10/26の晩飯。

26日といえば「二郎の日」ということで、「継承あっ晴れ 大府店」へ。
久しぶりに「まぜそばミドル」の4バカを気合マシ・カラメでオーダー(880円)。
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~ 小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
見慣れたビジュアルですな。

よく混ぜ込んだ後、ゴワゴワ麵を胃の中に放り込む。
そして、あっという間に完食。
ご馳走様でした。

この日から提供開始された「トリプルM」も気になるので、今週もう一回行ってみるかな。

ペタしてね
10/24の昼飯。

栄近辺にいたので、「ムッチリつけ麵 ムッチー」へ。
「つけ麵」の大盛りをスペシャルトッピングで(1,090円)。
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

麵は過去2回より歯ごたえが増したかな?
スペシャルトッピングはオープン時より明らかに量が減っていて、コストパフォーマンスが著しく低下している。
つけダレの味わいはオープン時から進化した感じはない。

なんだか、ふつうの高いつけ麵になってしまっている感じがする。
特盛りのトッピングなしなら、何とかペイできるかなというレベル。
正直、六三六のほうがいいと思う。
10/23の昼飯。

この日は、名駅のウィンク愛知の地下にオープンしたばかりの「にぼしらーめん 麺や 六三六」を訪問。
「特製つけ麺」を大盛りでオーダー(950円)。
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

まずは麺。
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
乗ってるのはカボスのみ。
うどん並みの超極太麺は適度な歯ごたえで、のど越しもよい。
太さのわりには小麦の風味は強く感じられないが、雑味はなく、タレの味を邪魔したりしなさそうだ。

続いてつけダレ。
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
トロミの強いたれの中には、炙りチャーシュー・メンマ・ナルト・刻みねぎ・短冊状のたまねぎが入り、海苔の上に煮干粉が乗る。
値段のわりには具沢山だが、麵にタレをつけるのにちょっと邪魔だ。
タレの味は、特に何かが目立っているというわけではなく、悪く言えば「パンチがない」ということになるのだろうが、よく言えば「甘みと辛味と酸味のバランスがよい」となる。
まぁ、濃度のわりにはあっさりと飲むことができる。
また、はじめからそれほど温度が高くないので、冷めたときの味の変化も少ない感じだ。

大盛りで300~400gはあるはずの麵もあっさり完食。
ご馳走様でした。

名駅周辺にはイマイチいい店がなく、平均点以上の味でコストパフォーマンスも悪くないので、流行るんではないかと思う。
10/19の晩飯。

10/16に打った麺でつけ麺に挑戦。

「つけダレ」
・カップスープ(ポタージュ)  2袋
・しょうゆのカエシ  適量
・鰹油  適量
・刻みたまねぎ  適量
・節粉  適量
・刻み海苔  適量

「トッピング」
・鶉の卵 
・炙りチャーシュー
・ほうれん草
・刻み海苔

全景
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

つけダレ
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~


小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

マズくはないが、ウマくもない。
まぁ、超テキトーに作ったわりには食えるものができた感じ。
そもそも、「ベジポタ」なるものを食ったことがないしw

ペタしてね
「米粉100%ぐらいのパン」
(1,100kcal/450g)

・米粉(リ・ブラン):200g
・小麦たんぱく:50g
・とうきび砂糖:20g
・塩(ゲランド天日塩):5g
・無塩バター(カルピス):20g
・スキムミルク:15g
・ドライイースト(赤サフ):3g
・水:180g

「食パンコース」で。
10/17の晩飯です。

昨日打った自家製麺で「まぜそばミドル」風のまぜそばです。

「タレ」
・自家製カエシ(醤油)
・自家製鰹油
・ネギ油
・ポークエキス

「トッピング」
・ゆでもやし
・ゆでキャベツ
・自家製チャーシュー
・きざみたまねぎ
・きざみニンニク
・ローストオニオン
・ローストガーリック
・クリームチーズ

