
一年以上待っていた、うれしい知らせがきた(★)と書きました。
知らせは、ゴンタくんから。
夢を叶えたのは、ゴンタくんなんです。
わたしにとっても夢が叶うことになります。
ゴンタくんは本当にうれしそうで
私も、実現するなんてそれこそ夢みたいで
うそみたいーと喜ぶ私をみて、ゴンタくんが涙ぐんでるのをみて
私の夢を叶えることも、ゴンタくんの夢だったんだなーって気づいて
感無量でした。
一度でいいから住んでみたいな、いいなあ~ と、夢みてた場所でしばらく暮らすことになります。(→ ★★★)
こういう展開、結婚を決めたころは想像だにしていなかったので
「わたしの夢叶えてくれる人がゴンタくんやったなんて、知らんかったわー」

と言うと、
「ボクでした!」

誇らしげに尻尾ブンブンふってた(ように見えた)
昨日は絶賛していた白菜鍋(★)をたべてワインを飲んで、ゴンタくんが友人への報告に書いた文をみせてもらったりしてました。
こんな引用が最後にありました
If you lead your life the right way, the karma will take care of itself.
The dreams will come to you.
ここ数日、私の周りのいろんな天使さんの話がつづいてましたが、
そもそも私を写真と引きあわせてくれたのは、ゴンタくんでした(★)
天使さんと暮らしているとおもうと、何度言っても鏡に水を飛び散らかすとか、部屋がケオスとか、わたしの話をたまに聞き流してるとか、そういう小さなことは目をつむれるかも。つむりますとも。
この件とバレエの新しい一歩が同じ週におこったので、嬉しさの飽和状態でした。ゴンタくんへは、おめでとう!と、ありがとう! の両方です
忘れられない記念日
フォト:旅を終えてより