
老舗銘柄和牛 竹福「肉鮮蒸し」(HPよりお借りしました)
楽天のお取り寄せグランプリ(第一回楽天O-1グルメ決定戦)で日本一に輝いた
竹福の「肉鮮蒸し」
じつは、竹福のハンバーグに感動して以来、被災地支援をつづけておられる竹福さんの企業姿勢のファンに。経産前のメス牛の一頭買いをしているこだわりの銘柄和牛店なのです。
最高級の和牛や新鮮な野菜をせいろで蒸してポン酢やごまだれで食べる・・(ゴクリ)。という三段重ねの蒸篭。ちょっとしたお祝いもかねて頼んでみました。
黒毛和牛(雌牛)のロース、モモの湯葉巻き、豚ヒレ肉の湯葉巻き

蒸し上がって蓋をあけたら、お肉がツヤツヤ!でテンションあがる


網目状に刺しが入ったロースは、ホースラディッシュと塩、またはポン酢でさっぱりと。おいしさのあまり「一瞬無言、のち、感嘆」でした。シルキーな脂が舌のうえで溶けてゆく、、ってこういうことなのか。
お肉自体の旨味と香りがストレートに伝わってくるもも肉は、ロースとはまた違った美味しさ。こちらはごまだれで。(このたれ、単品で買いたいとおもうほど美味しい)

お肉祭りとはいえ野菜もしっかりあるのがうれしい~

国産豚肉の骨付きフランクフルト(巨大です)とウインナー
すごいボリューム! ぱりっとプリプリ。どちらも塩味が控えめなのがうれしい(きっと、日持ちが目的じゃないからですね)。からしポン酢とよくあいます。ウインナーはいつもゴンタくんにあげたりするけど、これはしっかり自分の分を食べちゃった。

せいろ蒸しであっさりしてるのでワインは白に。
3~4人前なので二人には多いはずなんだけど、巨大フランクフルト1つとウインナーを一部翌日に持ち越した以外はたべてしまった私たち。
お肉をせいろ蒸しで食べるって、ヘルシーなのも嬉しいし、素材に自信があるからできること。この「肉鮮蒸し」は、ひとつひとつ手作りで一日50個の限定商品でした。
ごまだれ、ポン酢にホースラディッシュ、マスタードとぜんぶついてくるので、15分「蒸すだけ」でパーティーのように。ゴンタくんのプロジェクトが一段落ついたこともあり、お祝い気分でいただいたのですが、高級感もあるのでお歳暮とかお節の贈答にもよさそう。 楽天O-1グルメ決定戦でグランプリに輝いたことで、メディアでもよく紹介されてましたよね。
なにかまた、お祝いごとの言い訳はないかな・・
「肉鮮蒸し」のオンライン注文はこちら→★★★
大阪の老舗銘柄和牛店 竹福 HP
震災後に急遽「焼きハンバーグ」を開発、被災地にこれまで6000個提供されたり、義援金や炊き出しなどの取組みを続けておられます。そんなこともあって、応援。
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・竹福のハンバーグに感動する
注文すると被災地にも一つ送られるのです♡