小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~ 小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
玉ねぎマシマシ・ニンニクアリアリぐらいでしょうか。

「まぜそばミドル」の再現度としては、ほぼゼロかな。
麺のタイプが違うので、食感は全く違う。
味は、ニンニクとチーズのおかげで全く違うとまではいかない。

でも、おいしいですよぉぉ。

ペタしてね
「つぶつぶブルーベリーライ麦ブレッド」
(1,250kcal/g)

・強力粉(オーション):200g
・ブルーベリー粒ジャム:50g
・ライ麦全粒粉:60g
・グラニュー糖:20g
・塩(ゲランド天日塩):5g
・無塩バター(カルピス):10g
・スキムミルク:10g
・ドライイースト(赤サフ):4.2g
・水:200g

「早焼きコース」で。

小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

粒ジャムの混ざり方にやや偏りがあるような気がするが、まぁこんなもんかな。
味のほうはばっちりですよぉ。
やっぱ、ライ麦にジャムは合いますね。

ペタしてね
10/12の昼飯。

10/9に打った麺の残りでつけ麺に挑戦。

「つけダレ」
・自家製醤油のカエシ  適量
・鶏がらスープ  適量
・ほんだし  適量
・鰹油  適量
・酢  少々
・炙りチャーシュー
・穂先メンマ
・きざみネギ

う~~ん、酢は余計だったかも?

出来上がり。

小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~ 小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

微妙な自家製チャーシューは、炙ったら何とかなった(笑
麺は、つけ麺にはちょっと細すぎる感じ。
イマイチなつけダレに麺をくぐらせて啜ってみると・・・・・それほど悪くはない。
成功とはいえないが、失敗してはいない。

でも、つけ麺は店で食うのがいいのかも?
まずは、まぜそばを極めるべきだな。

ペタしてね
(10/10の話)

豚バラ肉で自家製チャーシュー。
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~ 小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~

脂が抜けすぎちゃったかな?
味も・・・・・不味くはないが、薄味k
炙れば何とかなるかな?

ペタしてね
10/11の昼飯。

所用で藤枝駅辺りに居たので、らナビで検索した「麺行使 韋駄天」と言う店に入ってみた。
オーダーは、「ゆずつけ麺(醤油)」の大盛りをスペシャルトッピングで(1,080円)
小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~ 小麦粉は飲み物です~ラーメン屋巡りとパン作り~
麺の丼とつけダレの丼は同時に出てきたが、つけダレの方は何故かステンのお盆にのっている。

まずは麺の丼の方。
大盛りで300gぐらいだろうか。
中太の麺は冷水でよく締められており、太さとコシのマッチングは良好で喉越しもよい。
その麺の上には、炙りチャーシュー・味玉・水菜・刻み海苔が乗る。
チャーシューはありがちな味付けだが、炙り加減がよい。
味玉は白身の表面の色は濃いが、中まで味が染みておらず、イマイチかな。
水菜と海苔はアクセント程度。

続いてつけダレの丼。
柚子風味の魚介系醤油タレは、想像通り酸味が強いが、それがくどく感じられることはない。
俺は好きなタイプだ。
タレの中には、細切れのチャーシュー・穂先メンマ・刻みネギなどが投入されている。
このタレに麺をくぐらせてすすると、柚子のいい風味が鼻を抜けていく。
タレの持ち上げは申し分ない。

そのまま食い進めると、当然のごとくタレの温度が低下してくる。
出された時に「冷めたら暖め直しますので」と言われたが、冷めた時の味の変化もつけ麺の醍醐味だろう。
このつけダレは、冷めても醤油のカドが立つとかそういったことはなく(はじめから立っているというべきか?)、そのまま美味しくいただけた。

正直、藤枝と言うところをなめていたが、いいものを食えた感じだ。
もちろん、丸和にはかなうべきもないが・・・・・
ご馳走様でした。