

このひとも

このひとたちも

このひとたちも
ビーチでピクニックしてる人たち、全員フィッシュアンドチップスやった。
そ、そんなに好きですか・・・ 笑

アイスクリーム屋さん

みんなお揃いの袋菓子を

Salted Caramel Ice cream を
(おやつは食べないと言ってお昼ごはんハシゴしたのに、10分後にこれ食べてた・・)
魚介に釣られてドライブのつづき
この街の名前、Whitstableでした。王室にも献上してるくらいだから由緒ある牡蠣の街なんでしょうね。美味しいたべものにも大満足でしたが、街やビーチのふんいきも、自然体で和やかでとても好き。
一番にぎやかな通りも、いわゆるハイストリートブランドといわれるどこでも見かけるチェーン店があまりなくて、individual shops and restaurants (個人経営のお店やレストラン) がほとんど。 だから自然に生まれる「この街の空気」があって、心地よかった。
「気があう」って、人だけでなく場所もあるなあ。

ビーチ沿いのカフェ
海へ。15年ぶりのブライトン の広大なスケール感や夏らしい華やぎも、スカーッと気持ちよくてテンションあがったけど、こちらはほのぼのとしてて癒された。
作りこまず、そのままの姿をみせててごく普通の小さな街(おいしいものがあるから気負う必要ないんだろうな)、ちいさなしあわせがあふれてるってかんじがして。
ここに住んでいるひとは、Quality of Life が高いんだろうな、なんてゴンタくんと話てました。
* QOL: どれだけ気持ちが豊かで自分らしい生活を送っているか。いわゆる「生活水準」 Standard of Living とは別

さいきんやりたいことがぞくぞく登場してうわ~時間ないわ!となっていたから、イースター初日のドライブでスローダウン、よかった。
やりたいことの一つ
日々是好日 お茶が教えてくれた15のしあわせ
最近続いているパリがらみの出会いからインスピレーションをうけて。野点も気持ちよい季節になったことだし

お茶を飲むという行為を芸術にまで昇華させた茶道。相手を思いやり尊敬する心に溢れていて、かつ、美しい。海外にいるとその精神性の高さにあらためて気づきます。