマヨを絡めてすすると・・・・・
ちょっ!
さらにウマシ!!
なんか、いきなりすごいものを作ってしまった感じだ。
手間隙かかるが、もう店に行かんでもいいな。
次は、チャーシュー作りに挑戦するか。
トッピングの調理①
「揚げ鰹節」
・大さじ2杯のサラダ油を加熱。
・200℃になったところで鰹節パック1を投入して揚げる
・カリカリに揚がったところで引き上げる
トッピングの調理②
「鰹ペッパーマヨ」
・マヨネーズ 大さじ1
・生クリーム 小さじ1
・胡椒 少々
・鰹だし 小さじ1
これらをまぜるだけ。
トッピングの調理③
・寸胴に湯を沸かし、もやしをゆでる。
麺をゆでる
・たっぷりのお湯でゆでましょう。
まぜダレ作り
・塩ダレ 大さじ2 と 鰹節を揚げた油を丼で混ぜる。
盛り付け
・茹で上がった麺を丼に入れ、タレと絡める。
・もやし、かいわれ、揚げ鰹節、塩ダレの焼き鳥を麺の上に盛る。
・鰹ペッパーマヨをかけ、七味を振る。
完成
とりあえず、まぜダレに絡めた麺をすすると・・・・・
ちょっ!
ウマスギ!!
さらに鰹ペッパーマヨを絡めてすすると・・・・・
ちょっ!
さらにウマシ!!
なんか、いきなりすごいものを作ってしまった感じだ。
手間隙かかるが、もう店に行かんでもいいな。
次は、チャーシュー作りに挑戦するか。








