育児疲れ?
今日の明け方、ボンが空腹のため、大泣き


あまりのうるささにコタも目覚めました


そして、両耳を手でふさぎ
「もぉ

うるさーい
」「赤ちゃんがうるさくて、全然寝られへん
」「ママっ
何で赤ちゃん生んだんよっ
生まんといてよねっ
」って…

生まんといてよ、なんて…

私はその言葉にショックを受け朝から凹みました


でも、その後のコタ、二度寝し再び起きた時には
ボンの頭を優しくなでなでしながら
「おい、赤ちゃん
あんた可愛いわね
」っていつもの優しいお兄ちゃんに戻ってました

明け方のは、寝不足で苛立ったゆえに出た衝撃発言?
コタも育児疲れ気味?…それだけ日頃頑張ってるってことかしら?
おわり。
喫煙を告白
昨日のこと
コタはトッポというお菓子を食べていました。
ちなみにトッポとは…ポッキーみたいに長細くて、筒状のビスケットの中にチョコが入っており、ポッキーの中と外を入れ替えた感じのお菓子です。
2、3本食べたところで
指にはさみ口にくわえて
「ふぅー
」ってしてたので
「何してるの?」と聞いたら
ニヤリ
と笑い
「こっちゃんね、今タバコ吸ってんねん
」と。
そして続けて
衝撃の告白
「こっちゃんな、幼稚園でも吸うねん。お迎えの時間の前に、階段の下に行って、いっつもS君と隠れてタバコ吸ってんねん。
」
はあ?
「いっつも隠れて吸ってると先生に見つかって、教室にもどりなさいって言われるねんけどな。」
おいおい
「あっ、でもホンマちゃうからね。吸う真似だけやから。心配しなくていいよ
」
いや
そらそうでしょ。ホンマに吸うてたら大問題やわ
しかしまあ、いくら『ごっこ』とは言え
幼稚園のうちからコソコソタバコを吸う真似なんて…
はあ

それもこれも
日頃、私たちに遠慮してベランダでひっそりタバコを吸うパパの姿に憧れているせいなのよねぇ
タバコはこっそり吸うのがカッコいいんだぜ
と思ってるみたいで
このままじゃ
中学や高校になったらホンマもんのタバコに手を出すのんちゃう?
コタの教育のためにも、早くパパに禁煙してほしいわぁ
と思うサクハハでございます。
おわり。
コタはトッポというお菓子を食べていました。
ちなみにトッポとは…ポッキーみたいに長細くて、筒状のビスケットの中にチョコが入っており、ポッキーの中と外を入れ替えた感じのお菓子です。
2、3本食べたところで
指にはさみ口にくわえて
「ふぅー
」ってしてたので「何してるの?」と聞いたら
ニヤリ

と笑い「こっちゃんね、今タバコ吸ってんねん
」と。そして続けて
衝撃の告白
「こっちゃんな、幼稚園でも吸うねん。お迎えの時間の前に、階段の下に行って、いっつもS君と隠れてタバコ吸ってんねん。
」はあ?
「いっつも隠れて吸ってると先生に見つかって、教室にもどりなさいって言われるねんけどな。」
おいおい

「あっ、でもホンマちゃうからね。吸う真似だけやから。心配しなくていいよ
」いや
そらそうでしょ。ホンマに吸うてたら大問題やわ
しかしまあ、いくら『ごっこ』とは言え
幼稚園のうちからコソコソタバコを吸う真似なんて…

はあ


それもこれも
日頃、私たちに遠慮してベランダでひっそりタバコを吸うパパの姿に憧れているせいなのよねぇ

タバコはこっそり吸うのがカッコいいんだぜ
と思ってるみたいで
このままじゃ
中学や高校になったらホンマもんのタバコに手を出すのんちゃう?
コタの教育のためにも、早くパパに禁煙してほしいわぁ
と思うサクハハでございます。おわり。
次男だと
あれは4年前…
そう、コタが生まれた時…
私は「ああ、我が家に天使がやってきた
」
って思いました。←かなり
親バカコメントですが、それくらいすごく感激したんです。
結婚してすぐリウマチという病気になり、子供は諦めて治療に専念すべきという声もある中で
結婚から5年目で授かったコタ
そりゃもう、大事大事で。
コタがちょっと泣けば、夫と二人ですぐ駆け付け
ガラス細工のように丁寧に抱き上げ
必死であやしたもんでございます。
ああ…それなのに、それなのに…
今はどうでしょう。
コタの育児から、赤ん坊の耐久性を学習した私たち夫婦。
少々雑に扱ってもだいじょぶだぁ
ってな感じで
次男ボンは、確実にコタより雑に扱われております。
ボンがちょっとくらい泣いても、親は動じません。
兄コタが
「ママぁ
大変、大変!
赤ちゃんが泣いてるよぅ
」と焦って訴えても
親の方は
「だいじょぶだぁ!赤ちゃんは泣くのが仕事やから」と堂々としたもんです。
うーん『慣れ』ってコワイ
私が思うに、
兄弟の中でも上の子は性格がのんびりしていて、どちらかというとドン臭い(あっ、ちなみに私も長女です
)
そして
下の子ほど、たくましくて、要領がいい。
これは、きっと育てられ方の違いがあるからだわ
と実感する今日この頃でございます。
我が家のボンも、さぞかしたくましい子になるでしょう。
おわり。
そう、コタが生まれた時…
私は「ああ、我が家に天使がやってきた
」って思いました。←かなり
親バカコメントですが、それくらいすごく感激したんです。結婚してすぐリウマチという病気になり、子供は諦めて治療に専念すべきという声もある中で
結婚から5年目で授かったコタ

そりゃもう、大事大事で。
コタがちょっと泣けば、夫と二人ですぐ駆け付け

ガラス細工のように丁寧に抱き上げ
必死であやしたもんでございます。
ああ…それなのに、それなのに…
今はどうでしょう。
コタの育児から、赤ん坊の耐久性を学習した私たち夫婦。
少々雑に扱ってもだいじょぶだぁ
ってな感じで
次男ボンは、確実にコタより雑に扱われております。
ボンがちょっとくらい泣いても、親は動じません。
兄コタが
「ママぁ
大変、大変!
赤ちゃんが泣いてるよぅ
」と焦って訴えても親の方は
「だいじょぶだぁ!赤ちゃんは泣くのが仕事やから」と堂々としたもんです。
うーん『慣れ』ってコワイ

私が思うに、
兄弟の中でも上の子は性格がのんびりしていて、どちらかというとドン臭い(あっ、ちなみに私も長女です
)そして
下の子ほど、たくましくて、要領がいい。
これは、きっと育てられ方の違いがあるからだわ
と実感する今日この頃でございます。我が家のボンも、さぞかしたくましい子になるでしょう。
おわり。