
アパルトマン初日の晩ごはん
お昼をビストロでガツンと食べてたのと、南仏の太陽の洗礼後だったので、とにかく冷たいものが食べたくて、モノプリで鴨レバーのムース(*)やチーズ、生ハム、サラダリーフを買ってサラダとバゲット(父はクロワッサン)のディナー。
* ゴンタくんお得意料理レバーのパテ(ゴンタくん、ふたたび小洒落た(レシピ付き))に、生クリームをくわえてリッチ&なめらかにしたようなもの
旅先では昼間にボリュームのある外食をする上に休憩がてらスイーツをたべたりするので、夜はお腹の好きぐあいにあわせて軽めに・・というのが体調にも体重にも(笑)よかったです。もちろんお財布にも!

盛りつけが雑ですが… この日はロゼと
(上に転がってるのはボーフォールとフォアグラ。ピーチにパプリカ、ゆで卵、トマトと共に)
くるみとドライクランベリーをちらして、黒胡椒をガリガリひいて。ドレッシングはレモンとエキストラバージンオリーブオイルであっさりと。
くるみとドライクランベリーをちらして、黒胡椒をガリガリひいて。ドレッシングはレモンとエキストラバージンオリーブオイルであっさりと。
この手のサラダを何度も作りました。旅行中の野菜不足解消にもなり最高。
チーズはロックフォール、ボーフォール、シェーブルなど日によっていろいろ。目に飛び込んできてこれ!!と買ったボーフォール、あとで調べたら
2010年のクリスマスディナー(日本)で、10年を経て再会した幻のチーズでした。ご縁のある、特別なチーズ。
ゴンタくんがディナーで学んだこと
↑チーズとかワインとかあまり知らなかった当時のゴンタくん。トンチンカンなコメントが懐かしい。

アパルトマンからビーチへ行く途中、生パスタを作ってるお店が2軒。貴重な本場の生パスタを食べる機会!

Ravioli Niçoise
フェタチーズのラヴィオリなど何種類かありましたが、せっかくなのでニース風ラヴィオリを。
ニース風というのは、具にプロヴァンス料理の Daube de Boeuf (牛ほほ肉とハーブの赤ワイン煮込み)とスイスチャード、ハーブ、パルミジャーノがはいってるそう。
生パスタやさんには必ず自家製ソースを置いているので、何があうか聞くと Daube de Boeuf を加えたトマトソースをすすめてくれました。ラヴィオリを茹でて、ソースを加えるだけで、本格的な生パスタのディナーが。
両親は生パスタははじめてだったそうです♡
チーズはロックフォール、ボーフォール、シェーブルなど日によっていろいろ。目に飛び込んできてこれ!!と買ったボーフォール、あとで調べたら
2010年のクリスマスディナー(日本)で、10年を経て再会した幻のチーズでした。ご縁のある、特別なチーズ。
ゴンタくんがディナーで学んだこと
↑チーズとかワインとかあまり知らなかった当時のゴンタくん。トンチンカンなコメントが懐かしい。

アパルトマンからビーチへ行く途中、生パスタを作ってるお店が2軒。貴重な本場の生パスタを食べる機会!

Ravioli Niçoise
フェタチーズのラヴィオリなど何種類かありましたが、せっかくなのでニース風ラヴィオリを。
ニース風というのは、具にプロヴァンス料理の Daube de Boeuf (牛ほほ肉とハーブの赤ワイン煮込み)とスイスチャード、ハーブ、パルミジャーノがはいってるそう。
生パスタやさんには必ず自家製ソースを置いているので、何があうか聞くと Daube de Boeuf を加えたトマトソースをすすめてくれました。ラヴィオリを茹でて、ソースを加えるだけで、本格的な生パスタのディナーが。
両親は生パスタははじめてだったそうです♡
この夏は天気に恵まれてる気がする。
ロンドンにいる時は毎週のように平日でも 森のピクニックディナー をしています。←去年、8月前半に夏が終了した教訓を活かし
パリと同じタイミングでロンドンにも真夏日がきた先週は、夏が終わるかも!!とみんな慌ててました。終わらなくてよかった。。笑
皆様もどうぞよい週末を!